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登録内容 (EID=117160)

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種別 (必須): 国際会議 [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) テーマの設定,実験,考察,論文作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.宇都宮 英彦
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Hiraoka Tateki (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Estimation of Local Environment in Wind Tunnel Simulation  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 複雑な地形を単純化した台形断面の簡略化地形模型を用いて,局所的な風況特性を支配する地形因子を抽出することを目的とするものであり,2次元丘,開口部を有する切通し及び半島状地形を対象として実験を行なった.その結果,重要な地形因子は,丘の高さ,丘の勾配,開口部の幅であることが明らかとなった.また,半島周辺部では尾根の風下において,接近流より増速される極めて局所的な現象の存在が明らかになった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) Proceedings of the International Seminar on Wind Engineering (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須):
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(必須): 79 89 [継承]
都市 (必須): インスブルック (Innsbruck/[オーストリア共和国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1987年 6月 17日 (昭和 62年 6月 17日) [継承]
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和文冊子 ● Fumiaki Nagao, Hidehiko Utsunomiya and Tateki Hiraoka : Estimation of Local Environment in Wind Tunnel Simulation, Proceedings of the International Seminar on Wind Engineering, (巻), (号), 79-89, Innsbruck, June 1987.
欧文冊子 ● Fumiaki Nagao, Hidehiko Utsunomiya and Tateki Hiraoka : Estimation of Local Environment in Wind Tunnel Simulation, Proceedings of the International Seminar on Wind Engineering, (巻), (号), 79-89, Innsbruck, June 1987.

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