『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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審査 (推奨):
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Kanda Mutsumi (日) 神田 睦 (読) かんだ むつみ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.宇都宮 英彦
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) テーマの設定,解析,考察,論文作成の指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 橋の歩道部の縦断勾配の捉え方   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 都市内部の橋梁の渡りやすさを評価するために,大学生36名を被験者として徳島市内の16橋を対象として,徒歩並びに自転車による渡りやすさに関するアンケート調査を実施した.その結果,渡りやすさに最も大きく影響を及ぼす縦断方向の勾配について,通常考えられている平均勾配のみならず最急勾配並びに高低差も重要な勾配要素であり,これらがある基準を満足しないと急勾配感が無くならないことを明らかとした.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 構造工学論文集 ([社団法人 土木學會])
ISSN (任意):
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(必須): 43A [継承]
(必須):
(必須): 553 560 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1997年 3月 末日 (平成 9年 3月 末日) [継承]
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和文冊子 ● 神田 睦, 宇都宮 英彦, 長尾 文明 : 橋の歩道部の縦断勾配の捉え方, 構造工学論文集, Vol.43A, (号), 553-560, 1997年.
欧文冊子 ● Mutsumi Kanda, Hidehiko Utsunomiya and Fumiaki Nagao : 橋の歩道部の縦断勾配の捉え方, Journal of Structural Engineering, Vol.43A, (号), 553-560, 1997.

関連情報

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