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登録内容 (EID=117156)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.宇都宮 英彦
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2.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) テーマの設定,実験,考察,論文作成の指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 吉岡 鋭二 (読) よしおか
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) (日) 小林 洋順 (読) こばやし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 高欄水平材の渦励振応答に及ぼす影響   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 特異点分布法をもちいた渦点法による流れの解析において渦の離散化に伴う各種パラメータの合理的な決定方法を検討したものである.断面を近似する束縛渦の配置間隔と剥離渦の鉛直移動距離を考慮することにより,一意的に渦点導入間隔,渦点移動間隔等のパラメータの値を決定できる手法を提案し,振動物体に作用する空気力の推定結果からその妥当性が検証されている.   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 第14回風工学シンポジウム論文集 (読) かぜこうがくしんぽじうむろんぶんしゅう
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須): 599 604 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1996年 12月 1日 (平成 8年 12月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 宇都宮 英彦, 長尾 文明, 吉岡 鋭二, 小林 洋順 : 高欄水平材の渦励振応答に及ぼす影響, 第14回風工学シンポジウム論文集, (巻), (号), 599-604, 1996年.
欧文冊子 ● Hidehiko Utsunomiya, Fumiaki Nagao, 吉岡 鋭二 and 小林 洋順 : 高欄水平材の渦励振応答に及ぼす影響, 第14回風工学シンポジウム論文集, (巻), (号), 599-604, 1996.

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