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登録内容 (EID=117154)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.宇都宮 英彦
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2.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) テーマの設定,解析,考察,論文作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 浦上 郁雄 (読) うらかみ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) (日) 泉 善弘 (読) いずみ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 局所地形因子の風況特性に及ぼす影響に関する研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 地形因子の抽出範囲を一意的に決定できる新たな地形因子と8mmビデオカメラによる映像から抽出した新たなミクロ地形因子を用いた地形因子解析によって地形特性と風況特性の対応関係を調査したものである.新たに提案した方位別地形因子,ミクロ地形因子の寄与率は高く,未観測点の場の風並びに方位別風速の推定精度も高いことが確認され,新たに提案された地形因子の妥当性が確認された.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 第14回風工学シンポジウム論文集 (読) かぜこうがくしんぽじうむろんぶんしゅう
ISSN (任意):
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(必須):
(必須):
(必須): 55 60 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1996年 12月 1日 (平成 8年 12月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 宇都宮 英彦, 長尾 文明, 浦上 郁雄, 泉 善弘 : 局所地形因子の風況特性に及ぼす影響に関する研究, 第14回風工学シンポジウム論文集, (巻), (号), 55-60, 1996年.
欧文冊子 ● Hidehiko Utsunomiya, Fumiaki Nagao, 浦上 郁雄 and 泉 善弘 : 局所地形因子の風況特性に及ぼす影響に関する研究, 第14回風工学シンポジウム論文集, (巻), (号), 55-60, 1996.

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