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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.宇都宮 英彦
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学籍番号 (推奨):
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2.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) テーマの設定,実験·データ分析,論文作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 斎藤 裕二 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 局所風況と地形因子に関する実験的研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 半島状地形の背後に生じる強風(接近流速の約2倍程度)の発生原因並びに風況を支配する支配的な地形因子の抽出と,縮尺地形模型実験の有効性について検討したものであり強風は,尾根の背後の負圧領域に半島先端部付近から気流が回転しながら流入することによって発生し,半島の形状(尾根の法面勾配と半島先端部の傾斜角)と半島に作用する風向が重要であり,縮尺地形模型実験によっても再現できることを示した.   [継承]
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発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 第10回風工学シンポジウム論文集 (読) かぜこうがくしんぽじうむろんぶんしゅう
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(必須):
(必須): 19 24 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1988年 12月 1日 (昭和 63年 12月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 宇都宮 英彦, 長尾 文明, 斎藤 裕二 : 局所風況と地形因子に関する実験的研究, 第10回風工学シンポジウム論文集, (巻), (号), 19-24, 1988年.
欧文冊子 ● Hidehiko Utsunomiya, Fumiaki Nagao and 斎藤 裕二 : 局所風況と地形因子に関する実験的研究, 第10回風工学シンポジウム論文集, (巻), (号), 19-24, 1988.

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