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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.宇都宮 英彦
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2.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) テーマの設定,実験,考察,論文作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 高島 秀明 (読) たかしま
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 渦励振における風洞実験法の評価   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 長大橋梁等の耐風安定性の検証によく使用される2次元部分模型を用いた風洞実験の有効性について,渦励振現象に注目し,応答特性,空力減衰特性,非定常表面圧力特性,及び断面周辺の流れの可視化等によって,2次元模型と3次元模型の差について検討を加えたものであり,対象断面は渦励振の発生原因の異なる2つの矩形断面(桁高·幅員比が1/2と1/6の矩形断面)である.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 構造工学論文集 ([社団法人 土木學會])
ISSN (任意):
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(必須): 34A [継承]
(必須):
(必須): 571 580 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1988年 3月 末日 (昭和 63年 3月 末日) [継承]
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和文冊子 ● 宇都宮 英彦, 長尾 文明, 高島 秀明 : 渦励振における風洞実験法の評価, 構造工学論文集, Vol.34A, (号), 571-580, 1988年.
欧文冊子 ● Hidehiko Utsunomiya, Fumiaki Nagao and 高島 秀明 : 渦励振における風洞実験法の評価, Journal of Structural Engineering, Vol.34A, (号), 571-580, 1988.

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