『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=117111)

EID=117111EID:117111, Map:0, LastModified:2005年2月16日(水) 14:56:52, Operator:[長尾 文明], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[長尾 文明], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須):
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.建設構造工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.宇都宮 英彦
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.長尾 文明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座])
役割 (任意): (英)   (日) テーマの設定,実験·データ解析,論文作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 箱形断面構造物のガスト応答におけるStrouhal成分の影響について   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 典型的な剥離型断面である正方形断面模型の乱れた気流中における不規則応答(ガスト応答)を評価するために,変動風と構造物に生じる変動空気力間の伝達関数である空力アドミッタンスの把握及び変動風に起因する変動揚力と断面固有のStrouhal数に基づく揚力成分の関係を明らかにすることを目的とした風洞実験結果に基づいて検討を加えたものである.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 第6回風工学シンポジウム論文集 (読) かぜこうがくしんぽじうむろんぶんしゅう
ISSN (任意):
[継承]
(必須):
(必須):
(必須): 287 294 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1980年 12月 1日 (昭和 55年 12月 1日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 宇都宮 英彦, 長尾 文明 : 箱形断面構造物のガスト応答におけるStrouhal成分の影響について, 第6回風工学シンポジウム論文集, (巻), (号), 287-294, 1980年.
欧文冊子 ● Hidehiko Utsunomiya and Fumiaki Nagao : 箱形断面構造物のガスト応答におけるStrouhal成分の影響について, 第6回風工学シンポジウム論文集, (巻), (号), 287-294, 1980.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 0.62, Max(EID) = 375726, Max(EOID) = 1006734.