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登録内容 (EID=11693)

EID=11693EID:11693, Map:0, LastModified:2007年12月26日(水) 17:58:39, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2000年 (平成 12年) [継承]
名称 (必須): (英) Bioorganic and Medicinal Engineering (日) 生物機能設計学 (読) せいぶつきのうせっけいがく
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コース (必須): 1.2000/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.永澤 秀子 (岐阜薬科大学/->個人[紺世 秀子])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) メディシナルケミストリーの基礎を学び,実際の医薬品の構造活性相関を考える.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 生物機能設計として,特に医薬品分子設計を中心に解説する. そのための物理化学,有機化学,生化学的基礎を学び,実際の医薬品を分子設計の観点から分析する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 医薬品の立体化学と薬物受容体  
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2.(英)   (日) 〃  
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3.(英)   (日) 定量的構造活性相関のための医薬品の物理化学  
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4.(英)   (日) 〃  
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5.(英)   (日) 有機化学的手法による創薬  
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6.(英)   (日) 〃  
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7.(英)   (日) 生物科学と創薬  
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8.(英)   (日) 〃  
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9.(英)   (日) 医薬品化学(1)麻薬性鎮痛剤  
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10.(英)   (日) 医薬品化学(2)β遮断薬  
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11.(英)   (日) 医薬品化学(3)プロスタグランジンと抗炎症薬  
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12.(英)   (日) 医薬品化学(4)抗生物質  
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13.(英)   (日) 〃  
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14.(英)   (日) 医薬品化学(5)抗腫瘍薬  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義内容のまとまりごとに不定期に小テストを行う. さらに質疑応答態度,講義参加状況などをトータルに判断して平常点をつける. 中間テスト,定期試験を実施しこれらの成績に平常点を加味して最終的な評価を行う.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 山川浩司ら「メディシナルケミストリー」講談社   [継承]
2.(英)   (日) 「ソロモンの新有機化学」廣川書店   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 山辺茂「創薬の新研究法」南山堂   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない. 有機化学1,2,3の履修を前提とする. このほか生化学,分子生物学の基礎の修得が必要である. 小テストは,通常前回までの講義内容について出題するので,特に復習とノートの整理を毎回行っておくことが必要である.   [継承]
2.(英)   (日) 期末テストの平均点に応じて,中間試験,平常点の優先順位で比率を調整する. 原則として定期試験4割,中間試験3割,平常点3割とする.   [継承]

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和文冊子 ● 生物機能設計学 / Bioorganic and Medicinal Engineering
欧文冊子 ● Bioorganic and Medicinal Engineering / 生物機能設計学

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