『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=116687)

EID=116687EID:116687, Map:0, LastModified:2007年12月28日(金) 21:34:47, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[センター長]/[全学共通教育センター]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 全学共通教育 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Living and Society (日) 生活と社会 (読) せいかつとしゃかい
題目 (必須): (英) (日) ゼミナール「国際協力を考える」 (読) ぜみなーる こくさいきょうりょくをかんがえる [継承]
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形態 (推奨):
コース (必須): 1.2005/[徳島大学]/教養科目群/[共通教育] [継承]
担当教員 (必須): 1.饗場 和彦 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.公共政策系.法律・政治分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.公共政策コース])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 国際協力の活動について,その実際と考え方を学ぶ.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 紛争解決や平和構築,難民支援,貧困削減,人権保障,民主化支援,ODA(政府開発援助)政策,NGO活動,国連の活動,JICAの活動,青年海外協力隊の活動などについて知識を深める.随時,国際協力の活動に従事する人を学外から招いて,直接話しを聞く.小人数のゼミ形式で行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 小人数のゼミ形式で行うので,受講者は授業で発言を求められる.受講生の上限は約20人.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 国際協力の活動における,実際の様子と考え方について理解を深める.  
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計画 (必須):
評価 (必須): (英)   (日) 授業中に行うプレゼンテーション(発表)と,授業中の質疑応答などから評価する.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) なし.   [継承]
対象学生 (不用): (英)   (日) 総合科学部人間社会学科の基礎ゼミで,「国際協力の実際と問題」(饗場担当)を受講する者は,本授業を受講できない.   [継承]
教科書 (必須):
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 津守滋『地球が舞台 国際NGO最前線からの活動報告』勁草書房,2002年他,授業中に紹介する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.饗場 和彦 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.公共政策系.法律・政治分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.公共政策コース])
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 火曜日午後3時から午後4時20分ごろ.総合科学部1号館北棟2階.aibak@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 生活と社会 / Living and Society --- ゼミナール「国際協力を考える」 / ゼミナール「国際協力を考える」
欧文冊子 ● Living and Society / 生活と社会 --- ゼミナール「国際協力を考える」 / ゼミナール「国際協力を考える」

関連情報

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