『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=116568)

EID=116568EID:116568, Map:0, LastModified:2007年6月26日(火) 15:59:24, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Ma Shao-Mu (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) Eyring Henry (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) Ueda Issaku (日) 上田 一作 (読) うえだ いっさく
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 実験,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Modeling of Biological Reactions  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 脂質二分子膜や酵素の麻酔薬に対する応答に関していくつかのモデルをたて,速度論的,熱力学的考察を行った.生体膜機能の多くは細胞膜の水と接する界面で発現される.麻酔薬による機能発現が温度,圧力,電場,重量分率などの強度因子によってどのように影響を受けるか,モデル膜の相変化を用いて解析した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) International Journal of Chemical Kinetics (日) (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須): 13 [継承]
(必須): 9 [継承]
(必須): 913 923 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1981年 9月 1日 (昭和 56年 9月 1日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● Shao-Mu Ma, Henry Eyring, Issaku Ueda and Shoji Kaneshina : Modeling of Biological Reactions, International Journal of Chemical Kinetics, Vol.13, No.9, 913-923, 1981.
欧文冊子 ● Shao-Mu Ma, Henry Eyring, Issaku Ueda and Shoji Kaneshina : Modeling of Biological Reactions, International Journal of Chemical Kinetics, Vol.13, No.9, 913-923, 1981.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 0.69, Max(EID) = 372577, Max(EOID) = 996785.