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登録内容 (EID=116532)

EID=116532EID:116532, Map:0, LastModified:2007年6月26日(火) 15:59:24, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
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カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 実験,解析,考察,記述   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) Shibata Osamu (日) 柴田 攻 (読) しばた おさむ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) Nakamura Makoto (日) 中村 周 (読) なかむら まこと
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) Tanaka Mitsuru (日) 田中 満 (読) たなか みつる
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) The Effect of Pressure on the Micelle Formation of Octyltrimethylammonium Octylsulfate and its Homologous Surfactants  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 陽イオンと陰イオンが共にアルキル鎖をもつ塩,オクチルトリメチルアンモニウム-オクチルサルフェートのミセル形成について検討した.臨界ミセル濃度(cmc)までは1-1電解質の挙動を示すが,ミセルは電気的にほとんど中性である.cmcは加圧により75 MPaで極大値をもつ.ミセル形成の熱力学量が決定され,ミセル状態と単分散状態との差が議論された.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): Elsevier (->組織[Elsevier Science]) [継承]
誌名 (必須): (英) Colloids and Surfaces (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須): 6 [継承]
(必須):
(必須): 73 82 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1983年 1月 1日 (昭和 58年 1月 1日) [継承]
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和文冊子 ● Shoji Kaneshina, Osamu Shibata, Makoto Nakamura and Mitsuru Tanaka : The Effect of Pressure on the Micelle Formation of Octyltrimethylammonium Octylsulfate and its Homologous Surfactants, Colloids and Surfaces, Vol.6, (号), 73-82, 1983.
欧文冊子 ● Shoji Kaneshina, Osamu Shibata, Makoto Nakamura and Mitsuru Tanaka : The Effect of Pressure on the Micelle Formation of Octyltrimethylammonium Octylsulfate and its Homologous Surfactants, Colloids and Surfaces, Vol.6, (号), 73-82, 1983.

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