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登録内容 (EID=116510)

EID=116510EID:116510, Map:0, LastModified:2007年6月26日(火) 15:59:23, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総説·解説 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.金品 昌志
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題名 (必須): (英)   (日) 界面活性剤による可溶化   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 界面活性剤ミセル水溶液の可溶化現象に関する最新のデータを集めた総説である.可溶化量,可溶化とCMC,可溶化に伴うミセル量およびミセル組成の変化,可溶化の位置,可溶化におよばず種々の因子などについて,可溶化の基礎から先端の研究における問題点を整理した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 南江堂 [継承]
誌名 (必須): (英) Kagakunoryouiki (日) 化学の領域 (読) かがくのりょういき
ISSN (任意):
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(必須): 30 [継承]
(必須): 9 [継承]
(必須): 822 834 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1976年 9月 1日 (昭和 51年 9月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 金品 昌志 : 界面活性剤による可溶化, 化学の領域, Vol.30, No.9, 822-834, 1976年9月.
欧文冊子 ● Shoji Kaneshina : 界面活性剤による可溶化, Kagakunoryouiki, Vol.30, No.9, 822-834, Sep. 1976.

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