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種別 (必須): 総説·解説 [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.寺田 弘 ([東京理科大学])
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学籍番号 (推奨):
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2.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 考察,執筆   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 麻酔薬の作用と生体膜   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 麻酔薬はリン脂質二分子膜の相転移温度を降下させる.降下の程度は麻酔薬に依存する.相転移降下温度を膜の束一的性質として考え,麻酔薬の膜/水分配係数を見積もる.分配係数は麻酔深度と相関している.麻酔薬の膜への移行熱力学量は膜界面水の寄与を考慮することによって理解できる.麻酔薬によって誘起される膜リン脂質の状態変化を介して膜蛋白質の機能発現を制御している.このような考えで麻酔作用機構について解説した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 共立出版株式会社 [継承]
誌名 (必須): 蛋白質 核酸 酵素 ([共立出版株式会社])
(resolved by 0039-9450)
ISSN: 0039-9450 (pISSN: 0039-9450)
Title: Tanpakushitsu kakusan koso. Protein, nucleic acid, enzyme
Title(ISO): Tanpakushitsu Kakusan Koso
Publisher: Kyoritsu Shuppan Co., Ltd.
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])

ISSN (任意):
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(必須): 36 [継承]
(必須): 11 [継承]
(必須): 1770 1778 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1991年 11月 1日 (平成 3年 11月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 寺田 弘, 金品 昌志 : 麻酔薬の作用と生体膜, 蛋白質 核酸 酵素, Vol.36, No.11, 1770-1778, 1991年11月.
欧文冊子 ● Hiroshi Terada and Shoji Kaneshina : 麻酔薬の作用と生体膜, Tanpakushitsu Kakusan Koso, Vol.36, No.11, 1770-1778, Nov. 1991.

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