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登録内容 (EID=116498)

EID=116498EID:116498, Map:0, LastModified:2012年10月31日(水) 11:34:35, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[センター長]/[徳島大学.研究支援・産官学連携センター]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.佐竹 弘
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Sugita Yoshihiro (日) 杉田 善浩 (読) すぎた よしひろ
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) Ikeda Sanae (日) 池田 早苗 (読) いけだ さなえ
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 四チオン酸イオンとの酸化還元反応を利用したシステイン,ペニシラミン,アミノエタンチオール及びジチオスレイトールのノンサップレサー型イオンクロマトグラフィー   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 四チオン酸イオンとの酸化還元反応を利用してチオール化合物をノンサップレサー型イオンクロマトグラフィーにより定量する方法を開発した.システイン,ペニシラミン,アミノエタンチオールおよびジチオスレイトールが2∼100 mMの濃度範囲でチオ硫酸イオンの検量線を用いて定量することができた.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本分析化学会 [継承]
誌名 (必須): 分析化学 ([日本分析化学会])
(resolved by 0525-1931)
ISSN: 0525-1931 (pISSN: 0525-1931)
Title: 分析化学
Supplier: 公益社団法人日本分析化学会
Publisher: Japan Society for Analytical Chemistry
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ISSN (任意):
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(必須): 43 [継承]
(必須): 6 [継承]
(必須): 539 544 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1994年 6月 1日 (平成 6年 6月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 佐竹 弘, 杉田 善浩, 金品 昌志, 池田 早苗 : 四チオン酸イオンとの酸化還元反応を利用したシステイン,ペニシラミン,アミノエタンチオール及びジチオスレイトールのノンサップレサー型イオンクロマトグラフィー, 分析化学, Vol.43, No.6, 539-544, 1994年.
欧文冊子 ● Hiromu Satake, Yoshihiro Sugita, Shoji Kaneshina and Sanae Ikeda : 四チオン酸イオンとの酸化還元反応を利用したシステイン,ペニシラミン,アミノエタンチオール及びジチオスレイトールのノンサップレサー型イオンクロマトグラフィー, Bunseki Kagaku, Vol.43, No.6, 539-544, 1994.

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