『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=116293)

EID=116293EID:116293, Map:0, LastModified:2007年12月28日(金) 21:34:46, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[センター長]/[徳島大学.全学共通教育センター]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 全学共通教育 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Living and Society (日) 生活と社会 (読) せいかつとしゃかい
題目 (必須): (英) (日) 国際協力を考える (読) こくさいきょうりょくをかんがえる [継承]
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形態 (推奨):
コース (必須): 1.2005/[徳島大学]/教養科目群/[共通教育] [継承]
担当教員 (必須): 1.饗場 和彦 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.公共政策系.法律・政治分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.公共政策コース])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) イラクやアフガニスタンの復興,津波被害の救援,難民保護,貧困対策や人権の保障,保健医療,環境保護など,近年,国際社会におきる様々な問題について,国際組織,各国政府,NGOらによる「国際協力」の活動が盛んになっている.こうした国際協力の実際と課題を,ゼミ形式で学ぶ.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 主なテーマは,ODAの内容と問題点,青年海外協力隊の活動,難民問題と日本の難民政策,NGOによる活動の成果と課題,国際的な選挙支援活動,憲法9条と日本の国際協力,自衛隊と平和構築など.授業では数回,実際に国際協力の活動に携わっている人を外部から招いて,直接にその活動の実態と問題点を話してもらう.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 小人数のゼミ形式で行うので,受講者は数回,自分で調べたことを授業中に発表する.発表しない受講者も積極的な発言を求められる.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 国際協力の活動についてその実際と課題を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) ODAの内容と問題点,JICAと青年海外協力隊の活動,難民問題と日本の難民政策,NGOによる活動の成果と課題,国際的な選挙支援活動,憲法9条と日本の国際協力,自衛隊と平和構築などをとりあげる.その他,随時,時事的なテーマも提供する.  
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評価 (必須): (英)   (日) 期末の試験は行わない.授業中のプレゼンテーション(発表)の内容と,授業中の質疑応答,意見,出席率などから評価する.   [継承]
再評価 (必須):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 特に指定しない.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 津守滋編著『地球が舞台 -国際NGO最前線からの活動報告-』勁草書房,2002年.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.饗場 和彦 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.公共政策系.法律・政治分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.公共政策コース])
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 火曜日午後3時ごろから午後4時20分ごろまで.総合科学部1号館北棟2階.aibak@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) ゼミ形式なので受講者の上限を20人にします.総合科学部人間社会学科の基礎ゼミ(体験学習)「国際協力の実際と問題」(饗場担当)の授業と本授業の両方を履修することはできません.内容はほぼ同じなので希望者はどちらかを受講してください.   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 生活と社会 / Living and Society --- 国際協力を考える / 国際協力を考える
欧文冊子 ● Living and Society / 生活と社会 --- 国際協力を考える / 国際協力を考える

関連情報

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