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登録内容 (EID=115816)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 記述,計画,解析,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.長宗 秀明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 実験及びデータ解析の一部を分担   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4. (英) Ueda Issaku (日) 上田 一作 (読) うえだ いっさく
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Inhibition modes of amphiphilic ligands with a long chain on the anti-fluorescent probe monoclonal antibody  (日) 蛍光プローブ特異的モノクローナル抗体への長鎖両親媒性リガンドの阻害様式   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 蛍光プローブフルオレセインとその特異的モノクローナル抗体との抗原抗体反応におよぼす長鎖両親媒性リガンド(炭素数10,12,14,16のアルコールおよび対応する脂肪酸)の作用様式を蛍光分光法で調べた.消光阻害の用量応答曲線はアルコール系列および脂肪酸系列でそれぞれ異なり,両リガンドの阻害様式の違いが示唆された.また,上記リガンドの阻害反応に対する圧力効果を調べ,両リガンド存在下ではフルオレセイン特異的モノクローナル抗体の体積は収縮することがわかった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 広島麻酔医学会 [継承]
誌名 (必須): 麻酔と蘇生 (広島大学医学部麻酔蘇生学教室内「麻酔と蘇生」雑誌編集部)
(pISSN: 0385-1664)

ISSN (任意): 0385-1664
ISSN: 0385-1664 (pISSN: 0385-1664)
Title: Masui to sosei. Hiroshima journal of anesthesia
Title(ISO): Masui To Sosei
Publisher: Hiroshima Masui Igakkai
 (NLM Catalog  (医中誌Web  (Scopus (Scopus information is found. [need login])
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(必須): 41 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 35 38 [継承]
都市 (任意): 広島 (Hiroshima/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2005年 3月 20日 (平成 17年 3月 20日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意): 2-s2.0-71249137791 [継承]
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 松木 均, 長宗 秀明, 金品 昌志, 上田 一作 : 蛍光プローブ特異的モノクローナル抗体への長鎖両親媒性リガンドの阻害様式, 麻酔と蘇生, Vol.41, No.1, 35-38, 2005年.
欧文冊子 ● Hitoshi Matsuki, Hideaki Nagamune, Shoji Kaneshina and Issaku Ueda : Inhibition modes of amphiphilic ligands with a long chain on the anti-fluorescent probe monoclonal antibody, Anesthesia and Resuscitation, Vol.41, No.1, 35-38, 2005.

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