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登録内容 (EID=114904)

EID=114904EID:114904, Map:0, LastModified:2011年4月11日(月) 18:03:39, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.人間·自然環境研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 人間・自然環境研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 発育発達支援学特論 (読) はついくはったつしえんがくとくろん
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コース (必須): 1.2005/[徳島大学.人間·自然環境研究科.人間環境専攻]/選択科目 健康科学/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.中安 紀美子
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 人の発達を身体,精神,生活,環境を包括的にとらえる生態学的発達論は,人と環境の交互作用を通して絶えず変化するプロセスを重視する.また,人の生涯を視野に入れた生活者としての全体性,個別性,関係性,連続性をにおいて対象を把握し,発達の方向性についても多義的にとらえる. 医学·看護学,教育学,心理学等の知見に学びながらも,独自の総合的な発育発達学および発達支援学について考える   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 人の発達を生態学的な視点から理解する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 多くの文献研究を通して,主体的に学ぶことを希望する.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 1.発達の理論と争点  
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2.(英)   (日) 2.発達生態学の系譜  
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3.(英)   (日) 3.人の成長発達の生態学的理解  
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4.(英)   (日) 4.環境の保護促進因子と阻害因子  
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5.(英)   (日) 5.能力論,自立論,発達の方向性  
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6.(英)   (日) 6.発達支援の理論と展開  
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評価 (必須): (英)   (日) レポートと課題の報告   [継承]
再評価 (必須):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 資料を配布する   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.中安 紀美子
オフィスアワー (任意): (英) nakayasu@ias.tokushima-u.ac.jp  (日)    [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 後期に集中で行う   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 発育発達支援学特論 / 発育発達支援学特論
欧文冊子 ● 発育発達支援学特論 / 発育発達支援学特論

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