『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=11422)

EID=11422EID:11422, Map:0, LastModified:2007年12月26日(水) 17:26:10, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2000年 (平成 12年) [継承]
名称 (必須): (英) Chemical Process Design (日) 反応工程設計 (読) はんのうこうていせっけい
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コース (必須): 1.2000/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.林 弘
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) どのようにして化学プロセスは工業化されてきたかを学びながら, 反応工学の基礎理論を理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 化学プロセスの構成要素と工業装置の構造を概観したのち, 固定床触媒反応装置における圧損失, 伝熱と拡散問題, 流動床と気-液·液々分散系の設計について学修し, 循環プロセスの収支に関する計算演習を行う.2年後期の「化学反応工学」の履修を前提として 講義する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 序 論  
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2.(英)   (日) 化学プロセスの構成要素  
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3.(英)   (日) 製造工程とフローシート  
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4.(英)   (日) 反応装置の構造型式  
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5.(英)   (日) 固定床の化学工学: 輸送現象論  
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6.(英)   (日) 流動と圧損失  
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7.(英)   (日) 伝熱と触媒層の温度分布  
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8.(英)   (日) 拡散と混合  
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9.(英)   (日) まとめ, 演習, 小テスト  
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10.(英)   (日) 流動層の反応工学  
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11.(英)   (日) 分散系の工程設計  
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12.(英)   (日) 循環系のプロセス工学  
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13.(英)   (日) まとめ, 演習, レポート  
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14.(英)   (日) 予備日  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) プロセスの英文講読と設計演習を行い, 技術報告書を提出させる.講義中に複数の学生を指名し, 当面の課題について論拠を述べて討論させ, 成績評価に加える.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 小冊子「講義ノート·化学反応工学および反応工程設計」   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 必読書について, 講義中, 章別に紹介, 歴史的意義を解説する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 出席の回数だけで成績評価に加えることはしないが, 討論状況や報告書は重く評価するので, 出席は不可欠と心得ること.   [継承]
2.(英)   (日) 3年前期末に本試験, 原則として再試はしない.平常点と定期試験の比は 4 : 6 とする.   [継承]

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和文冊子 ● 反応工程設計 / Chemical Process Design
欧文冊子 ● Chemical Process Design / 反応工程設計

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