『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=11420)

EID=11420EID:11420, Map:0, LastModified:2007年12月26日(水) 16:55:23, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2000年 (平成 12年) [継承]
名称 (必須): (英) Chemical Reaction Engineering (日) 化学反応工学 (読) かがくはんのうこうがく
[継承]
コース (必須): 1.2000/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.林 弘
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) どのようにして化学プロセスは工業化されてきたかを学びながら, 反応工学の基礎理論を理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 工業触媒の開発と反応装置の操作設計について, 反応工学ならびにプロセス工学の基礎を解説し, 装置型式の選定への応用事例を述べる.2年前期の「反応工学基礎」の履修を前提として講議する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 序 論  
[継承]
2.(英)   (日) 化学反応の式を読む  
[継承]
3.(英)   (日) 反応操作, 反応器, 連続運転  
[継承]
4.(英)   (日) 化学プロセスの事例と工業触媒  
[継承]
5.(英)   (日) 分散系の化学プロセス  
[継承]
6.(英)   (日) 触媒調製化学  
[継承]
7.(英)   (日) 触媒性能とその評価  
[継承]
8.(英)   (日) まとめ, 小テスト  
[継承]
9.(英)   (日) 吸着, 表面積, 多孔質の空孔組織  
[継承]
10.(英)   (日) 固体触媒の反応工学  
[継承]
11.(英)   (日) 製造工程の設計例題  
[継承]
12.(英)   (日) 流系操作の混合特性  
[継承]
13.(英)   (日) まとめ, 演習, レポート  
[継承]
14.(英)   (日) 予備日  
[継承]
15.(英)   (日) 予備日  
[継承]
16.(英)   (日) 定期試験  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) プロセスの英文講読と設計演習を行い, 技術報告書を提出させる.講義中に複数の学生を指名し, 当面の課題について論拠を述べて討論させ, 成績評価に加える.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 小冊子「講義ノート·化学反応工学および反応工程設計」   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 必読書について, 講義中, 章別に紹介, 歴史的意義を解説する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 出席の回数だけで成績評価に加えることはしないが, 討論状況や報告書は重く評価するので, 出席は不可欠と心得ること.   [継承]
2.(英)   (日) 2年後期末に本試験, 原則として再試はしない.平常点と定期試験の比は 4 : 6 とする.   [継承]

この情報を取り巻くマップ

(なし) 閲覧 【授業概要】(2000/化学反応工学) 閲覧 【授業概要】(2001/化学反応工学)

標準的な表示

和文冊子 ● 化学反応工学 / Chemical Reaction Engineering
欧文冊子 ● Chemical Reaction Engineering / 化学反応工学

関連情報

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(2)
Number of session users = 0, LA = 0.20, Max(EID) = 393819, Max(EOID) = 1066534.