『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=113474)

EID=113474EID:113474, Map:[2004/プロセス開発工学], LastModified:2007年12月28日(金) 22:29:19, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[博士後期課程運営委員会委員長]/[工学研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Chemical Process Design and Development (日) プロセス開発工学 (読) ぷろせすかいはつこうがく
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形態 (不用): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2005/[物質材料工学専攻]/[博士後期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.林 弘
肩書 (任意):
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2.杉山 茂 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
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3.外輪 健一郎
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 化学プロセスの開発における反応工学および装置工学の基礎理論と触媒技術の応用について講述する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 工業触媒の所要性能と触媒機能の動態設計ならびにプロセス開発への応用について講述する.さらに,触媒の活性座の局所構造の解析に関する先端技術,とくにXPS,EXAFSおよび固体NMRの応用について講義する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 工業用触媒の現状とプロセス開発への応用を理解する.  
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2.(英)   (日) 触媒の局所構造解析に対する先端技術を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 工業触媒(1):反応装置と触媒の現状  
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2.(英)   (日) 工業触媒(2):触媒調製法  
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3.(英)   (日) 工業触媒(3):生産的触媒の現状と展開  
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4.(英)   (日) 工業触媒(4):環境保守的触媒の現状と展開  
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5.(英)   (日) 工業触媒(5):マイクロリアクター等装置工学への展開  
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6.(英)   (日) 局所構造解析(1):表面の分析技術(XPS)  
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7.(英)   (日) 局所構造解析(2):構成元素周りの分析技術(EXAFS概説)  
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8.(英)   (日) 局所構造解析(3):構成元素周りの分析技術(EXAFS応用)  
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9.(英)   (日) 局所構造解析(4):構成元素周りの分析技術(固体NMR概説)  
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10.(英)   (日) 局所構造解析(5):構成元素周りの分析技術(固体NMR応用)  
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11.(英)   (日) 事例報告(1)  
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12.(英)   (日) 事例報告(2)  
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13.(英)   (日) 事例報告(3)  
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14.(英)   (日) 事例報告(4)  
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15.(英)   (日) 事例報告(5)  
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評価 (必須):
対象学生 (任意):
教科書 (必須):
参考資料 (推奨):
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和文冊子 ● プロセス開発工学 / Chemical Process Design and Development
欧文冊子 ● Chemical Process Design and Development / プロセス開発工学

関連情報

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