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登録内容 (EID=113461)

EID=113461EID:113461, Map:[2004/機能性材料論], LastModified:2007年12月28日(金) 22:26:30, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[博士後期課程運営委員会委員長]/[工学研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Functional Materials (日) 機能性材料論 (読) きのうせいざいりょうろん
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コース (必須): 1.2005/[物質材料工学専攻]/[博士後期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.本仲 純子
肩書 (任意):
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2.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
肩書 (任意):
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3.安澤 幹人 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質機能化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質機能化学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 各種機能性材料の機能とその応用を理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 官能基の機能性,高分子効果,官能基間相互作用,反応性モノマーの設計,高分子反応について事例を示し,機能発現のメカニズムについて解説するとともに,化学機能及び物理機能高分子材料の設計法について講述する.(本仲純子教授)機能性高分子のセンサー材料への応用を中心として,センサー特性の解析,評価等についての講義を担当する.(南川慶二助教授)刺激応答性などの特異な機能を持つ材料を中心として,合成法,機能の測定·解析法,発現メカニズム,工学的応用についての講義を担当する. (安澤幹人助教授)種々の官能基の機能発現メカニズム,機能性官能基の高分子材料への導入方法,機能性材料の分子設計及び反応設計についての講義を担当する.   [継承]
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要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 各種機能材料について,物性や機能を理解する.  
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2.(英)   (日) 機能発現メカニズムと分子設計·材料設計法への応用を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 総論  
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2.(英)   (日) 化学機能高分子  
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3.(英)   (日) 物理機能高分子  
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4.(英)   (日) 分子設計·反応設計  
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5.(英)   (日) 分子設計·反応設計  
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6.(英)   (日) 機能発現メカニズム  
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7.(英)   (日) 機能発現メカニズム  
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8.(英)   (日) センサー材料  
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9.(英)   (日) センサー材料  
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10.(英)   (日) センサー材料  
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11.(英)   (日) センサー材料  
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12.(英)   (日) 刺激応答性材料  
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13.(英)   (日) 刺激応答性材料  
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14.(英)   (日) 刺激応答性材料  
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15.(英)   (日) 刺激応答性材料  
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16.(英)   (日) まとめ  
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評価 (必須):
対象学生 (任意):
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和文冊子 ● 機能性材料論 / Functional Materials
欧文冊子 ● Functional Materials / 機能性材料論

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