『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=113300)

EID=113300EID:113300, Map:[2004/有機合成化学特論], LastModified:2007年12月28日(金) 22:29:33, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Advanced Synthetic Organic Chemistry (日) 有機合成化学特論 (読) ゆうきごうせいかがくとくろん
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コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学研究科.化学応用工学専攻]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.河村 保彦 ([徳島大学])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 本講義は,有機化学を主として構造と反応の両面から再構築すると共に,学術雑誌の内容把握に有用な実際的知識及び応用力を身につけることを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 上記の講義目的達成をめざして,1)より高度な命名法と実用的な(有機)化学情報獲得法,2)立体化学の実際と適用範囲,3)複雑な有機化合物の合理的な合成法と4)高度な化学反応制御の方法について講述する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 一般的な有機化学系学術雑誌の内容が理解できる.  
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2.(英)   (日) 有機化学関連の研究課題において,問題解決および研究展開に関する提案ができる.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) より複雑な有機化合物の命名法1:架橋環式系および環縮合系,  
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2.(英)   (日) より複雑な有機化合物の命名法2:複素環化合物  
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3.(英)   (日) 実際的な文献検索の方法:ケミカルアブストラクツ,SciFinderの構成と利用法  
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4.(英)   (日) 立体化学1:用語とその定義,特殊なキラル分子  
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5.(英)   (日) 立体化学2:比旋光度と光学分割,不斉合成  
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6.(英)   (日) 官能基合成法1:カルボン酸とその誘導体  
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7.(英)   (日) 官能基合成法2:アルデヒド·ケトン,アルコールとエーテル  
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8.(英)   (日) 官能基合成法3:ハロゲン化アルキル,アミン,イソシアネート,その他  
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9.(英)   (日) 炭素-炭素結合生成法1:求核及び求電子試薬,カルバニオン,エノレート  
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10.(英)   (日) 炭素-炭素結合生成法2:付加環化反応  
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11.(英)   (日) 炭素-炭素結合生成法3:最近の合成反応  
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12.(英)   (日) 多段階合成構築法1:逆合成解析と有機化合物の構築例  
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13.(英)   (日) 多段階合成構築法2:環形成反応(3∼6員環の形成)  
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14.(英)   (日) 反応機構と反応予測:反応速度とEyring式,Hammett式  
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15.(英)   (日) 反応に対する物理的影響:温度,圧力,溶媒  
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16.(英)   (日) 予備日  
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