『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=113281)

EID=113281EID:113281, Map:[2004/化学反応工学特論], LastModified:2007年12月28日(金) 22:26:11, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Advanced Chemical Reaction Engineering (日) 化学反応工学特論 (読) かがくはんのうこうがくとくろん
[継承]
形態 (不用): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学研究科.化学応用工学専攻]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.林 弘
肩書 (任意):
[継承]
2.杉山 茂 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 化学反応工学の中で最近展開の激しい触媒分子反応工学に着目し,最先端の分析技術および実習,さらにそれによって得られる結果の化学反応工学への展開を示すことを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 固体触媒の設計に関する最近の進歩,とくに表面分析および電子顕微鏡について概観し,電子分光(XPS/Auger)の基礎理論と装置構成および材料研究への応用事例を解説するとともに測定実習と解析演習を行なう.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 電子分光法を理解し,実習を通じ,解析ができるようになる.  
[継承]
2.(英)   (日) 電子顕微鏡の基礎理論と応用例を理解する.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 電子分光法(1):原子の構造と多電子系の電子配置  
[継承]
2.(英)   (日) 電子分光法(2):電子放出の物理学  
[継承]
3.(英)   (日) 電子分光法(3):X線光電子分光技術  
[継承]
4.(英)   (日) 電子分光法(4):Auger遷移とその応用  
[継承]
5.(英)   (日) 電子分光法(5):真空紫外電子分光  
[継承]
6.(英)   (日) 電子分光法(6):装置構成  
[継承]
7.(英)   (日) 電子顕微鏡の構造と性能(1):電子レンズの型式と分解能  
[継承]
8.(英)   (日) 電子顕微鏡の構造と性能(2):入射電子の散乱  
[継承]
9.(英)   (日) 電子顕微鏡の構造と性能(3):コントラストと画像形成理論  
[継承]
10.(英)   (日) 電子顕微鏡の構造と性能(4):透過電顕(TEM)  
[継承]
11.(英)   (日) 電子顕微鏡の構造と性能(5):走査電顕(SEM)  
[継承]
12.(英)   (日) 電子顕微鏡の構造と性能(6):エネルギー分散X線分光(EDS,EPMA)  
[継承]
13.(英)   (日) 電子顕微鏡の構造と性能(7):走査トンネル顕微鏡(STM)  
[継承]
14.(英)   (日) 電子分光法実習(1):有機材料  
[継承]
15.(英)   (日) 電子分光法実習(2):無機材料  
[継承]
評価 (必須):
対象学生 (任意):
教科書 (必須):
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2004/化学反応工学特論)
            →閲覧 【授業概要】(2003/化学反応工学特論)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2004/化学反応工学特論) 閲覧 【授業概要】(2005/化学反応工学特論) ←(なし)

標準的な表示

和文冊子 ● 化学反応工学特論 / Advanced Chemical Reaction Engineering
欧文冊子 ● Advanced Chemical Reaction Engineering / 化学反応工学特論

関連情報

Number of session users = 4, LA = 0.36, Max(EID) = 393892, Max(EOID) = 1066875.