『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=112795)

EID=112795EID:112795, Map:[2004/情報処理], LastModified:2007年12月28日(金) 23:08:35, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[中野 晋], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Data Processing (日) 情報処理 (読) じょうほうしょり
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形態 (不用): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.竹林 洋史
肩書 (任意): 助教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
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2.田村 隆雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意): 助手 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年3月31日までの肩書/〜2007年3月末日) [継承]
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) パソコンによる科学技術計算への入門として,データの入出力や簡単な数値計算プログラムの意味が理解できること,例題を参考にしながら応用プログラムが作成できることを目指す.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) パソコンによる科学技術計算への入門として,建設工学分野での実績と豊富なソフトウェア資産を活かせるFortranプログラミングについての演習を行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨): 1.情報科学/情報科学入門 ([2005/[徳島大学]/基盤形成科目群/[共通教育]])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨): 1.プログラミング技法及び演習 ([2005/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2004/プログラミング技法及び演習])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英)   (日) 情報科学を履修していること.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 本演習ではその日に学習するプログラミングの要点と例題が説明された後,1∼2題の簡単な課題が出され,受講者1 人1 人が実際にプログラミング演習を行うことにより進められる.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 基礎的なFortran命令文を理解できる.  
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2.(英)   (日) 関数の使い方を理解できる.  
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3.(英)   (日) 例題を参考にして応用プログラムを組むことができる.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 全体ガイダンス,目標と内容,コンピュータの操作法:演習レポート1  
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2.(英)   (日) プログラミングとは,編集と実行,簡単な計算と出力:演習レポート2  
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3.(英)   (日) 定数と変数(定数,変数,暗黙の型宣言,型宣言):演習レポート3  
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4.(英)   (日) 入出力文(READ文,WRITE文, FORMAT文):演習レポート4  
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5.(英)   (日) 制御文(GOTO文,IF文,DO文):演習レポート5  
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6.(英)   (日) 配列(DIMENSION文):演習レポート6  
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7.(英)   (日) 入出力文∼配列を使った総合プログラミング:演習レポート7  
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8.(英)   (日) 関数(1) 組み込み関数と文関数:演習レポート8  
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9.(英)   (日) 関数(2) 関数副プログラム :演習レポート9  
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10.(英)   (日) 関数(3) サブルーチン副プログラム:演習レポート10  
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11.(英)   (日) 関数を使った総合プログラミング:演習レポート11  
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12.(英)   (日) 応用プログラミング(1) 数値積分:演習レポート12  
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13.(英)   (日) 応用プログラミング(2) 連立一次方程式:演習レポート13  
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14.(英)   (日) 応用プログラミング(3) ニュートン法:演習レポート14  
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15.(英)   (日) 応用プログラミング(4)最小二乗法:演習レポート15  
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評価 (必須): (英)   (日) 平常成績と期末試験から総合的に評価する. 平常成績は毎回示される演習レポートで評価する.平常成績と期末試験は50%ずつとし, 到達目標1.∼3.の評点の重みをそれぞれ,50%,25%,25%として算出する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 秋冨勝·菊池通彦·菅原彪·中村征壽·中村隆一·若山芳三郎著 『学生のためのFORTRAN JIS上位水準による』 東京電機大学出版局   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 授業中に紹介する.   [継承]
URL (任意): http://www.ce.tokushima-u.ac.jp/www/suimon/suimon.html [継承]
連絡先 (推奨): 1.田村 隆雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) .   [継承]

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