『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=112479)

EID=112479EID:112479, Map:[2004/環境調和技術論], LastModified:2007年12月28日(金) 22:42:42, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Eco-harmonized Technology & Management (日) 環境調和技術論 (読) かんきょうちょうわぎじゅつろん
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.宜川 克
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 環境調和の立場から産業技術の現状を分析し,日本産業の膨大な裾野を構成する工業,製造業の正しい方向性を探る.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 21世紀の日本の根源課題として,「環境」,「人口」および「エネルギー」を取上げ,これに沿って,正しい方向軸(蘇生型工業)に向けての,工業倫理の再構築による人材育成,事業育成,産業育成の重要性について論じる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 特になし.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 中国·四国国立大学工学系学部間単位互換対象科目であるため,他大学からの受講もある.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 環境調和に立場から,工業倫理再構築による工業,製造業の正しい方向性への展開を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 製造者責任の新展開  
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2.(英)   (日) 製造者責任のガイドライン構築  
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3.(英)   (日) 資源生産性重視の社会  
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4.(英)   (日) 循環経済サイクルの新展開  
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5.(英)   (日) 工業倫理-環境技術論  
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6.(英)   (日) 工業倫理-技術人材論(1)  
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7.(英)   (日) 工業倫理-技術人材論(2)  
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8.(英)   (日) レポート作成(最終試験)  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義への参加状況(質疑応答:4割)およびレポート(最終試験:6割)の内容を総合して行う.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 自作のテキストプリント   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 宜川克著「エコロジー経営」日刊工業新聞社   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.外輪 健一郎
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 成績評価に対する講義への参加状況およびレポート(最終試験)の成績の割合は4:6とする.   [継承]

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