『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=112455)

EID=112455EID:112455, Map:[2004/化学序論1], LastModified:2007年12月28日(金) 22:41:40, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) Introduction to Chemistry 1 (日) 化学序論1 (読) かがくじょろん
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2005/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.冨田 太平
肩書 (任意):
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2.田村 勝弘
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 化学および科学技術に関する入門講義によって化学応用工学科の専門分野を展望し,以降の専門科目履修のための基礎学力を修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英) ·  (日) 高校での学習に続いて気体の状態方程式などの初歩から物理化学,熱力学の基礎および化学プロセス,化学工学の基礎事項について講述し,化学者·化学技術者としての知識や考え方を習得させる.図解,例題と演習によって理解を助け,応用力を養う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 化学プロセスの構成要素の概要を把握させる  
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2.(英)   (日) 化学工学の基礎を理解する  
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3.(英)   (日) 熱力学を学習するため基礎力をつける  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) はじめに  
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2.(英)   (日) 化学工学概観  
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3.(英)   (日) 化学工業と諸プロセス  
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4.(英)   (日) 物性と平衡  
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5.(英)   (日) 物質収支  
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6.(英)   (日) 試験  
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7.(英)   (日) 熱収支  
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8.(英)   (日) 式とグラフ表示  
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9.(英)   (日) 試験  
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10.(英)   (日) 国際単位系(SI単位)  
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11.(英)   (日) 熱力学的性質  
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12.(英)   (日) 理想気体の状態方程式  
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13.(英)   (日) 臨界現象  
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14.(英)   (日) 対応状態の法則  
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15.(英)   (日) まとめ  
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16.(英)   (日) 試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義へ取り組み状況,演習·レポートの内容,小テストと試験の成績を総合して行う.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 特に指定しない,プリントなど適宜配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 大学教養 化学 富田功 著(裳華房)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.冨田 太平
オフィスアワー (任意):
[継承]
2.田村 勝弘
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) クオーター制をとり,3人の教官で担当する.   [継承]
2.(英)   (日) 平常点と期末試験の比率を5:5とする.   [継承]

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