『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=111975)

EID=111975EID:111975, Map:0, LastModified:2007年12月28日(金) 21:38:22, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[センター長]/[徳島大学.全学共通教育センター]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 全学共通教育 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2005年 (平成 17年) [継承]
名称 (必須): (英) History and Culture (日) 歴史と文化 (読) れきしとぶんか
題目 (必須): (英) (日) 日本の言語I (読) [継承]
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形態 (推奨):
コース (必須): 1.2005/[徳島大学]/教養科目群/[共通教育] [継承]
担当教員 (必須): 1.岸江 信介
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 日本各地の方言を具体例として取り上げ,日本語のヴァリエーションを学ぶことによって,日本語に対し,興味を持って頂きたい.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 日本語学の観点から最近の日本語研究の動向について学ぶ.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 授業へは積極的に参加し,自由に発言·質問して頂きたい.レポート課題の題材として小規模なフィールドワーク,を行うことがある.また,受講生各自で方言談話資料の収集を行い,文字化を行う.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 日本語学に関する基礎的な知識について知り,日本語におけるヴァリエーション,言語変化などの規則や法則性について理解できるようにする.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 社会とことば  
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2.(英)   (日) 日本語の方言  
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3.(英)   (日) 地域言語について  
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4.(英)   (日) 社会言語学と地域方言  
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5.(英)   (日) 社会方言とは  
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6.(英)   (日) 日本語諸方言における特色(特に四国各地の方言文法·音声)  
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7.(英)   (日) 方言の東西差1  
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8.(英)   (日) 方言の東西差2  
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9.(英)   (日) 方言の東西差3  
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10.(英)   (日) 文化の東西差  
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11.(英)   (日) 中間言語とは  
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12.(英)   (日) 方言談話からみた地域差1  
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13.(英)   (日) 方言談話からみた地域差2  
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14.(英)   (日) 方言談話からみた徳島方言の特徴  
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15.(英)   (日) 方言談話資料作成について  
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16.(英)   (日) 方言談話資料作成の説明について-まとめ-  
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評価 (必須): (英)   (日) 成績評価についてはそれぞれ出席30%,レポート40%,テスト30%とする.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 無   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 特に指定しない.適宜,このほか,プリント類を配布する.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.岸江 信介
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 月曜日12∼13時総合科学部1号館3階 Email:kishie@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 歴史と文化 / History and Culture --- 日本の言語I / 日本の言語I
欧文冊子 ● History and Culture / 歴史と文化 --- 日本の言語I / 日本の言語I

関連情報

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