『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=100704)

EID=100704EID:100704, Map:0, LastModified:2015年11月27日(金) 16:30:52, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[西川 啓介], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.歯学部.歯学科.機能維持系臨床歯学講座.咬合管理学(歯科補綴学第二講座) [継承]
著者 (必須): 1.中野 雅德
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.竹内 久裕
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) (日) 大井 啓司 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) (日) 上田 龍太郎 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
5.西川 啓介
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 顎機能異常(顎関節症)症例に対する6自由度顎運動測定による診断と移行的咬合治療   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 徳島大学歯学部第二補綴科顎関節外来では,アンレイタイプの硬質レジンまたはメタルによる接着性スプリント,あるいはコンポジットレジンなどを用いる咬合の暫間的な改善を移行的咬合治療と位置づけ,必要な症例に適用して良好な治療成績を収めている.本論文では,具体的に症例を示しながら,6自由度顎運動測定を中心とする顎機能診断と顎機能異常に対する移行的咬合治療について報告した.   [継承]
キーワード (推奨): 1.顎口腔機能 (stomatognathic function) [継承]
発行所 (推奨): 四国歯学会 [継承]
誌名 (必須): 四国歯学会雑誌 ([四国歯学会])
(resolved by 0914-6091)
ISSN: 0914-6091 (pISSN: 0914-6091)
Title: 四国歯学会雑誌
Supplier: 徳島大学
 (Webcat Plus  (医中誌Web (No Scopus information.)

ISSN (任意):
[継承]
(必須): 4 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 87 100 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1991年 0月 初日 (平成 3年 0月 初日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 中野 雅德, 竹内 久裕, 大井 啓司, 上田 龍太郎, 西川 啓介 : 顎機能異常(顎関節症)症例に対する6自由度顎運動測定による診断と移行的咬合治療, 四国歯学会雑誌, Vol.4, No.1, 87-100, 1991年.
欧文冊子 ● Masanori Nakano, Hisahiro Takeuchi, 大井 啓司, 上田 龍太郎 and Keisuke Nishigawa : 顎機能異常(顎関節症)症例に対する6自由度顎運動測定による診断と移行的咬合治療, Shikoku Dental Research, Vol.4, No.1, 87-100, 1991.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 0.53, Max(EID) = 359741, Max(EOID) = 963404.