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登録内容 (EID=100692)

EID=100692EID:100692, Map:0, LastModified:2015年11月27日(金) 14:58:16, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[科長]/[徳島大学.病院.診療科.歯科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (紀要その他) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.歯学部.歯学科.機能維持系臨床歯学講座.咬合管理学(歯科補綴学第二講座) [継承]
著者 (必須): 1.竹内 久裕
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) (日) 藤村 哲也 (読)
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) (日) 橋川 恵一 (読)
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4. (英) (日) 鈴木 温 (読)
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5.坂東 永一
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 顎運動測定における生体の歪と解析への影響   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 最新の6自由度顎運動測定器では,上下顎を剛体と仮定して運動の解析が行われているが,歯の移動,顎骨の変形などの影響については未解決である.本研究では成人男性有歯顎者5名を用いて,咬合力作用時の上顎歯列弓の頭蓋に対する変位を計測し,下顎頭運動解析時の影響量を推定した.この結果,咬合力作用時には上顎歯列弓の変位が下顎頭部の解析において130μm程度の誤差を生じさせているのでないかと考えられた.   [継承]
キーワード (推奨): 1.顎運動 (jaw motion/->キーワード[顎運動]) [継承]
2. (英) (日) 6自由度解析 (読) [継承]
発行所 (推奨): (英) (日) 顎口腔機能研究会 (読) [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 下顎運動とEMG論文集 (読)
ISSN (任意):
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(必須): 6 [継承]
(必須): [継承]
(必須): 195 204 [継承]
都市 (任意):
年月日 (必須): 西暦 1988年 99月 末日 (昭和 63年 99月 末日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意): 10.7144/sgf1982.6.195    (→Scopusで検索) [継承]
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WOS (任意):
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和文冊子 ● 竹内 久裕, 藤村 哲也, 橋川 恵一, 鈴木 温, 坂東 永一 : 顎運動測定における生体の歪と解析への影響, 下顎運動とEMG論文集, Vol.6, 195-204, 1988年.
欧文冊子 ● Hisahiro Takeuchi, 藤村 哲也, 橋川 恵一, 鈴木 温 and Eiichi Bando : 顎運動測定における生体の歪と解析への影響, 下顎運動とEMG論文集, Vol.6, 195-204, 1988.

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