『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:
  (見出し語句検索:)

登録情報

抽出条件

[組織]=閲覧 徳島大学
REF=閲覧 コンクリート工学 ([社団法人 日本コンクリート工学協会])

登録情報の数

有効な情報: 19件 + 無効な情報: 0件 = 全ての情報: 19件

全ての有効な情報 (19件)
  (見出し語句検索:)

条件追加

[種別](著作の種別)による分類 :
[言語](著作の言語)による分類 :
[カテゴリ](著作のカテゴリ)による分類 :
[共著種別](共著の種別)による分類 :
[学究種別](著作の学究種別)による分類 :
[組織](著作の帰属する組織)による分類 :
閲覧 閲覧 徳島大学
閲覧 閲覧 工学部 ([徳島大学]) …(19)
[年月日](発行年月日)による分類
○ 年による分類 :
○ 年度による分類 :

抽出結果のリスト

排列順: 項目表示:
閲覧 橋本 親典, 丸山 久一, 清水 敬二 : フレッシュコンクリートの管内流動における閉塞過程の可視化に関する実験手法, コンクリート工学, Vol.26, No.2, 119-127, 1988年..[誌名] ...
閲覧 水口 裕之 : エココンクリートとは, コンクリート工学, Vol.36, No.3, 9-12, 1998年3月..[誌名] ...
閲覧 宮川 豊章, 上田 隆雄 : コンクリート構造物へのデサリネーションおよび再アルカリ化工法の適用, コンクリート工学, Vol.38, No.3, 9-16, 2000年3月..[誌名] ...
閲覧 樅山 好幸, 内田 純二, 舌間 貴宏, 水口 裕之 : 建設副産物を用いた骨材開発, --- コンクリート遮音板を対象として ---, コンクリート工学, Vol.39, No.4, 20-26, 2001年..[誌名] ...
閲覧 橋本 親典 : <国際情報>STRUCTUAL FAULTS+REAIR-2003, 10th International Conference and Exhibition 開催報告, コンクリート工学, Vol.41, No.12, 76-78, 2003年12月..[誌名] ...
閲覧 橋本 親典 : 未完の材料コンクリート-可視化から脱セメント·脱スランプへ-, --- 新年特別企画/続 若者とコンクリート/Ⅱ.1992年 1.学校関係 ---, コンクリート工学, Vol.42, No.1, 35-39, 2004年1月..[誌名] ...
閲覧 上田 隆雄 : 電気化学的補修の現状と課題, コンクリート工学, Vol.42, No.5, 73-79, 2004年5月..[誌名] ...
閲覧 浦野 真次, 橋本 親典, 水口 裕之 : フレッシュコンクリートの施工性能に関する技術の現状と問題点, コンクリート工学, Vol.42, No.11, 21-27, 2004年11月..[誌名] ...
閲覧 上田 隆雄 : リチウムによるアルカリ骨材反応の膨張抑制に関する研究, コンクリート工学, Vol.43, No.6, 51-56, 2005年6月..[誌名] ...
閲覧 上田 隆雄 : フライアッシュの混和がコンクリート中の鉄筋腐食に与える影響に関する研究, コンクリート工学, Vol.44, No.3, 55-61, 2006年3月..[誌名] ...
閲覧 橋本 親典, 坂田 昇, 新藤 竹文, 吉兼 亨 : 土木スランプ8cmからの脱却, --- 土木学会「施工性能にもとづくコンクリートの配合設計・施工指針(案)」の概要 ---, コンクリート工学, Vol.45, No.7, 25-30, 2007年7月..[誌名] ...
閲覧 堺 孝司, 橋本 親典, 島 弘, 氏家 勲 : 四国のコンクリート事情 日本コンクリート工学協会四国支部, --- 特集/地域に根ざしたコンクリート技術/2.各地域におけるコンクリート技術の現状と特色 ---, コンクリート工学, Vol.48, No.1, 37-40, 2010年1月..[誌名] ...
閲覧 上田 隆雄 : 電気防食工法, コンクリート工学, Vol.48, No.5, 110-114, 2010年5月..[誌名] ...
閲覧 橋本 親典, 新藤 竹文, 浦野 真次, 柳井 修司, 橋本 紳一郎 : 「コンクリートのポンプ施工指針[2012年版]の概要」, --- ポンプ施工指針の変遷と今回の改訂ポイント ---, コンクリート工学, Vol.50, No.7, 577-584, 2012年7月..[誌名] ...
閲覧 辻 幸和, 李 春鶴, 栖原 健太郎, 橋本 親典 : 高強度コンクリートを用いたPPC梁の曲げひび割れ性状, コンクリート工学, Vol.53, No.3, 275-282, 2015年3月..[誌名] ...
閲覧 辻 幸和, 李 春鶴, 橋本 親典, 栖原 健太郎 : PC鋼材の付着性能が異なるPPC梁の曲げひび割れ性状, コンクリート工学, Vol.53, No.6, 542-550, 2015年3月..[誌名] ...
閲覧 橋本 紳一郎, 渡邉 健, 橋本 親典, 伊達 重之 : 振動デバイスを用いたポンプ圧送性の視覚化, --- 特集/コンクリートの「見える化」/2.製造・施工における見える化 ---, コンクリート工学, Vol.53, No.5, 422-426, 2015年5月..[誌名] ...
閲覧 山口 明伸, 皆川 浩, 上田 隆雄 : 電気化学的防食工法の設計・施工・維持管理のあり方─土木学会「電気化学的防食工法指針」工法別標準編の概要─, コンクリート工学, Vol.59, No.5, 468-473, 2020年5月..[誌名] ...
閲覧 上田 隆雄 : ポストコロナを生き抜くコンクリート技術, コンクリート工学, Vol.58, No.10, 785, 2020年10月..[誌名] ...

過去3日以内に登録・変更された情報

(なし)

本データベースでは情報の登録,保守作業の分散を主たる目的の一つとしております.したがって,上記にリストアップされている情報の保守は個々の情報の当事者に委ねられます.

ある情報を保守する義務があるかないかは,その情報に対して権限を持っているかどうかで判断してください.もちろん情報の所有者が主に管理しなくてはならないことになりますが,権限を持っている利用者が連帯してその情報の保守を行なう義務を負っていると考えてください.

貴方がどの情報について権限を持っているかは,貴方自身の情報を閲覧してください.

Number of session users = 1, LA = 0.32, Max(EID) = 382813, Max(EOID) = 1022504.