『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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閲覧 Shih-Kwang Wu, Peng Luan, Jeanne Matteson, Ke Zeng, Noriyuki Nishimura and William E. Balch : Molecular Role for the Rab Binding Platform of Guanine Nucleotide Dissociation Inhibitor in Endoplasmic Reticulum to Golgi Transport, The Journal of Biological Chemistry, Vol.273, No.41, 26931-26938, 1998..[著者] ...
閲覧 Kazuhiko Namekata, Noriyuki Nishimura and Hideo Kimura : Presenilin-binding protein forms aggresomes in monkey kidney COS-7 cells, Journal of Neurochemistry, Vol.82, No.4, 819-827, 2002..[著者] ...
閲覧 山本 恭代, 西村 範行, 森本 慎也, 北村 明子, 真鍋 進治, 佐々木 卓也 : Rab3BとRab13低分子G蛋白質によるゴルジ体—細胞膜間小胞輸送の制御機構, 第75回日本生化学会大会, 2002年10月..[著者] ...
閲覧 佐々木 卓也, 西村 範行, 水野 広一, 三好 淳, 中西 宏之, 高井 義美 : Rab低分子G蛋白質によるエキソサイトーシスの制御機構, 第75回日本生化学会大会シンポジウム, 2002年10月..[著者] ...
閲覧 佐々木 卓也, 西村 範行, 水野 広一 : Rabファミリー低分子量Gタンパク質による細胞内小胞輸送制御, わかる実験医学シリーズ:細胞内輸送がわかる(米田悦啓編), 111-115, 2002年10月..[著者] ...
閲覧 佐々木 卓也, 西村 範行, 水野 広一, 三好 淳, 高井 義美 : Rabファミリー低分子G蛋白質によるexocytosisの制御機構, 第25回日本分子生物学会年会ワークショップ, 2002年12月..[著者] ...
閲覧 佐々木 卓也, 西村 範行, 水野 広一, 真鍋 進治 : 徳島発の臨床応用を目指した基礎研究—トランスレーショナルリサーチを視野に入れた「小胞輸送」の研究—, 四国医学雑誌, Vol.59, No.1-2, 2-6, 2003年4月..[著者] ...
閲覧 佐々木 卓也, 西村 範行 : 細胞極性と接着を支える小胞輸送の制御機構:Rabファミリー低分子量G蛋白質の 役割, 第56回日本細胞生物学会大会ワークショップ, 2003年5月..[著者] ...
閲覧 Yasuyo Yamamoto, Noriyuki Nishimura, Shinya Morimoto, Hiroko Kitamura, Shinji Manabe, Hiro-omi Kanayama, Susumu Kagawa and Takuya Sasaki : Distinct roles of Rab3B and Rab13 in the polarized transport of apical, basolateral, and tight junctional membrane proteins to the plasma membrane, Biochemical and Biophysical Research Communications, Vol.308, No.2, 270-275, 2003..[著者] ...
閲覧 森本 慎也, 西村 範行, 北村 明子, 品原 和加子, 山本 恭代, 寺井 智也, 坂根 亜由子, 真鍋 進治, 田代 征記, 佐々木 卓也 : Rabファミリー低分子量G蛋白質によるタイトジャンクション膜蛋白質の小胞輸送の制御機構, 第62回日本癌学会総会, 2003年9月..[著者] ...
閲覧 真鍋 進治, 西村 範行, 佐々木 卓也, 永廣 信治 : 血液脳関門を支える細胞間接着分子の小胞輸送の制御機構, 第4回日本分子脳神経外科学会, 2003年9月..[著者] ...
閲覧 Shinji Manabe, Noriyuki Nishimura, Yasuyo Yamamoto, Hiroko Kitamura, Shinya Morimoto, Mayu Imai, Shinji Nagahiro, Susumu Seino and Takuya Sasaki : Identification and characterization of Noc2 as a potential Rab3B effector protein in epithelial cells, Biochemical and Biophysical Research Communications, Vol.316, No.1, 218-225, 2004..[著者] ...
閲覧 森本 慎也, 西村 範行, 佐々木 卓也, 田代 征記 : Rabファミリー低分子量G蛋白質Rab13によるタイトジャンクションの接着分子Occludinの小胞輸送制御機構, 第104回日本外科学会学術集会, 2004年4月..[著者] ...
閲覧 西村 範行, 寺井 智也, 坂根 亜由子, 神田 郁乃, 佐々木 卓也 : Rabファミリー低分子量G蛋白質による細胞極性・接着の制御機構, 第45回日本生化学会中国・四国支部例会, 2004年5月..[著者] ...
閲覧 西村 範行, 佐々木 卓也 : 細胞内小胞輸送のしくみ, G. I. Research, Vol.12, No.3, 242-248, 2004年6月..[著者] ...
閲覧 Shinya Morimoto, Noriyuki Nishimura, Tomoya Terai, Shinji Manabe, Yasuyo Yamamoto, Wakako Shinahara, Hidenori Miyake, Seiki Tashiro, Mitsuo Shimada and Takuya Sasaki : Rab13 Mediates the Continuous Endocytic Recycling of Occludin to the Cell Surface, The Journal of Biological Chemistry, Vol.280, No.3, 2220-2228, 2005..[著者] ...
閲覧 西村 範行, 寺井 智也, 神田 郁乃, 佐々木 卓也 : タイトジャンクションにおけるRab13低分子量G蛋白質の標的蛋白質JRABの単離と機能解析, 第28回日本分子生物学会年会, 2005年12月..[著者] ...
閲覧 西村 範行, 東尾 浩典, 佐々木 卓也 : 接着分子のリサイクリング, 生体の科学, Vol.57, No.2, 128-133, 2006年4月..[著者] ...
閲覧 Tomoya Terai, Noriyuki Nishimura, Ikuno Kanda, Natsuo Yasui and Takuya Sasaki : JRAB/MICAL-L2 is a junctional Rab13-binding protein mediating the endocytic recycling of occludin., Molecular Biology of the Cell, Vol.17, No.5, 2465-2475, 2006..[著者] ...
閲覧 西村 範行, 寺井 智也, 神田 郁乃, 佐々木 卓也 : Rab13結合蛋白質JRABによるタイトジャンクション形成の制御機構, 第65回日本癌学会総会, 2006年9月..[著者] ...
閲覧 神田 郁乃, 西村 範行, 寺井 智也, 中西 秀樹, 佐々木 卓也 : 上皮細胞の細胞分散(cell scattering)におけるRab13-JRAB系の役割, 第65回日本癌学会総会, 2006年9月..[著者] ...
閲覧 神田 郁乃, 中西 秀樹, 西村 範行, 佐々木 卓也 : 上皮細胞の接着・遊走におけるRab13の機能解析, 第15回日本形成外科学会基礎学術集会, 2006年10月..[著者] ...
閲覧 東尾 浩典, 西村 範行, 石崎 宏好, 三好 淳, 坂根 亜由子, 佐々木 卓也 : マスト細胞の調節性分泌におけるDoc2の役割, 第59回日本細胞生物学会, 2007年5月..[著者] ...
閲覧 山村 里恵, 西村 範行, 中逵 弘能, 荒瀬 誠治, 佐々木 卓也 : JRAB/MICAL-L2とRab8/13によるタイトジャンクションとアドヘレンスジャンクションの制御機構, 第59回日本細胞生物学会, 2007年5月..[著者] ...
閲覧 中逵 弘能, 西村 範行, 山村 里恵, 金山 博臣, 佐々木 卓也 : JRAB/MICAL-L2の細胞膜局在におけるactinin-4の役割, 第59回日本細胞生物学会, 2007年5月..[著者] ...
閲覧 山村 里恵, 西村 範行, 中逵 弘能, 荒瀬 誠治, 佐々木 卓也 : タイトジャンクションとアドへレンスジャンクションの形成におけるJRAB/MICAL-L2, 第66回癌学会学術総会, 2007年10月..[著者] ...
閲覧 中逵 弘能, 西村 範行, 山村 里恵, 金山 博臣, 佐々木 卓也 : Actinin-4によるJRAB/MICAL-L2の細胞膜局在の制御機構, 第66回癌学会学術総会, 2007年10月..[著者] ...
閲覧 Takuya Sasaki, Noriyuki Nishimura and Ayuko Sakane : Functions of Rab family small G proteins in regulated exocytosis., International Symposium on Membrane Traffic, Awaji, Nov. 2007..[著者] ...
閲覧 東尾 浩典, 西村 範行, 石崎 宏好, 三好 淳, 織田 聡, 坂根 亜由子, 佐々木 卓也 : マスト細胞の調節性分泌におけるDoc2α-Munc13-4系の役割, 第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会合同大会, 2007年12月..[著者] ...
閲覧 西村 範行, 中逵 弘能, 山村 里恵, 佐々木 卓也 : Rab13結合蛋白質JRAB/MICAL-12とactinin-4による上皮細胞極性化の制御機構, 第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会合同大会, 2007年12月..[著者] ...
閲覧 Noriyuki Nishimura and Takuya Sasaki : Cell-Surface Biotinylation to Study Endocytosis and Recycling of Occludin., Methods in Molecular Biology, Vol.440, 89-96, 2008..[著者] ...
閲覧 Rie Yamamura, Noriyuki Nishimura, Hiroyoshi Nakatsuji, Seiji Arase and Takuya Sasaki : The Interaction of JRAB/MICAL-L2 with Rab8 and Rab13 Coordinates the Assembly of Tight Junctions and Adherens Junctions., Molecular Biology of the Cell, Vol.19, No.3, 971-983, 2008..[著者] ...
閲覧 I. Kanda, Noriyuki Nishimura, H. Nakatsuji, R. Yamamura, Hideki Nakanishi and Takuya Sasaki : Involvement of Rab13 and JRAB/MICAL-L2 in epithelial cell scattering., Oncogene, Vol.27, No.12, 1687-1695, 2008..[著者] ...
閲覧 Hironori Higashio, Noriyuki Nishimura, Hiroyoshi Ishizaki, Jun Miyoshi, Satoshi Orita, Ayuko Sakane and Takuya Sasaki : Doc2α and Munc13-4 Regulate Ca2+-Dependent Secretory Lysosome Exocytosis in Mast Cells., The Journal of Immunology, Vol.180, No.7, 4774-4784, 2008..[著者] ...
閲覧 Hiroyoshi Nakatsuji, Noriyuki Nishimura, Rie Yamamura, Hiro-omi Kanayama and Takuya Sasaki : Involvement of actinin-4 in the recruitment of JRAB/MICAL-L2 to cell-cell junctions and the formation of functional tight junctions., Molecular and Cellular Biology, Vol.28, No.10, 3324-3335, 2008..[著者] ...
閲覧 Noriyuki Nishimura, Kunihiko Araki, Wakako Shinahara, Yumiko Nakano, Kaho Nishimura, Hironori Higashio and Takuya Sasaki : Interaction of Rab3B with microtubule-binding protein Gas8 in NIH 3T3 cells., Archives of Biochemistry and Biophysics, Vol.474, No.1, 136-142, 2008..[著者] ...
閲覧 佐々木 卓也, 西村 範行, 坂根 亜由子 : 高次細胞機能発現におけるエキソサイトーシス系Rabファミリー低分子量G蛋白質の作用機構, 第60回日本細胞生物学会大会, 2008年6月..[著者] ...
閲覧 Noriyuki Nishimura and Takuya Sasaki : Rab8/13-JRAB/MICAL-L2 complexes control epithelial apical junctions., BMB2008(第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会合同大会, Dec. 2008..[著者] ...

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