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OWN=閲覧 宇都 義浩 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])

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閲覧 石橋 賢樹, 宇都 義浩, 平田 彰彦, 永澤 秀子, 堀 均 : 抗がん剤を目的として新規2,4,6-三置換フェノール誘導体の分子設計·合成, 日本薬学会第120年会, (巻), (号), (頁), 2000年3月. ...
閲覧 葛西 宗江, 永澤 秀子, 山下 真緒, 宇都 義浩, 堀 均, 太田 一郎, 松浦 成昭, 稲山 誠一 : 内皮細胞遊走阻害活性能を有する低酸素細胞放射線増感剤TX-1877及びその誘導体の分子設計·合成·生物活性, 日本薬学会第120年会, (巻), (号), (頁), 2000年3月. ...
閲覧 山下 真緒, 永澤 秀子, 増井 美恵, 葛西 宗江, 宇都 義浩, 堀 均 : TX-1877をリードとするbifunctional低酸素細胞放射線増感剤の分子設計, 日本薬学会第120年会, (巻), (号), (頁), 2000年3月. ...
閲覧 宇都 義浩, 田窪 俊亮, 山下 真緒, 増井 美恵, 永澤 秀子, 堀 均 : スレーディング型インターカレータ系抗がん剤TX-1932の低酸素放射線増感剤としての分子設計, 日本薬学会第120年会, (巻), (号), (頁), 2000年3月. ...
閲覧 藤田 智也, 永澤 秀子, 高島 有美, 宇都 義浩, 堀 均 : ヒドロキシル基の立体配座制御を目的としたswainsonine平面性誘導体の分子設計, 日本薬学会第120年会, (巻), (号), (頁), 2000年3月. ...
閲覧 宇都 義浩, 西条 浩一, 山下 真緒, 永澤 秀子, 堀 均 : スレーディング型インターカレータを利用した新規低酸素放射線増感剤TX-1932の分子設計, 第6回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2000年5月. ...
閲覧 山下 真緒, 勝浦 恵子, 葛西 宗江, 宇都 義浩, 永澤 秀子, 堀 均, 島村 眞理子 : oxazoline及びdihydro-oxadine骨格を有する新規bi-functional低酸素細胞放射線増感剤の分子設計, 第6回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2000年5月. ...
閲覧 葛西 宗江, 永澤 秀子, 山下 真緒, 宇都 義浩, 堀 均, 太田 一郎, 松浦 成昭, 前澤 博, 稲山 誠一 : 血管内皮細胞遊走阻害活性を有する低酸素細胞放射線増感剤TX-1877及びその誘導体の分子設計·合成·生物活性, 第6回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2000年5月. ...
閲覧 葛西 宗江, 島村 真里子, 永澤 秀子, 山下 真緒, 宇都 義浩, 堀 均 : 血管新生阻害作用を有するデンドリマーTX-1943及びTX-1944の分子設計, 第59回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2000年10月. ...
閲覧 宇都 義浩, 山下 真緒, 永澤 秀子, 堀 均 : スレーディング型インターカレータを利用したDNA選択的低酸素放射線増感剤TX-1932の分子設計, 第59回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2000年10月. ...
閲覧 宇都 義浩, 西条 浩一, 勝浦 恵子, 永澤 秀子, 堀 均 : DNAを標的とするスレーディングインターカレータ型放射線増感剤の分子設計, 第3回国際癌治療増感研究シンポジウム, (巻), (号), (頁), 2001年2月. ...
閲覧 永澤 秀子, 山下 真緒, 美甘 尚子, 勝浦 恵子, 宇都 義浩, 堀 均 : p53非依存性低酸素修飾分子及びアポトーシス誘導剤の分子設計, 第3回国際癌治療増感研究シンポジウム, (巻), (号), (頁), 2001年2月. ...
閲覧 Saharuddin Mohamad, 福永 光展, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 堀 均 : Stimulation of macrophage activity by GcMAF and influence of tumor derived alpha-NaGalase in GcMAF-directed macrophage activation, 第3回国際癌治療増感研究シンポジウム, (巻), (号), (頁), 2001年2月. ...
閲覧 葛西 宗江, 島村 眞里子, 勝浦 恵子, 新本 永樹, 湯川 めぐみ, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 堀 均 : 血管新生阻害作用を有する新規ペプチド性デンドリマ-の分子設計, 日本薬学会第121年会, (巻), (号), (頁), 2001年3月. ...
閲覧 宇都 義浩, 西条 浩一, 勝浦 恵子, 永澤 秀子, 堀 均 : DNAを標的とするスレーディングインターカレータ型抗がん·放射線増感剤の開発, 日本薬学会第121年会, (巻), (号), (頁), 2001年3月. ...
閲覧 山下 真緒, 永澤 秀子, 勝浦 恵子, 葛西 宗江, 宇都 義浩, 島村 眞里子, 稲山 誠一, 堀 均 : 新規bifunctinal低酸素細胞放射線増感剤2-nitroimidazole oxazoline及び2-nitroimidazole haloalkylamideの分子設計, 日本薬学会第121年会, (巻), (号), (頁), 2001年3月. ...
閲覧 藤田 智也, 永澤 秀子, 高島 有美, モハマッド サハルディン ビン, 鎌田 美帆, 宇都 義浩, 堀 均 : 免疫調節作用を有する抗腫瘍剤の創製を目指したSwainsonine-emamineの分子設計, 日本薬学会第121年会, (巻), (号), (頁), 2001年3月. ...
閲覧 永澤 秀子, 美甘 尚子, モハマッド サハルディン ビン, 宇都 義浩, 橋本 敏弘, 浅川 義範, 堀 均 : Daldinia vernicosa属由来抗腫瘍性サイトカラシンのp53非依存的アポトーシス誘導作用, 日本薬学会第121年会, (巻), (号), (頁), 2001年3月. ...
閲覧 美甘 尚子, 永澤 秀子, 山下 真緒, 勝浦 恵子, 岡 茂範, 島村 眞里子, 前澤 博, 宇都 義浩, 堀 均 : 低酸素細胞修飾剤Triazine-N-oxideの分子設計 - アポトーシス誘導活性と血管新生阻害活性 -, 日本薬学会第121年会, (巻), (号), (頁), 2001年3月. ...
閲覧 平田 彰彦, 榊原 光敏, 宇都 義浩, 永澤 秀子, 堀 均 : 抗酸化活性を有する新規2,4,6ー三置換フェノール誘導体の分子設計·合成とミトコンドリア活性, 日本薬学会第121年会, (巻), (号), (頁), 2001年3月. ...
閲覧 永澤 秀子, 宇都 義浩, 堀 均 : 新規bifunctional radiosensitizerの分子設計と低酸素細胞毒性, 第7回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2001年5月. ...
閲覧 Saharuddin Mohamad, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 堀 均 : GcMAFのマクロファージの活性化に及ぼすHepG2がん細胞由来α―NaGalaseの影響, 第7回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2001年5月. ...
閲覧 宇都 義浩, 西條 浩一, 永澤 秀子, 堀 均 : 転写因子を分子標的とする新規抗がん剤/放射線増感剤の分子設計, 第7回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2001年5月. ...
閲覧 岡本 正人, 古市 幸子, 押川 哲也, 大江 剛, 西川 英知, 田野 智之, アハマド シャリフウディン, 葛西 宗江, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 堀 均, 佐藤 光信 : 低酸素細胞放射線増感剤Tx-1877誘導体のTh1ケモカイン誘導と抗腫瘍効果, 第7回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2001年5月. ...
閲覧 宇都 義浩, 永澤 秀子, 堀 均 : プロポリス由来抗酸化物質アルテピリンC及びその誘導体の分子設計·合成とミトコンドリア活性, 第60回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2001年9月. ...
閲覧 美甘 尚子, 永澤 秀子, 島村 眞里子, 宇都 義浩, 堀 均 : Hypoxic cytotoxin, 2-cyano-1,4-quinoxaline 1,4-dioxide (TX-402)の分子設計とアポトーシス誘導及び血管新生阻害, 第60回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2001年9月. ...
閲覧 宇都 義浩, 平田 彰彦, 永澤 秀子, 堀 均 : パラハロゲン化フェノールの水系プレニール化反応を経由したプロポリス抗腫瘍物質アルテピリンCの合成, 日本化学会第80秋季年会, (巻), (号), (頁), 2001年9月. ...
閲覧 モハマッド サハルディン, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 堀 均 : マウスマクロファージ系細胞株J 774.1を用いたGcMAFのマクロファージ活性化能に関する検討, 第60回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2001年9月. ...
閲覧 モハマッド サハルディン, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 堀 均 : Preparation of Gc Protein-derived Macrophage Activating Factor (GcMAF) and, 第5回バイオ治療法研究会, (巻), (号), (頁), 2001年12月. ...
閲覧 永澤 秀子, 平岡 正光, 宇都 義浩, 美甘 尚子, 堀 均 : 低酸素細胞を標的とするボロン熱中性子捕捉分子の分子設計, 日本薬学会第122年会, (巻), (号), (頁), 2002年3月. ...
閲覧 宇都 義浩, 榊原 光敏, 美甘 尚子, 永澤 秀子, 堀 均 : 新規脂質過酸化阻害剤3,5-ジゲラニルシンナム酸TX-2007の分子設計·合成とミトコンドリア活性, 日本薬学会第122年会, (巻), (号), (頁), 2002年3月. ...
閲覧 湯川 めぐみ, 奥山 里美, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 梅本 淳, 堀 均 : 大腸がん化学予防剤の創製を目的としたUDCA誘導体の分子設計及び合成, 日本薬学会第122年会, (巻), (号), (頁), 2002年3月. ...
閲覧 藤田 智也, 永澤 秀子, 岡部 徹也, 美甘 尚子, モハマッド サハルディン ビン, 宇都 義浩, 堀 均 : 抗腫瘍活性及び,免疫増強を目指したSwainsonine enamineの分子設計·合成, 日本薬学会第122年会, (巻), (号), (頁), 2002年3月. ...
閲覧 宇都 義浩, 美甘 尚子, 永澤 秀子, 堀 均 : 野生型p53をターゲットとした新しい低酸素放射線増感剤の分子設計, 第61回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2002年10月. ...
閲覧 美甘 尚子, 永澤 秀子, 東 淳哉, 宇都 義浩, 堀 均 : Hypoxic cytotoxinの低酸素細胞毒性及びアポトーシス誘導効果に対するp53statusの影響, 第61回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2002年10月. ...
閲覧 宇都 義浩, 榊原 光敏, 永澤 秀子, 堀 均 : 抗酸化剤Artepillin Cの3,5位置換基変換による置換基効果が膜脂質過酸化阻害活性に与える影響について, 日本過酸化脂質·フリーラジカル学会 第26回大会, (巻), (号), (頁), 2002年11月. ...
閲覧 藤田 智也, 永澤 秀子, 福田 晃太, 佐々木 秀幸, 宇都 義浩, 堀 均 : 抗腫瘍及び免疫賦活効果を目指したswainsonine analogの分子設計·合成, 第2回複素環化学討論会, (巻), (号), (頁), 2002年12月. ...
閲覧 藤田 智也, 永澤 秀子, 福田 晃大, 佐々木 秀幸, 宇都 義浩, 堀 均 : 抗腫瘍及び免疫賦活効果を目指したswainsonine analogの分子設計·合成, 日本薬学会第123年回, (巻), (号), (頁), 2003年3月. ...
閲覧 平岡 正光, 永澤 秀子, 後藤 恵子, 清井 里織, 宇都 義浩, 増永 慎一郎, 小野 公二, 堀 均 : 低酸素細胞を標的とするホウ素熱中性子捕捉分子の分子設計, 日本薬学会第123年回, (巻), (号), (頁), 2003年3月. ...
閲覧 永澤 秀子, 美甘 尚子, 中島 佳美, 東 淳哉, 宇都 義浩, 堀 均 : Hypoxic cytotoxinの低酸素細胞毒性及び作用機構に関する検討, 日本薬学会第123年回, (巻), (号), (頁), 2003年3月. ...
閲覧 金 成哲, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 美甘 尚子, 清井 里織, 堀 均 : サイクロペンテンジオン骨格を有する2-nitroimidazole系低酸素性細胞放射線増感剤の分子設計とその生物活性, 日本薬学会第123年回, (巻), (号), (頁), 2003年3月. ...
閲覧 宇都 義浩, 榊原 光敏, 美甘 尚子, 永澤 秀子, 堀 均 : イソプレノミクスを基盤としたアルテピリンCアナログの分子設計とその抗酸化活性及びミトコンドリア機能修飾, 日本薬学会第123年回, (巻), (号), (頁), 2003年3月. ...
閲覧 永澤 秀子, 中島 佳美, 美甘 尚子, 宇都 義浩, 堀 均, 松本 英樹 : Hypoxic cytotoxin TX-402によるHIF1及びその下流遺伝子の発現抑制, 第9回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2003年6月. ...
閲覧 平岡 正光, 永澤 秀子, 後藤 恵子, 宇都 義浩, 増永 慎一郎, 堀 均 : 低酸素細胞を標的とするホウ素熱中性子捕捉分子の分子設計, 第9回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2003年6月. ...
閲覧 永澤 秀子, 平岡 正光, 後藤 恵子, 後藤 了, 宇都 義浩, 堀 均, 増永 慎一郎, 小野 公二 : 低酸素細胞を標的とするホウ素熱中性子捕捉分子の分子設計, 第1回日本中性子捕捉療法研究会, (巻), (号), (頁), 2003年8月. ...
閲覧 永澤 秀子, 平岡 正光, 後藤 恵子, 後藤 了, 宇都 義浩, 堀 均, 増永 慎一郎, 小野 公二 : 低酸素細胞を標的とするホウ素熱中性子捕捉分子の分子設計, 第1回日本中性子捕捉療法研究会, (巻), (号), (頁), 2003年9月. ...
閲覧 永澤 秀子, 中島 佳美, 美甘 尚子, 宇都 義浩, 堀 均, 松本 英樹 : 血管新生阻害作用を有するhypoxic cytotoxin TX-402のHIF-1阻害効果, 第62回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2003年9月. ...
閲覧 永澤 秀子, 宇都 義浩, 堀 均 : イソプレノミクスを基盤とした抗酸化剤の分子設計·合成とミトコンドリア機能修飾, 第62回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2003年9月. ...
閲覧 東 淳哉, 宇都 義浩, 永澤 秀子, 堀 均, 松本 英樹 : p53の阻害を介して正常細胞へのダメージを軽減する低酸素細胞放射線増感剤の開発, 第62回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2003年9月. ...
閲覧 宇都 義浩, 阿江 周太郎, 永澤 秀子, 堀 均 : Isoprenomicsを基盤としたArtepillin Cの分子変換とラット肝ミトコンドリア膜脂質過酸化阻害活性との相関, 日本過酸化脂質·フリーラジカル学会, (巻), (号), (頁), 2003年10月. ...
閲覧 佐々木 秀幸, 永澤 秀子, 清川 雅代, 宇都 義浩, 堀 均 : ヒト血清GcタイプとGcMAF precursor activityの相関に関する検討, 第7回バイオ治療法研究会学術集会, (巻), (号), (頁), 2003年12月. ...
閲覧 宇都 義浩, 矢野 隆文, 阿江 周太郎, 永澤 秀子, 堀 均 : ブラジル産プロポリス成分アルテピリンCの化学予防剤を目指したイソプレノミクス解析, 第124年回日本薬学会, (巻), (号), (頁), 2004年3月. ...
閲覧 中島 佳美, 永澤 秀子, 井関 小百合, 宇都 義浩, 堀 均 : hypoxic cytotoxin, TX-402のHIF-1抑制作用を介した血管新生阻害作用, 第124年回日本薬学会, (巻), (号), (頁), 2004年3月. ...
閲覧 東 淳哉, 宇都 義浩, 永澤 秀子, 堀 均 : p53阻害作用を有する低酸素細胞放射線増感剤TX-2004の分子設計, 第124年回日本薬学会, (巻), (号), (頁), 2004年3月. ...
閲覧 藤田 智也, 中山 真一, 永澤 秀子, 橋本 敏弘, 浅川 義範, 宇都 義浩, 堀 均 : Mannich反応によるswainsonine5位置換アナログの立体選択的合成とグリコシダーゼ阻害活性及び免疫賦活作用, 第124年回日本薬学会, (巻), (号), (頁), 2004年3月. ...
閲覧 永澤 秀子, 後藤 恵子, 平岡 正光, 中嶌 瞳, 宇都 義浩, 堀 均, 増永 慎一郎, 小野 公二 : 中性子捕捉療法のための低酸素細胞指向性ハイブリッド型ホロンキャリアの分子設計, 第10回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2004年5月. ...
閲覧 宇都 義浩, 東 淳哉, 井関 小百合, 貝谷 梨紗, 永澤 秀子, 堀 均 : 可逆的p53阻害作用を有する低酸素細胞放射線増感剤の分子設計, 第10回癌治療増感研究会, (巻), (号), (頁), 2004年5月. ...
閲覧 中西 郁夫, 宇都 義浩, 川島 知憲, 薬丸 晴子, 小澤 俊彦, 永澤 秀子, 堀 均, 伊古田 暢夫 : 金属イオン存在下における4ーヒドロキシケイ皮酸誘導体のラジカル消去反応, 第14回金属の関与する生体関連反応シンポジウム, (巻), (号), (頁), 2004年6月. ...
閲覧 中西 郁夫, 川島 知憲, 宇都 義浩, 大久保 敬, 薬丸 晴子, 田草川 光子, 金澤 秀子, 奥田 晴宏, 福原 潔, 小澤 俊彦, 永澤 秀子, 福住 俊一, 堀 均, 伊古田 暢夫 : アルテピリンCによるラジカル消去反応の速度論的解析, 第26回日本フリーラジカル学会学術集会, (巻), (号), (頁), 2004年6月. ...
閲覧 堀 均, 永澤 秀子, 宇都 義浩 : 演出型がん治療薬としての低酸素微小環境指向性制がん剤の創製への試み, 第63回日本癌学会, (巻), (号), (頁), 2004年9月. ...
閲覧 宇都 義浩, 阿江 周太郎, 中妻 嘉仁, 永澤 秀子, 堀 均 : アルテピリンCイソプレノミクスを基盤とした抗動脈硬化剤の開発, 日本過酸化脂質·フリーラジカル学会第28回大会, (巻), (号), (頁), 2004年10月. ...
閲覧 宇都 義浩, 佐々木 秀幸, 中島 佳美, 岡村 菜摘子, 田中 彩子, 中江 崇, 村上 綾, 永澤 秀子, 堀 均 : TX-2068: マクロファージの低酸素指向性を利用した低酸素細胞放射線増感剤の分子設計, 第7回癌治療増感研究シンポジウム, (巻), (号), (頁), 2005年2月. ...
閲覧 中嶌 瞳, 後藤 恵子, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 増永 慎一郎, 小野 公二, 堀 均 : BNCTのためのTirapazamineハイブリッド型新規低酸素毒性ボロンキャリアーの分子設計, 第7回癌治療増感研究シンポジウム, (巻), (号), (頁), 2005年2月. ...
閲覧 堀 均, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 金 成哲, 田中 彩子, 島村 眞里子, 竹内 義雄, Kenneth-L Kirk, 稲山 誠一 : TX-2036: Desing of an anti-angiogenic hypoxic cell radiosensitizer, 2-methylene-4-cyclopentene-1,3-dione-containing azomycin derivative, 第2回がんとハイポキシア研究会, (巻), (号), (頁), 2005年3月. ...
閲覧 堀 均, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 金 成哲, 田中 彩子, 島村 眞里子, 竹内 義雄, Kirk L Kenneth, 稲山 誠一 : 2ーメチレン-4ーシクロペンテンー1,3-ジオン含有アゾマイシン誘導体の血管新生阻害活性をもつ低酸素細胞放射線増感剤の分子設計, 日本薬学会第125年会, (巻), (号), (頁), 2005年3月. ...
閲覧 後藤 恵子, 永澤 秀子, 中嶌 瞳, 宇都 義浩, 増永 慎一郎, 小野 公二, 堀 均 : ホウ素中性子捕捉療法のための低酸素指向性molecular beacon:hypoxic cytotoxinハイブリッド型TX-2100の分子設計, 日本薬学会第125年会, (巻), (号), (頁), 2005年3月. ...
閲覧 宇都 義浩, 阿江 周太郎, 永澤 秀子, 堀 均, 寺尾 純二 : ブラジル産プロポリス成分アルテピリンCのLDL抗酸化剤を目指したイソプレノミクス解析, 第125年回日本薬学会, (巻), (号), (頁), 2005年3月. ...
閲覧 中山 真一, 永澤 秀子, 藤田 智也, 橋本 敏弘, 浅川 義範, 宇都 義浩, 堀 均, Kuntz Doauglas-A : 標的タンパク質の立体構造に基づくswainsonine アナログの分子設計,立体選択的Mannich 反応によるDiversity-oriented 合成及びGMII 阻害活性, 第125年回日本薬学会, (巻), (号), (頁), 2005年3月. ...
閲覧 三好 篤, 永澤 秀子, 北島 吉彦, 井手 貴雄, 宮崎 耕治, 宇都 義浩, 堀 均 : 低酸素環境による肝細胞癌の悪性進展機序と低酸素標的治療の確立, 第17回日本肝胆膵外科学会, (巻), (号), (頁), 2005年6月. ...
閲覧 越川 信子, 堀 均, 永澤 秀子, 宇都 義浩, 竹永 啓三 : ヒト乳癌細胞株における転移抑制遺伝子nm23-H1発現の低酸素による抑制, 第65回 日本癌学会学術総会, (巻), (号), (頁), 2006年9月. ...
閲覧 大倉 一人, 宇都 義浩, 永澤 秀子, 堀 均 : 血管新生の制御を目指して:抗血管新生作用を有するchiral haloacetyl-carbamoyl-1-2-nitroimidazoleの構造解析, 第10回 バイオ治療法研究会学術集会, (巻), (号), (頁), 2006年12月. ...
閲覧 Manda Sushma, Nakanishi Ikuo, Ohkubo Kei, Yoshihiro Uto, Kawashima Tomonori, Hitoshi Hori, Fukuhara Kiyoshi, Okuda Haruhiro, Ozawa Toshihiko, Ikota Nobuo, Fukuzumi Shunichi and Anzai Kazunori : Enhanced radical-scavenging activity of naturally-oriented artepillin C derivatives, Chemical Communications, No.5, 626-628, 2008. ...
閲覧 Niraldo Paulino, Lemos Sheila Rago Abreu, Yoshihiro Uto, Daisuke Koyama, Hideko Nagasawa, Hitoshi Hori, Verena M. Dirsch, Angelika M. Vollmar, Amarilis Scremin and Walter A. Bretz : Anti-inflammatory effects of a bioavailable compound, Artepillin C, in Brazilian propolis, European Journal of Pharmacology, Vol.587, No.1-3, 296-301, 2008. ...
閲覧 三原 法秀, 林 慧, 岡部 泰之, 上田 聡, 奥田 健介, 宇都 義浩, 堀 均, 永澤 秀子 : 交差共役ケトン骨格を有する抗腫瘍性血管新生阻害剤の構造活性相関, 日本薬学会第129年会, 2009年3月. ...
閲覧 中田 栄司, 行待 芳浩, 假屋園 大和, 任 仙光, 宇都 義浩, 堀 均 : 癌の低酸素環境を標的とした蛍光プローブの開発, 日本化学会第89春季年会, 2009年3月. ...
閲覧 Shanta M. Messerli, Mok-Ryeon Ahn, Kazuhiro Kunimasa, Miyako Yanagihara, Tomoki Tatefuji, Ken Hashimoto, Victor Mautner, Yoshihiro Uto, Hitoshi Hori, Shigenori Kumazawa, Kazuhiko Kaji, Toshiro Ohta and Hiroshi Maruta : Artepillin C (ARC) in Brazilian green propolis selectively blocks oncogenic PAK1 signaling and suppresses the growth of NF tumors in mice, Phytotherapy Research, Vol.23, No.3, 423-427, 2009. ...
閲覧 Mok-Ryeon Ahn, Kazuhiro Kunimasa, Shigenori Kumazawa, Tsutomu Nakayama, Kazuhiko Kaji, Yoshihiro Uto, Hitoshi Hori, Hideko Nagasawa and Toshiro Ohta : Correlation between antiangiogenic activity and antioxidant activity of various components from propolis, Molecular Nutrition & Food Research, Vol.53, No.5, 643-651, 2009. ...
閲覧 金 世洸, 前濱 慶祐, 鈴木 諭, 宇都 義浩, 中田 栄司, 堀 均, 前澤 博 : ピリミジン系核酸誘導体のチャイニーズハムスターV79細胞に対する放射線増感効果, 第48回日本医学放射線学会生物部会学術大会, 2009年7月. ...
閲覧 中田 栄司, 行待 芳浩, 安部 千秋, 宇都 義浩, 前澤 博, 堀 均 : 癌低酸素環境で選択的に機能する蛍光性pHプローブの開発, 生体機能関連若手の会サマースクール2009, 2009年7月. ...
閲覧 Eiji Nakata, Yukimachi Yoshihiro, Nazumi Yoshijiro, Abe Chiaki, Yoshihiro Uto, Hiroshi Maezawa and Hitoshi Hori : Design of a Bioreductively-Activated Fluorescent pH Probe for Tumor Hypoxia Imaging, SJBC2009, Tokyo, Sep. 2009. ...
閲覧 中田 栄司, 行待 芳浩, 安部 千秋, 宇都 義浩, 前澤 博, 堀 均 : がん低酸素環境を標的とした蛍光性pHプローブの開発, 第24回生体機能関連化学シンポジウム 第12回バイオテクノロジーシンポジウム, 2009年9月. ...
閲覧 行待 芳浩, 中田 栄司, 那住 善治郎, 宇都 義浩, 堀 均 : 細胞内pHの計測を志向した改良型SNARFの設計とその評価, 第24回生体機能関連化学シンポジウム 第12回バイオテクノロジーシンポジウム, 2009年9月. ...
閲覧 行待 芳浩, 中田 栄司, 那住 善治郎, 前澤 博, 宇都 義浩, 堀 均 : 効果的な細胞内pHの計測を目指した改良型SNARFの設計とその評価, 第24回生体機能関連化学若手フォーラム, 2009年9月. ...
閲覧 中田 栄司, 宇都 義浩, 堀 均 : 合理的にデザインされた蛍光プローブの開発, 分子化学研究会, 2009年10月. ...
閲覧 Eiji Nakata, Yukimachi Yoshihiro, Nazumi Yoshijiro, Abe Chiaki, Yoshihiro Uto, Hiroshi Maezawa and Hitoshi Hori : Bioreductively-Activated Fluorescent pH Probe for Tumor Hypoxia Imaging, 第7回がんとハイポキシア研究会, Dec. 2009. ...
閲覧 中田 栄司, 行待 芳浩, 那住 善治郎, 前澤 博, 宇都 義浩, 堀 均 : 細胞内pH計測により適合した新規SNARF誘導体の設計, 第12回生命化学研究会, 2010年1月. ...
閲覧 Douglas A. Kuntz, Shinichi Nakayama, Kayla Shea, Hitoshi Hori, Yoshihiro Uto, Hideko Nagasawa and David. R. Rose : Structural Investigation of the Binding of 5-Substituted Swainsonine Analogues to Golgi -Mannosidase II, ChemBioChem, Vol.11, No.5, 673-680, 2010. ...
閲覧 中田 栄司, 行待 芳浩, 那住 善治郎, 宇都 義浩, 前澤 博, 堀 均 : 細胞内pH計測に適した新規SNARF誘導体の設計とその機能評価, 日本化学会第90春季年会, 2010年3月. ...
閲覧 行待 芳浩, 中田 栄司, 宇都 義浩, 那住 善治郎, 前澤 博, 堀 均 : 細胞内pHの計測に適した改良型SNARFの設計とその評価, 日本薬学会第130年会, 2010年3月. ...
閲覧 田中 涼, 宇都 義浩, 中田 栄司, 白井 斉, 山下 洋平, 堀 均 : イソプレノミクスを基盤とした天然および非天然フィチルキノールの合成と抗酸化活性評価, 日本薬学会第130年会, 2010年3月. ...
閲覧 小畑 勝稔, 宇都 義浩, 中田 栄司, 新元 優也, 中山 真一, 百瀬 郁理, 藤多 哲朗, 堀 均 : 3位置換アセチレニックFTY720アナログUTX-32の分子設計および血管新生阻害活性評価, 日本薬学会第130年会, 2010年3月. ...
閲覧 小泉 允人, 中田 栄司, 宇都 義浩, 山下 洋平, 大仲 健太, 行待 芳浩, 中嶌 瞳, 堀 均 : ボロントレースドラッグ:BODIPY containing SF6847(AG17)アナログの合成と生理活性』, 日本薬学会第130年会, 2010年3月. ...
閲覧 太田 依里, 宇都 義浩, 中田 栄司, 柴田 明奈, 辻 祐亮, 山本 将太, 堀 均 : 低分子GcMAF:GalNAc-リジン誘導体の分子設計およびマクロファージ活性化能, 日本薬学会第130年会, 2010年3月. ...
閲覧 Nakashima Hitomi, Ikkyu Kazuhiro, Nakashima Kouichiro, Sano Keiichiro, Yoshihiro Uto, Eiji Nakata, Hideko Nagasawa, Sugimoto Hiroshi, Yoshitsugu Shiro, Nakagawa Yoshinori and Hitoshi Hori : Design of Novel Hypoxia-Targeting IDO Hybrid Inhibitors Conjugated with an Unsubstituted L-TRP as an IDO Affinity Moiety, Advances in Experimental Medicine and Biology, Vol.662, 415-421, 2010. ...
閲覧 Eiji Nakata, Yoshihiro Yukimachi, Yoshijiro Nazumi, Yoshihiro Uto, Hiroshi Maezawa, Toshihiro Hashimoto, Yasuko Okamoto and Hitoshi Hori : A newly designed cell-permeable SNARF derivative as an effective intracellular pH indicator., Chemical Communications, Vol.46, No.20, 3526-3528, 2010. ...
閲覧 中田 栄司, 行待 芳浩, 那住 善治郎, 宇都 義浩, 前澤 博, 堀 均 : 新規な細胞膜透過性SNARF誘導体による細胞内pHの効果的な計測, 日本ケミカルバイオロジー学会第5回年会, 2010年5月. ...
閲覧 Eiji Nakata, Yoshihiro Yukimachi, Yoshijiro Nazumi, Yoshihiro Uto, Toshihiro Hashimoto, Yasuko Okamoto and Hitoshi Hori : Design of a SNARF-based Ratiometric Fluorescent Probe for Esterase, Chemistry Letters, Vol.39, No.7, 734-735, 2010. ...
閲覧 中田 栄司, 行待 芳浩, 那住 善治郎, 宇都 義浩, 前澤 博, 堀 均 : 外部刺激応答型蛍光プローブの開発と低酸素細胞の選択的可視化への応用, 第16 回国際癌治療増感研究会, 2010年6月. ...
閲覧 那住 善治郎, 中田 栄司, 行待 芳浩, 宇都 義浩, 堀 均 : 蛍光プローブの合理的設計を目指したSNARF誘導体の自己集合化能についての検討, 第22回生体機能関連化学若手の会サマースクール, 2010年7月. ...
閲覧 Takeuchi Ryota, Yoshihiro Uto, Nakagawa Yoshinori, Hirota Keiji, Hiroshi Terada and Hitoshi Hori : A retrospective study of a calcium agent (E-Ca) using data on bone mineral density obtained by DXA method, Anticancer Research, Vol.30, No.8, 3199-3205, 2010. ...
閲覧 中田 栄司, 宇都 義浩, 前澤 博, 堀 均 : がん細胞内pHを検出するための蛍光性pHインジケーターの開発, 第69回日本癌学会学術総会, 2010年9月. ...
閲覧 中田 栄司, 那住 善治郎, 行待 芳浩, 宇都 義浩, 堀 均 : SNARF を基本骨格とした蛍光プローブの合理的設計戦略, 第4回バイオ関連化学シンポジウム, 2010年9月. ...
閲覧 宇都 義浩 : 有機化学におけるu-Learningを利用した自己主導型学習の試み, 平成22年度 全学FD 大学教育カンファレンス in 徳島, 2011年1月. ...
閲覧 Eiji Nakata, Yoshijiro Nazumi, Yoshihiro Yukimachi, Yoshihiro Uto, Hiroshi Maezawa, Toshihiro Hashimoto, Yasuko Okamoto and Hitoshi Hori : Synthesis and photophysical properties of new SNARF derivatives as dual emission pH sensors, Bioorganic & Medicinal Chemistry Letters, Vol.21, No.6, 1663-1666, 2011. ...
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閲覧 中田 栄司, 行待 芳浩, 那住 善治郎, 友塚 歩美, 宇都 義浩, 堀 均 : SNARFを基本骨格とした蛍光プローブの設計戦略, 日本化学会第91春季年会, 2011年3月. ...
閲覧 河井 芳彦, 池田 篤志, 秋山 元英, 菊池 純一, 中田 栄司, 宇都 義浩, 堀 均 : リポソームへのフラーレン交換反応のπ分子による制御, 日本化学会第91春季年会, 2011年3月. ...
閲覧 関場 一裕, 辻 美恵子, 平山 祐, 奥田 健介, 宇都 義浩, 堀 均, 永澤 秀子 : 多機能性糖タンパク質Gc proteinの質量分析を通した糖ペプチド構造解析法の開発, 日本薬学会第131年会, 2011年3月. ...
閲覧 Koichi Nonaka, Shinya Onizuka, Hiromi Ishibashi, Yoshihiro Uto, Hitoshi Hori, Toshiyuki Nakayama, Nariaki Matsuura, Takashi Kanematsu and Hikaru Fujioka : Vitamin D Binding Protein-Macrophage Activating Factor Inhibits HCC in SCID Mice, The Journal of Surgical Research, Vol.172, No.1, 116-122, 2012. ...
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閲覧 Ryosuke Munakata, Tsuyoshi Inoue, Takao Koeduka, Kanako Sasaki, Yusuke Tsurumaru, Akifumi Sugiyama, Yoshihiro Uto, Hitoshi Hori, Jun-ichi Azuma and Kazufumi Yazaki : Characterization of Coumarin-Specific Prenyltransferase Activities in Citrus limon Peel, Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, Vol.76, No.7, 1389-1393, 2012. ...
閲覧 Kotaro Miyake, Masanori Nishioka, Satoru Imura, Erdenebulgan Batmunkh, Yoshihiro Uto, Hideko Nagasawa, Hitoshi Hori and Mitsuo Shimada : The novel hypoxic cytotoxin, TX-2098 has antitumor effect in pancreatic cancer; possible mechanism through inhibiting VEGF and hypoxia inducible factor-1 targeted gene expression, Experimental Cell Research, Vol.318, No.13, 1554-1563, 2012. ...
閲覧 Junichi Morishige, Yoshihiro Uto, Hitoshi Hori, Kiyoshi Satouchi, Tanihiro Yoshiomoto and Akira Tokumura : Lysophosphatidic Acid Produced by Hen Egg White Lysophospholipase D Induces Vascular Development on Extraembryonic Membranes, Lipids, Vol.48, No.3, 251-262, 2013. ...
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閲覧 R Munakata, T Inoue, T Koeduka, F Karamat, A Olry, A Sugiyama, K Takanashi, A Dugrand, Y Froelicher, R Tanaka, Yoshihiro Uto, Hitoshi Hori, J Azuma, A Hehn, F Bourgaud and K Yazaki : Molecular cloning and characterization of a geranyl diphosphate-specific aromatic prenyltransferase from lemon, Plant Physiology, Vol.166, No.1, 80-90, 2014. ...
閲覧 宇都 義浩, 玉谷 大, 國安 翔太, 水木 佑輔, 鈴木 拓磨, 山田 久嗣, 遠藤 良夫, 大崎 智弘, 中島 元夫, 石塚 昌宏, 田中 徹, 中馬 篤, 山中 信康 : 乳がん移植鶏卵およびマウスモデルを用いたALA+SDTの抗腫瘍作用の評価, 第5回ポルフィリンALA学会, 2015年4月. ...
閲覧 Takehiro Hara, Masahide Tominaga, Hideaki Endo and Yoshihiro Uto : The effect of dose rate on radiation-induced in vitro antitumor activity by low-LET radiation., 15th International Congress of Radiation Research (ICRR2015), (都市), May 2015. ...
閲覧 Ryu Tada, Hitoshi Hori, Shinichiro Masunaga, Yuko Kinashi, Koji Ono and Yoshihiro Uto : NDT-based Approach of Boron tracedrug UTX-51 to Glycated BSA as a AGE model., 15th International Congress of Radiation Research (ICRR2015), (都市), May 2015. ...
閲覧 宇都 義浩 : 糖タンパク質由来マクロファージ活性化剤の創製と免疫療法への応用, 第5回細胞再生医療研究会, 2015年7月. ...
閲覧 宇都 義浩, 多田 竜, 山田 久継, 中村 教泰, 影治 照喜, 増田 開, 中田 栄司, 森井 孝, 増永 慎一郎 : 中性子増感作用を有する多機能性BNCT剤の創薬研究, 第1回徳島ナノメディシン・シンポジウム, 2015年7月. ...
閲覧 Toshio Inui, Kentaro Kubo, Daisuke Kuchiike, Yoshihiro Uto, Takahito Nishikata, Norihiro Sakamoto and Martin Mette : Oral Colostrum Macrophage-activating Factor for Serious Infection and Chronic Fatigue Syndrome: Three Case Reports., Anticancer Research, Vol.35, No.8, 4545-4549, 2015. ...
閲覧 Yu Sumiya, Mami Ishikawa, Takahiro Inoue, Toshio Inui, Daisuke Kuchiike, Kentaro Kubo, Yoshihiro Uto and Takahito Nishikata : Macrophage Activation Mechanisms in Human Monocytic Cell Line-derived Macrophages., Anticancer Research, Vol.35, No.8, 4447-4451, 2015. ...
閲覧 Takahiro Inoue, Mami Ishikawa, Yu Sumiya, Haruka Kohda, Toshio Inui, Daisuke Kuchiike, Kentaro Kubo, Yoshihiro Uto and Takahito Nishikata : Establishment of a Macrophage-activating Factor Assay System Using the Human Monocytic Cell Line THP-1., Anticancer Research, Vol.35, No.8, 4441-4445, 2015. ...
閲覧 宇都 義浩, Yoshio Endo, Motowo Nakajima : Evaluation of the Sonosensitizing Activities of 5-Aminolevulinic Acid in Breast Tumor Chick Embryos and Mice Model., 第74回日本癌学会学術総会, 2015年10月. ...
閲覧 Yoshihiro Uto, Tomohito Kawai, Toshihide Sasaki, Ken Hamada, Saki Ikame, Eri Kuwada, Hisatsugu Yamada, Kentaro Kubo, Daisuke Kuchiike, Martin Mette, Toshio Inui, Ken Tokunaga, Akio Hayakawa, Akitetsu Go and Tomohiro Oosaki : Development of Macrophage Activating Glycoproteins by Using Bovine Colostrum as an Immunotherapeutic agent., 9th International Symposium on Nanomedicine (ISNM2015), (都市), Nov. 2015. ...
閲覧 宇都 義浩, 井亀 沙紀, 九十九 咲, 藤 洸臣, 佐々木 俊英, 濱田 健, 桒田 依洋, 山田 久嗣, 西方 敬人, 口池 大輔, 久保 健太郎, Mette Martin, 乾 利夫 : ビオチン化GcMAFの作製とマクロファージGcMAF受容体の探索, 第19回バイオ治療法研究会, 2015年12月. ...
閲覧 宇都 義浩 : 免疫療法って何?∼血液や初乳を利用した免疫活性化剤の開発∼, 第62回けいはんなサイエンスカフェ, 2015年12月. ...
閲覧 Yoshihiro Uto, Hisatsugu Yamada, Daisuke Kuchiike, Kentaro Kubo, Toshio Inui, Martin Mette, Ken Tokunaga, Akio Hayakawa, Akitetsu Go and Tomohiro Oosaki : Degalactosylated/desialylated human serum and bovine colostrum induces macrophage phagocytic activity., Pacifichem 2015, (巻), (号), (頁), Honolulu, HI, Dec. 2015. ...
閲覧 Tomohiro Osaki, Inoru Yokoe, Yoshihiro Uto, Masahiro Ishizuka, Tohru Tanaka, Nobuyasu Yamanaka, Tsukasa Kurahashi, Kazuo Azuma, Yusuke Murahata, Takeshi Tsuka, Norihiko Ito, Tomohiro Imagawa and Yoshiharu Okamoto : Bleomycin enhances the efficacy of sonodynamic therapy using aluminum phthalocyanine disulfonate., Ultrasonics Sonochemistry, Vol.28, (号), 161-168, 2016. ...
閲覧 宇都 義浩, 遠藤 秀彰, 八重 和憲, 山田 久嗣, 原 毅弘, 富永 正英 : TrueBeamを用いた低LET放射線の線量率と生物効果の相関について, 第18回癌治療増感研究シンポジウム, 2016年2月. ...
閲覧 Tomohiro Osaki, Misato Ono, Yoshihiro Uto, Masahiro Ishizuka, Tohru Tanaka, Nobuyasu Yamanaka, Tsukasa Kurahashi, Kazuo Azuma, Yusuke Murahata, Takeshi Tsuka, Norihiko Ito, Tomohiro Imagawa and Yoshiharu Okamoto : Sonodynamic therapy using 5-aminolevulinic acid enhances the efficacy of bleomycin., Ultrasonics, Vol.67, 76-84, 2016. ...
閲覧 Tomohiro Osaki, Yoshihiro Uto, Masahiro Ishizuka, Tohru Tanaka, Nobuyasu Yamanaka, Tsukasa Kurahashi, Kazuo Azuma, Yusuke Murahata, Takeshi Tsuka, Norihiko Ito, Tomohiro Imagawa and Yoshiharu Okamoto : Artesunate Enhances the Cytotoxicity of 5-Aminolevulinic Acid-Based Sonodynamic Therapy against Mouse Mammary Tumor Cells In Vitro, Molecules, Vol.22, No.4, 533, 2017. ...

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