『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:
  (見出し語句検索:)

登録情報

抽出条件

REF=閲覧 徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座 (2016年4月1日〜)

登録情報の数

有効な情報: 25件 + 無効な情報: 0件 = 全ての情報: 25件

全ての有効な情報 (25件)
  (見出し語句検索:)

条件追加

[種別](著作の種別)による分類 :
[言語](著作の言語)による分類 :
[カテゴリ](著作のカテゴリ)による分類 :
[共著種別](共著の種別)による分類 :
[学究種別](著作の学究種別)による分類 :
[組織](著作の帰属する組織)による分類 :
閲覧 閲覧 徳島大学 …(25)
閲覧 閲覧 徳島大学 …(25)
[年月日](発行年月日)による分類
○ 年による分類 :
○ 年度による分類 :

抽出結果のリスト

排列順: 項目表示:
閲覧 Maki Takeda, Keisuke Oyama, Norio Kamemura, Kaori Kanemaru, Keizo Yuasa, Kumio Yokoigawa and Yasuo Oyama : Change in plasma membrane potential of rat thymocytes by tert-butylhydroquinone, a food additive: Possible risk on lymphocytes, Food and Chemical Toxicology, Vol.109, No.1, 296-301, 2017..[組織] ...
閲覧 岡畑 達也, 田端 厚之, 小椋 義俊, 林 哲也, 高尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitis におけるコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子の周辺遺伝子配座の多様性とその特徴, 第58回 日本生化学会中国・四国支部例会, 2017年5月..[組織] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 千葉 真也, 山崎 貴大, 竹田 望, 玉岡 雅章, 大倉 一人, 長宗 秀明 : 糖によるStreptococcus intermediusの病原性制御機構, 第64回トキシンシンポジウム, 2017年7月..[組織] ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus mitis が産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性の多様性に関する研究, 第11回細菌学若手コロッセウム, 2017年8月..[組織] ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. mitis由来5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素のN末追加ドメインが示す細胞障害作用, 第11回細菌学若手コロッセウム, 2017年8月..[組織] ...
閲覧 岡畑 達也, 田端 厚之, 小椋 義俊, 林 哲也, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitis が産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性の多様性に関する研究, 第11回細菌学若手コロッセウム, 2017年8月..[組織] ...
閲覧 友安 俊文, 日下 信吾, 千葉 真也, 山崎 貴大, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ヒト血漿によるStreptococcus intermediusの病原性発現抑制機構の解析, 第70回 日本細菌学会中国・四国支部総会, 2017年10月..[組織] ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus mitis由来新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性を規定する構造領域の探索, 第70回 日本細菌学会中国・四国支部総会, 2017年10月..[組織] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Deutsch Douglas, Otsuka Seiya, Verratti Kathleen, Toshifumi Tomoyasu, Hideaki Nagamune and Fischetti A. Vincent : Characterization of a novel plasmid discovered in a clinical isolate of Streptococcus anginosus subsp. anginosus, Lancefield International Symposium on Streptococci and Streptococcal Diseases, Denarau Island Fiji, Oct. 2017..[組織] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Atsushi Tabata, Chiba Shinya, Yamasaki Takahiro, Kusaka Shingo, Takeda Nozomi, Tamaoka Masaaki, Kazuto Ohkura, Whiley A. Robert and Hideaki Nagamune : Positive and negative control mechanisms of pathogenicity expression in Streptococcus intermedius, Lancefield International Symposium on Streptococci and Streptococcal Diseases, Denarau Island Fiji, Oct. 2017..[組織] ...
閲覧 唐 卿, 鬼塚 正義, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 癌治療用新規DDSツール作製に用いるリガンド分子の調製とその機能評価, 第21回バイオ治療法研究会, 2017年12月..[組織] ...
閲覧 浅田 元子 : 徳島県産間伐材を有効利用するための総合プロセス開発, 日本生物工学会生物資源を活用した地域創生研究部会シンポジウム, (巻), (号), (頁), 2017年12月..[組織] ...
閲覧 岡田 千穂, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : DDS用エフェクター分子としての 細菌毒素組換え体の効率的な調製システムの構築, 2017年度生命科学系学会合同年次大会, 2017年12月..[組織] ...
閲覧 八田 和己, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ナノ粒子表面加工システムの構築に用いる細菌由来ペプチド転移酵素Sortase A組換え体の作製とその特性, 2017年度生命科学系学会合同年次大会, 2017年12月..[組織] ...
閲覧 日下 信吾, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : シアリダーゼ阻害剤がStreptococcus intermediusのシアリダーゼ活性や溶血活性に及ぼす効果, 2017年度生命科学系学会合同年次大会, 2017年12月..[組織] ...
閲覧 冨永 明子, 友安 俊文, 日下 竜馬, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 長宗 秀明 : グループ3に属するコレステロール依存性細胞溶解毒素のCD59認識性の比較, 2017年度生命科学系学会合同年次大会, 2017年12月..[組織] ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. mitis由来の新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性の多様性に関する研究, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[組織] ...
閲覧 友安 俊文, 冨永 明子, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 長宗 秀明 : DTT処理赤血球を用いたコレステロール依存性細胞溶解毒素の CD59認識性の比較, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[組織] ...
閲覧 田端 厚之, 大塚 誠也, 菊池 賢, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. anginosus subsp. anginosusにおけるプラスミドの保有状況とそれらの特性, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[組織] ...
閲覧 岩浅 弥生, 福富 あすか, 田端 厚之, 村上 漱, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Multiplex-PCR による高病原性 S. mitis 検出系の実用化に向けた検討, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[組織] ...
閲覧 高尾 亞由子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明, 前田 伸子 : グリコシダーゼ活性が Streptococcus intermedius の実験的バイオフィルム量に及ぼす影響, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[組織] ...
閲覧 山田 拓矢, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Transcriptional response of host cells induced by SLS-producing S. anginosus subsp. anginosus, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[組織] ...
閲覧 荒木 理紗子, 田端 厚之, 村上 漱, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 小椋 義俊, 友安 俊文, 林 哲也, 前田 伸子, 長宗 秀明 : タンデム型末追加ドメインを持つコレステロール依存性細胞溶解毒素の特性解析, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[組織] ...
閲覧 (名) Nilofar, Kenshiro Katsura, Yoshitoshi Nakamura and Koji Kishimoto : Antioxidant activity of polyphenolic fraction of Shibataea kumasasa leaves, 2020 Sakura-Bio Meeting (On Line), Vol.ID 215 219 407, (号), (頁), Online, March 2020..[組織] ...
閲覧 後藤 優樹 : 脂質の安定性(DSC)–水和結晶・非二重膜転移–, 熱量測定・熱分析ハンドブック 第3版,(日本熱測定学会編集), 丸善出版, 東京, 2020年8月..[組織] ...

過去3日以内に登録・変更された情報

(なし)

本データベースでは情報の登録,保守作業の分散を主たる目的の一つとしております.したがって,上記にリストアップされている情報の保守は個々の情報の当事者に委ねられます.

ある情報を保守する義務があるかないかは,その情報に対して権限を持っているかどうかで判断してください.もちろん情報の所有者が主に管理しなくてはならないことになりますが,権限を持っている利用者が連帯してその情報の保守を行なう義務を負っていると考えてください.

貴方がどの情報について権限を持っているかは,貴方自身の情報を閲覧してください.

Number of session users = 0, LA = 0.35, Max(EID) = 382230, Max(EOID) = 1021024.