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閲覧 宮﨑 由道, 和泉 唯信, 鎌田 正紀, 浅沼 光太郎, 野寺 裕之, 梶 龍兒 : 徳島大学病院の筋萎縮性側索硬化症(ALS)診療の現状と問題点, 臨床神経学, Vol.49, No.12, 1176, 2009年(0月)..[著者] ...
閲覧 Yoshimichi Miyazaki, Ai Miyashiro, Yoshimitsu Simatani, Naoko Matsui, Koutaro Asanuma, Yuishin Izumi and Ryuji Kaji : A case of cryptococcal meningitis successfully treated with liposomal amphotericin-B, Fulcytosine, and Voriconazole, Journal of Tokushima National Hospital, Vol.1, 31-34, 2010..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 山本 伸昭, 藤田 浩司, 中村 和己, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : 脳小血管病変(SVD)はパーキンソン症状を悪化させる, 臨床神経学, Vol.50, No.12, 1248, 2010年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 浅沼 光太郎, 野寺 裕之, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : 認知症が長期先行した筋萎縮性側索硬化症の1例, 日本老年医学会雑誌, Vol.47, No.4, 364, 2010年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 和泉 唯信 : 高齢者ALS患者の特徴, 日本老年医学会雑誌, Vol.47, No.Suppl., 93, 2010年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 川尻 真和, 永井 勅久, 小原 克彦, 三木 哲郎 : 認知機能障害で発症した癌性髄膜炎の1例, 神経内科, Vol.72, No.3, 316-318, 2010年..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 宮城 愛, 島谷 佳光, 浅沼 光太郎, 野寺 裕之, 和泉 唯信, 梶 龍兒, 川西 健登, 丸山 博文, 川上 秀史 : SOD1遺伝子変異(G93S)をともなった家族性筋萎縮性側索硬化症の1家系, 臨床神経学, Vol.50, No.3, 193, 2010年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 向井 洋平, 浅沼 光太郎, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : 脳死様状態を呈したGuillain-Barre症候群の1例, 臨床脳波, Vol.52, No.2, 123-125, 2010年..[著者] ...
閲覧 Yoshimichi Miyazaki, Wataru Sako, Koutaro Asanuma, Yuishin Izumi and Ryuji Kaji : Zolpidem therapy in dystonia, The Movement Disorder Society's 14th International Congress of Parkinson's disease and Movement Disorders, Buenos Aires, May 2010..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 佐光 亘, 浅沼 光太郎, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : ゾルピデムによるジストニアの治療, 臨床神経学, Vol.51, No.12, 1435, 2011年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 宮城 愛, 山本 伸昭, 佐藤 健太, 寺澤 由佳, 松井 尚子, 浅沼 光太郎, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : t-PA治療が奏功した超高齢発症脳梗塞の2例, 日本老年医学会雑誌, Vol.48, No.4, 418, 2011年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 中村 俊平, 戸井 孝行, 橋本 司 : 繰り返しのIVIg療法が有効であったGuillain-Barre症候群(GBS)の1例, 臨床神経学, Vol.51, No.7, 535, 2011年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 高松 直子, 宮城 愛, 寺澤 由佳, 松井 尚子, 浅沼 光太郎, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : 筋エコーにより筋炎の関与が判明した右房拡張症の一例, 神経超音波医学, Vol.24, No.1, 12-14, 2011年..[著者] ...
閲覧 Yoshimichi Miyazaki, Wataru Sako, Koutaro Asanuma, Yuishin Izumi and Ryuji Kaji : Open-label trial of zolpidem for dystonia: differential effects among subtypes., The XXth World Congress of Neurology, Morocco, Nov. 2011..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 中村 和己, 佐藤 健太, 鎌田 正紀, 瓦井 俊孝, 和泉 唯信, 梶 龍兒, 出口 一志, 石川 欽也, 水澤 英洋 : 家族性脊髄小脳変性症(SCA15)の1家系, 臨床神経学, Vol.52, No.6, 450, 2012年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 和泉 唯信 : 高齢発症軸索型ギランバレー症候群の1例, 日本老年医学会雑誌, Vol.49, No.6, 828, 2012年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 和泉 唯信 : 50歳以上発症の重症筋無力症における臨床像 64歳迄vs 65歳以上, 日本老年医学会雑誌, Vol.49, No.Suppl., 117, 2012年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 梶 龍兒 : 【類似する神経症候・徴候を正しく理解する-神経診断のピットフォール】 筋性斜頸と痙性斜頸, Clinical Neuroscience, Vol.30, No.5, 516-517, 2012年(0月)..[著者] ...
閲覧 Yoshimichi Miyazaki, Wataru Sako, Koutaro Asanuma, Yuishin Izumi, T Miki and Ryuji Kaji : Efficacy of zolpidem for dystonia: a study among different subtypes, Frontiers in Neurology, Vol.3, No.58, 2012..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 佐藤 健太, 小泉 英貴, 佐光 亘, 浅沼 光太郎, 梶 龍兒 : ジストニアの新規薬物治療, 臨床神経学, Vol.52, No.11, 1074-1076, 2012年..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 佐藤 健太, 藤田 浩司, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : 早期PD患者のMIBG心筋シンチとwearing-off発症の関連, 臨床神経学, Vol.53, No.12, 1613, 2013年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 和泉 唯信 : 不幸な転機をたどったアルツハイマー型認知症の1例, 日本老年医学会雑誌, Vol.50, No.5, 695, 2013年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 和泉 唯信 : 高齢発症PD患者の予後, 日本老年医学会雑誌, Vol.50, No.Suppl., 47, 2013年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 和泉 唯信 : 高齢発症ジストニア患者の特徴, 日本老年医学会雑誌, Vol.50, No.Suppl., 119, 2013年(0月)..[著者] ...
閲覧 梶 龍兒, 松井 尚子, 古川 貴大, 宮﨑 由道, 寺澤 由佳 : Fingolimodは重症筋無力症の治療となりうるか?, 免疫性神経疾患に関する調査研究班(平成24年度), 2013年1月..[著者] ...
閲覧 梶 龍兒, 浅沼 光太郎, 瓦井 俊孝, 宮﨑 由道, 森垣 龍馬, 後藤 惠, 目崎 高広, 太田 悦朗, 小幡 文弥, 豊島 至, 藤本 健一, 野村 哲志, 中島 健二, 坂本 崇, 佐藤 健太, 平 孝臣, 横地 房子, 小林 一太, 片山 容一, 小林 武夫, 石毛 美代子, 松本 英之, 宇川 義一, 玉川 聡, 辻 貞俊, 堀内 正浩, 長谷川 一子 : ジストニアのすべて―最新の治療指針, 株式会社 診断と治療社, 東京, 2013年5月..[著者] ...
閲覧 松井 尚子, 古川 貴大, 宮﨑 由道, 寺澤 由佳, 和泉 唯信, 西田 善彦, 梶 龍兒 : Fingolimodは重症筋無力症の治療となりうるか?, 第54回日本神経学会学術大会, 2013年5月..[著者] ...
閲覧 松井 尚子, 古川 貴大, 藤田 浩司, 宮﨑 由道, 佐藤 健太, 和泉 唯信, 西田 善彦, 梶 龍兒 : Fingolimodはrecent thymic emigrantへの影響, 第25回日本神経免疫学会学術集会, 2013年11月..[著者] ...
閲覧 Ryosuke Miyamoto, Hiroyuki Morino, Akio Yoshizawa, Yoshimichi Miyazaki, Hirofumi Maruyama, Nagahisa Murakami, Kei Fukada, Yuishin Izumi, Shinya Matsuura, Ryuji Kaji and Hideshi Kawakami : Exome sequencing reveals a novel MRE11 mutation in a patient with progressive myoclonic ataxia., Journal of the Neurological Sciences, Vol.337, No.1-2, 219-223, 2013..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 鎌田 正紀, 藤田 浩司, 松井 尚子, 和泉 唯信, 村山 繁雄, 梶 龍兒 : 急激な経過をたどったLymphomatosis cerebriの1例, 第109回 日本内科学会四国地方会, 2013年12月..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 松井 尚子, 藤田 浩司, 大崎 裕亮, 森 敦子, 丸山 恵子, 島谷 佳光, 野寺 裕之, 梶 龍兒 : ギラン・バレー症候群に対するIVIg前後の血清IgG値の変動と治療効果, 臨床神経学, Vol.54, No.Suppl., S107, 2014年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 瓦井 俊孝, 中村 和己, 大崎 裕亮, 野寺 裕之, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : 家族性脊髄小脳変性症(SCA15)に対する反復経頭蓋磁気刺激の治療効果, 臨床神経生理学, Vol.42, No.5, 329, 2014年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 宮本 亮介, 宮城 愛, 藤田 浩司, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : 塩酸ドネペジルにて歩行障害の改善を見たiNPHの一例, パーキンソン病・運動障害疾患コングレスプログラム・抄録集, 105, 2014年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 松井 尚子, 藤田 浩司, 阿部 考志, 高橋 利幸, 原田 雅史, 梶 龍兒 : 見逃し危険!MRIで迫る中枢神経疾患の画像診断(第8回) 脳室周囲および延髄背側の病変 心因性障害と考えられていた39歳女性, 脳神経外科速報, Vol.24, No.10, 1094-1099, 2014年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道 : 【歯科医師のための医学ハンドブック】 (Chapter 7)神経・筋・運動器疾患 パーキンソン病, 歯界展望, 111-112, 2014年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 宮本 亮介, 小泉 英貴, 梶 龍兒 : ジストニア患者の発症年齢別特徴., ジストニアの病態と疫学に関する研究班(平成25年度), 7-8, 東京, 2014年(0月)..[著者] ...
閲覧 梶 龍兒, 宮﨑 由道, 松井 尚子, 藤田 浩司, 大崎 裕亮, 森 敦子, 丸山 恵子, 島谷 佳光, 野寺 裕之 : ギラン・バレー症候群に対するIVIg前後の血清IgG値の変動と治療効果, 免疫性神経疾患に関する調査研究班(平成25年度), 154-155, 東京, 2014年(0月)..[著者] ...
閲覧 瓦井 俊孝, 武内 俊明, 宮本 亮介, 宮﨑 由道, 梶 龍兒 : 【神経症候群(第2版)-その他の神経疾患を含めて-】 変性疾患 錐体外路系疾患 不随意運動を主とする疾患 ジストニア症候群 一次性遺伝性ジストニア 発作性ジストニア DYT9ジストニア(発作性舞踏アテトーシス・痙性対麻痺:CSE),DYT18ジストニア(発作性運動誘発性ジスキネジア:PED), 日本臨牀, 255-257, 2014年(0月)..[著者] ...
閲覧 Wataru Sako, Yoshimichi Miyazaki, Yuishin Izumi and Ryuji Kaji : Which target is best for patients with Parkinson's disease? A meta-analysis of pallidal and subthalamic stimulation., Journal of Neurology, Neurosurgery, and Psychiatry, Vol.85, No.9, 982-986, 2014..[著者] ...
閲覧 梶 龍兒, 宮﨑 由道, 松井 尚子, 藤田 浩司, 大崎 裕亮, 森 敦子, 丸山 恵子, 島谷 佳光, 野寺 裕之 : ギラン・バレー症候群に対するIVIg前後の血清IgG値の変動と治療効果, 免疫性神経疾患に関する調査研究班(平成25年度), 2014年1月..[著者] ...
閲覧 Yoshimichi Miyazaki, Wataru Sako, Kenta Sato, Yuishin Izumi and Ryuji Kaji : MIBG Myocardial Scintigraphy can Predict the Occurrence of Wearing-off Phenomenon in Early-stage Parkinsons Disease, Journal of Neurological Disorders, Vol.2, 154, 2014..[著者] ...
閲覧 沖良 祐, 藤田 浩司, 松井 尚子, 村上 永尚, 宮本 亮介, 宮﨑 由道, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : 高齢発症破傷風例の治療経験を通じた本邦破傷風診療に関する提言, 第19回日本神経感染症学会総会, 2014年9月..[著者] ...
閲覧 Yoshimitsu Shimatani, Hiroyuki Nodera, Yoshiko Shibuta, Yoshimichi Miyazaki, Sonoko Misawa, Satoshi Kuwabara and Ryuji Kaji : Abnormal gating of axonal slow potassium current in cramp-fasciculation syndrome., Clinical Neurophysiology, Vol.126, No.6, 1246-1254, 2014..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 松井 尚子, 藤田 浩司, 阿部 考志, 高橋 利幸, 原田 雅史 : 脳室周囲および延髄背側の病変, 脳神経外科速報, Vol.24, No.10, 1100-1105, 2014年..[著者] ...
閲覧 Yusuke Osaki, Naoko Takamatsu, Yoshimitsu Shimatani, Atsuko Mori, Keiko Maruyama, Yoshimichi Miyazaki, Hiroyuki Nodera and Ryuji Kaji : Ultrasonographic evaluation of myokymic discharges., Clinical Neurophysiology, Vol.126, No.8, 1638-1639, 2014..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 宮本 亮介, 小泉 英貴, 瓦井 俊孝, 梶 龍兒 : 若年発症全身性捻転ジストニアにおけるゾルピデム内服治療の有効性, ジストニアの分子病態解明と新規治療法開発に関する研究班(平成26年度), 29-30, 東京, 2015年(0月)..[著者] ...
閲覧 Ryosuke Miyamoto, Toshitaka Kawarai, Oki Ryosuke, Kaji Seiji, Yoshimichi Miyazaki, Yuishin Izumi and Ryuji Kaji : A Japanses family of hereditary geniospasm (chin trembling)., 56th Annual Meeting of the Japanese Society of Neurology, May 2015..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 宮本 亮介, 小泉 英貴, 瓦井 俊孝, 梶 龍兒 : (題名), 第56回日本神経学会学術大会, 2015年5月..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 和泉 唯信 : 高齢PD患者に対するドパミンアゴニスト製剤治療, 日本老年医学会雑誌, Vol.52, No.Suppl., 79, 2015年6月..[著者] ...
閲覧 山下 雄也, 山崎 博輝, 宮﨑 由道, 塚本 愛, 松井 尚子, 和泉 唯信, 梶 龍兒, 西田 善彦, 鈴木 重明 : 免疫治療が著効した抗SRP抗体陽性ミオパチーの1例, 第112回 日本内科学会四国地方会, 2015年6月..[著者] ...
閲覧 佐光 亘, Murakami Nagahisa, 宮﨑 由道, 阿部 考志, 原田 雅史, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : The effect of tremor onset on middle cerebellar peduncle of Parkinsons disease, 第38回日本神経科学大会, (巻), (号), (頁), 2015年7月..[著者] ...
閲覧 Wataru Sako, Nagahisa Murakami, Yoshimichi Miyazaki, Takashi Abe, Masafumi Harada, Yuishin Izumi and Ryuji Kaji : The effect of tremor onset on middle cerebellar peduncle of Parkinson's disease., Journal of the Neurological Sciences, Vol.358, No.1-2, 172-177, 2015..[著者] ...
閲覧 Wataru Sako, Nagahisa Murakami, Yoshimichi Miyazaki, Yuishin Izumi and Ryuji Kaji : On-period unified Parkinson's disease rating scale before surgery correlates with differences in outcomes between pallidal and subthalamic stimulation: a meta-analysis., Neurological Sciences, Vol.37, No.1, 135-137, 2015..[著者] ...
閲覧 松井 尚子, 宮﨑 由道, 大崎 裕亮, 宮城 愛, 森 敦子, 丸山 恵子, 島谷 佳光, 藤田 浩司, 野寺 裕之, 梶 龍兒 : ギラン・バレー症候群に対するIVIg前後の血清IgG値の変動と治療効果, 第26回日本神経免疫学会学術集会, 2015年9月..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 宮本 亮介, 山本 伸昭, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : パーキンソン病患者における運動/非運動合併症の誘発危険因子の検討, パーキンソン病・運動障害疾患コングレスプログラム・抄録集, 100, 2015年10月..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 上原 康三, 西田 善彦, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : 高齢筋萎縮性側索硬化症患者で長期経管栄養中に発症した,銅欠乏性貧血・顆粒球減少症の1例, 日本老年医学会雑誌, Vol.52, No.4, 454-455, 2015年10月..[著者] ...
閲覧 佐光 亘, 村上 永尚, 宮﨑 由道, 阿部 考志, 原田 雅史, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : パーキンソン病における振戦発症の中小脳脚への影響, 第9回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス, 2015年10月..[著者] ...
閲覧 Tomokazu Nishikawa, Tetsuya Takahashi, Masahiro Nakamori, Naohisa Hosomi, Hirofumi Maruyama, Yoshimichi Miyazaki, Yuishin Izumi and Masayasu Matsumoto : The identification of raft-derived tau-associated vesicles that are incorporated into immature tangles and paired helical filaments., Neuropathology and Applied Neurobiology, Vol.42, No.7, 639-653, 2015..[著者] ...
閲覧 Toshitaka Kawarai, Ryosuke Miyamoto, Atsuko Mori, Ryosuke Oki, Ai Tsukamoto-Miyashiro, Naoko Matsui, Yoshimichi Miyazaki, Antonio Orlacchio, Yuishin Izumi, Yoshihiko Nishida and Ryuji Kaji : Late-onset spastic paraplegia: Aberrant SPG11 transcripts generated by a novel splice site donor mutation., Journal of the Neurological Sciences, Vol.359, No.1-2, 250-255, 2015..[著者] ...
閲覧 沖 良祐, 瓦井 俊孝, 宮本 亮介, 森 敦子, 塚本 愛, 松井 尚子, 宮﨑 由道, 和泉 唯信, 西田 善彦, 梶 龍兒 : 30歳を過ぎて痙性対麻痺および痙性構音障害が顕在化した新規SPG11変異を持つ同胞例, 第99回日本神経学会中国・四国地方会, 2015年12月..[著者] ...
閲覧 Yoshimichi Miyazaki, Hidetaka Koizumi, Ryosuke Miyamoto, Toshitaka Kawarai and Ryuji Kaji : Treatment of Isolated Dystonia with Zolpidem, Movement Disorders Clinical Practice, 2015..[著者] ...
閲覧 梶 龍兒, 宮﨑 由道, 松井 尚子 : 免疫性ニューロパチーにおけるIVIg前後の血清IgG値の変動, 厚生労働省難治性疾患(神経免疫疾患)政策及び実用化研究班(平成27年度), 2016年1月..[著者] ...
閲覧 Waka Sakai, Naoko Matsui, Mitsuyo Ishida, Takahiro Furukawa, Yoshimichi Miyazaki, Koji Fujita, Ryosuke Miyamoto, Nobuaki Yamamoto, Wataru Sako, Kenta Sato, Kazuya Kondo, Yoshihiko Nishida, Takao Mitsui, Yuishin Izumi and Ryuji Kaji : Late-onset myasthenia gravis is predisposed to become generalized in the elderly, eNeurologicalSci, Vol.2, 17-20, 2016..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 松井 尚子, 梶 龍兒 : 免疫性ニューロパチーにおけるIVIg前後の血清IgG値の変動, 第57回日本神経学会学術大会, 592, 2016年5月..[著者] ...
閲覧 宮﨑 由道, 宮本 亮介, 瓦井 俊孝, 梶 龍兒 : 遺伝性ジストニア, 第57回日本神経学会学術大会, 2016年5月..[著者] ...
閲覧 山本 雄貴, 松井 尚子, 平松 有, 垂髪 祐樹, 大崎 裕亮, 宮﨑 由道, 野寺 裕之, 西野 一三, 和泉 唯信, 高嶋 博, 梶 龍兒 : 末梢神経障害が目立ち,診断に苦慮した遅発型三頭酵素欠損症の60歳男性例, 第100回日本神経学会 中国四国地方会, 47, 2016年6月..[著者] ...
閲覧 Wataru Sako, Takashi Abe, Nagahisa Murakami, Yoshimichi Miyazaki, Yuishin Izumi, Masafumi Harada and Ryuji Kaji : Imaging-based differential diagnosis between multiple system atrophy and Parkinson's disease., Journal of the Neurological Sciences, Vol.368, 104-108, 2016..[著者] ...
閲覧 山下 雄也, 山崎 博輝, 松井 尚子, 宮﨑 由道, 塚本 愛, 西野 一三, 鈴木 重明, 西田 善彦, 野寺 裕之, 和泉 唯信, 梶 龍兒 : 複合的免疫治療が奏功した抗SRP抗体陽性壊死性ミオパチーの1例, 日本内科学会雑誌, Vol.105, No.8, 1443-1450, 2016年..[著者] ...
閲覧 松井 尚子, 岩佐 直毅, 宮﨑 由道, 酒井 和香, 古川 貴大, 垂髪 祐樹, 山崎 博輝, 大崎 裕亮, 野寺 裕之, 葛目 大輔, 山崎 正博, 楠 進, 梶 龍兒 : 軸索型のギラン・バレー症候群とフィッシャー症候群は春から夏にかけて発症しやすい, 第28回日本神経免疫学会学術集会, 160, 2016年9月..[著者] ...
閲覧 山本 雄貴, 松井 尚子, 平松 有, 宮﨑 由道, 野寺 裕之, 和泉 唯信, 高嶋 博, 梶 龍兒 : シャルコー・マリー・トウース病に類似した三頭酵素欠損症の成人例, 臨床神経学, Vol.57, No.2, 82-87, 2017年..[著者] ...
閲覧 Hanada Kenta, Naoko Matsui, Hiroyuki Nodera, Kuzume Daisuke, Kenta Sato, Iwasa Naoki, Unai Yuki, Saka Waka, Yoshimichi Miyazaki, Yamazaki Hiroki, Yusuke Osaki, Takahiro Furukawa, Yamasaki Masahiro, Yuishin Izumi, Kusunoki Susumu, Kokichi Arisawa and Ryuji Kaji : Guillain-Barre syndrome in a local area in Japan, 2006-2015: An epidemiological and clinical study of 108 patients, XX World Congress of Neurology, Sep. 2017..[著者] ...

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