『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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REF=閲覧 伊井 節子 (老健施設平成アメニティー)

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閲覧 水澤 典子, 岩花 弘之, 山岡 孝, 工藤 英治, 伊井 節子, 吉本 勝彦, 板倉 光夫 : ラット・アミドホスホリボシルトランスフェラーゼ(ATase)のcDNAクローニング, 第64回日本生化学会大会(福岡), (巻), (号), (頁), 1992年10月..[著者] ...
閲覧 岩花 弘之, 水澤 典子, 工藤 英治, 伊井 節子, 吉本 勝彦, 板倉 光夫 : ラット・アミドホスホリボシルトランスフェラーゼ(ATase)cDNAのPCRを用いた遺伝子クローニング, 第26回日本プリン・ピリミジン代謝学会総会(仙台), (巻), (号), (頁), 1993年2月..[著者] ...
閲覧 岩花 弘之, 山岡 孝, 水谷 正一, 水澤 典子, 工藤 英治, 伊井 節子, 吉本 勝彦, 板倉 光夫 : ラット・アミドホスホリボシルトランスフェラーゼ(ATase)酵素蛋白のアミノ酸配列とmRNAの組織別発現, 第26回日本プリン・ピリミジン代謝学会総会(仙台), (巻), (号), (頁), 1993年2月..[著者] ...
閲覧 Maki Moritani, Katsuhiko Yoshimoto, J. Miyazaki, F. Tashiro, Setsuko Ii, Eiji Kudo, Hiroyuki Iwahana, Yoshio Hayashi, Toshiaki Sano and Mitsuo Itakura : (Workshop) Local Production of IL-10 in Pancreatic Islet A-Cells in Transgenic NOD Mice Accelerates Autoimmune Insulitis and Diabetes., Combined Meeting of the 8th International Lymphokine Workshop and The 4th International Workshop on Cytokines, (巻), (号), (頁), Osaka, Oct. 1993..[著者] ...
閲覧 森谷 眞紀, 吉本 勝彦, 田代 文, 橋本 力, 宮崎 純一, 伊井 節子, 工藤 英治, 岩花 弘之, 林 良夫, 佐野 壽昭, 板倉 光夫 : 膵ランゲルハンス島(膵ラ島)A細胞からIL-10を分泌するNODトランスジェニックマウス(Tg)における膵ラ島B細胞の自己免疫性破壊の促進, 第23回日本免疫学会総会・学術集会(仙台), (巻), (号), (頁), 1993年11月..[著者] ...
閲覧 安井 理恵, 岩花 弘之, 伊井 節子, 辻澤 利行, 本田 壮一, 田中 正喜, 吉本 勝彦, 板倉 光夫 : ラット・アミドホスホリボシルトランスフェラーゼ(ATase)のcDNAクローニング, 第208回徳島医学会(平成5年度冬期総会), (巻), (号), (頁), 1994年1月..[著者] ...
閲覧 岩花 弘之, 岡 純, 水澤 典子, 片島 るみ, 村上 大輔, 工藤 英治, 伊井 節子, 吉本 勝彦, Edward W. Holmes, 板倉 光夫 : ヒト・アミドホスホリボシルトランスフェラーゼ(ATase)蛋白の精製とcDNAクローニング, 第27回日本プリン・ピリミジン代謝学会総会(名古屋), (巻), (号), (頁), 1994年2月..[著者] ...
閲覧 板倉 光夫, 森谷 眞紀, 吉本 勝彦, 田代 文, 橋本 力, 宮崎 純一, 伊井 節子, 工藤 英治, 岩花 弘之, 林 良夫, 佐野 壽昭 : (ワークショップ)「トランスジェニック動物の糖尿病学への貢献」,IL-10を膵ラ氏島A細胞で発現するNODトランスジェニックマウス, 第37回日本糖尿病学会年次学術集会(徳島), (巻), (号), (頁), 1994年5月..[著者] ...
閲覧 森谷 眞紀, 吉本 勝彦, 田代 文, 橋本 力, 宮崎 純一, 伊井 節子, 工藤 英治, 岩花 弘之, 林 良夫, 佐野 壽昭, 板倉 光夫 : (膵ランゲルハンス島(膵ラ島)A細胞にIL-10を発現させたトランスジェニックマウス(Tg)における糖尿病発症の促進, 第37回日本糖尿病学会年次学術集会(徳島), (巻), (号), (頁), 1994年5月..[著者] ...
閲覧 大田 美香, 伊井 節子, 吉本 勝彦, 岩花 弘之, 板倉 光夫, 高橋 幸男, 田野 保雄 : ヒトアルドース還元酵素(AR)を発現するトランスジェニックマウス(AR-Tg)における糖尿病性合併症の解析, 第37回日本糖尿病学会年次学術集会(徳島), (巻), (号), (頁), 1994年5月..[著者] ...
閲覧 板倉 光夫, 大田 美香, 伊井 節子, 吉本 勝彦, 岩花 弘之, 高橋 幸男, 田野 保雄 : (サテライトシンボジウム)ヒトアルドース還元酵素(AR)を発現するトランスジェニックマウス(AR-Tg)における糖尿病性合併症の解析, 第37回日本糖尿病学会年次学術集会(徳島), (巻), (号), (頁), 1994年5月..[著者] ...
閲覧 吉本 勝彦, 森谷 眞紀, 田代 文, 橋本 力, 宮崎 純一, 伊井 節子, 工藤 英治, 岩花 弘之, 林 良夫, 佐野 壽昭, 板倉 光夫 : 膵ランゲルハンス島A細胞にIL-10を発現させたトランスジェニックNODマウスにおける糖尿病発症の促進, 第67回日本内分泌学会学術総会(長崎), (巻), (号), (頁), 1994年6月..[著者] ...
閲覧 岩花 弘之, 岡 純, 水澤 典子, 片島 るみ, 村上 大輔, 工藤 英治, 伊井 節子, 山岡 孝, 吉本 勝彦, Edward W. Holmes, 板倉 光夫 : ヒト・アミドホスホリボシルトランスフェラーゼ(ATase)蛋白の精製とcDNAクローニング, 第67回日本生化学会大会(大阪), (巻), (号), (頁), 1994年9月..[著者] ...
閲覧 Kunio Ii, Eiji Kudo, K. Hizawa, Hiroyuki Iwahana, Katsuhiko Yoshimoto, Setsuko Ii and Mitsuo Itakura : Early Onset Familial Alzheimer's Disease (AD) in the Largest Family with AD in Japan. - Histopathological, Immunohistochemical and Amyloid Precursor Protein (APP) Gene Analysis Studies., The XIIth International Congress of Neuropathology, (巻), (号), (頁), Toronto, Sep. 1994..[著者] ...
閲覧 Setsuko Ii, M. Ohta, Y. Takahashi, Y. Tano, Y. Kokai, Hiroyuki Iwahana, Katsuhiko Yoshimoto and Mitsuo Itakura : Effect of Transgenic Expression of Aldose Reductase (AR) on Diabetic Proteinuria and Retinopathy., The 15th International Diabetes Federation Congress, (巻), (号), (頁), Kobe, Nov. 1994..[著者] ...
閲覧 伊井 節子, 大田 美香, 山岡 孝, 吉本 勝彦, 岩花 弘之, 板倉 光夫 : ヒトアルドース還元酵素(hAR)を発現するトランスジェニックマウス(hAR-Tg)の糖尿病状態におけるポリオール代謝, 第38回日本糖尿病学会年次学術集会(大宮), (巻), (号), (頁), 1995年5月..[著者] ...
閲覧 浅原 貴志, 三村 康男, 伊井 節子, 東 きよう, 吉本 勝彦, 板倉 光夫 : S化オリゴデオキシヌクレオチドのマウス硝子体内投与後の網膜組織への移行および安定性, 第100回日本眼科学会総会(京都), (巻), (号), (頁), 1996年5月..[著者] ...
閲覧 伊井 節子, 田島 織絵, 山岡 孝, 岩花 弘之, 吉本 勝彦, 板倉 光夫 : ヒトアルドース還元酵素(hAR)を発現するトランスジェニックマウス(hAR-Tg)の糖尿病性蛋白尿と腎組織におけるRedox, 第39回日本糖尿病学会年次学術集会(福岡), (巻), (号), (頁), 1996年5月..[著者] ...
閲覧 Mitsuo Itakura, Maki Moritani, Setsuko Ii, Takashi Yamaoka, Hiroyuki Iwahana and Katsuhiko Yoshimoto : Approaches to Develop Gene Therapy for Diabetes., The 12th International Symposium of Federation of Asian and Oceanian Biochemists and Molecular Biologists: Gene Regulation of Biological Functions, (巻), (号), (頁), Tokushima, July 1996..[著者] ...
閲覧 藤村 美和, 岩花 弘之, 伊井 節子, 近藤 麻木, 森谷 眞紀, 高橋 陽子, 山岡 孝, 吉本 勝彦, 板倉 光夫 : ヒトCAD cDNAのPCRを用いた遺伝子クローニング, 第69回日本生化学会・第19回日本分子生物学会(札幌), (巻), (号), (頁), 1996年8月..[著者] ...
閲覧 山岡 孝, 近藤 麻木, 伊井 節子, 近藤 麻木, 岩花 弘之, 吉本 勝彦, 板倉 光夫 : 遺伝子欠損株と導入株を用いた細胞増殖に対するプリン体de novo生合成経路の律速性, 第69回日本生化学会・第19回日本分子生物学会(札幌), (巻), (号), (頁), 1996年8月..[著者] ...
閲覧 岩花 弘之, 藤村 美和, 安田 后希, 伊井 節子, 森谷 眞紀, 山岡 孝, 吉本 勝彦, 石塚 俊治, 喜多 和子, 橘 正道, 板倉 光夫 : ヒト・ホスホリボシルピロリン酸(PRPP)合成酵素の39kDa結合蛋白質(PAP39)遺伝子のゲノム構造の解析, 第69回日本生化学会・第19回日本分子生物学会(札幌), (巻), (号), (頁), 1996年8月..[著者] ...
閲覧 岩花 弘之, 藤村 美和, 伊井 節子, 森谷 眞紀, 山岡 孝, 吉本 勝彦, 石塚 俊治, 喜多 和子, 富永 眞一, 橘 正道, 板倉 光夫 : ヒト・ホスホリボシルピロリン酸(PRPP)合成酵素39kDa結合蛋白質(PAP39)遺伝子のP1プラスミドとPCRを用いたゲノム構造の解析, 第30回日本プリン・ピリミジン代謝学会総会(東京), (巻), (号), (頁), 1997年3月..[著者] ...
閲覧 板倉 光夫, 森谷 眞紀, 伊井 節子, 山岡 孝, 吉本 勝彦 : (シンポジウム) 糖尿病の分子機構-多面的アプローチ,Animal Models of Gene Therapy of Diabetes, 第70回日本生化学会(金沢), (巻), (号), (頁), 1997年9月..[著者] ...
閲覧 板倉 光夫, 森谷 眞紀, 山岡 孝, 伊井 節子, 吉本 勝彦 : Strategy of SNPs-based discovery of disease-related genes as the possible targets of drug development,, 第73回日本薬理学会(横浜), (巻), (号), (頁), 1999年5月..[著者] ...
閲覧 板倉 光夫, 森谷 眞紀, 片島 るみ, YanHui Ying, 山岡 孝, 伊井 節子, 吉本 勝彦, 鎌谷 直之 : 痛風のゲノム解析, 第33回日本・核酸代謝学会総会, (巻), (号), (頁), 2000年2月..[著者] ...
閲覧 長谷川 朋子, 吉本 勝彦, 大塚 理司, 伊井 節子, 森谷 眞紀, 山岡 孝, 板倉 光夫 : 膵ランゲルハンス島β細胞およびα細胞におけるHOX遺伝子発現の解析, 第43回日本糖尿病学会年次学術総会, (巻), (号), (頁), 2000年5月..[著者] ...
閲覧 伊井 節子, 山本 千恵美, 板倉 光夫, 張 春花, 吉本 勝彦, 板倉 光夫 : ヒトアルド-ス還元酵素発現およびソルビト-ル脱水素酵素欠損マウスにおける糖尿病性蛋白尿の解析, 第43回日本糖尿病学会年次学術総会, (巻), (号), (頁), 2000年5月..[著者] ...

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