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REF=閲覧 田端 厚之 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])

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閲覧 Atsushi Tabata, Takuya Maeda, Hideaki Nagamune and Hiroki Kourai : Characterization of Pseudomonas aeruginosa Resistant to a Quaternary Ammonium Compound, Biocontrol Science, Vol.7, No.3, 147-153, 2002..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Takuya Maeda, Hideaki Nagamune and Hiroki Kourai : The Properties of Bacterial Adaptation to Mono-and Bis-Quaternary Ammonium Compounds, Biocontrol Science, Vol.8, No.1, 37-42, 2003..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Daxin Zhang, Takuya Maeda, Hideaki Nagamune and Hiroki Kourai : Microbial Contamination in Home Laundry Operations in Japan, Biocontrol Science, Vol.8, No.1, 9-18, 2003..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Takuya Maeda, Keiji Murakami, Yoichiro Miyake and Hiroki Kourai : Correlation between resistance of Pseudomonas aeruginosa to quaternary ammonium compounds and expression of outer membrane protein OprR, Antimicrobial Agents and Chemotherapy, Vol.47, No.7, 2093-2099, 2003..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Fumihiko Namba, Minoru Yamada, Taeko Hasegawa, Kumiko Nakahira, Daizo Hamada, Hiroyuki Kitajima, Eiichiro Fukusaki and Itaru Yanagihara : Expression and purification of recombinant human annexin A2 in Pichia pastoris and utility of expression product for detecting annexin A2 antibody, Journal of Bioscience and Bioengineering, Vol.101, No.2, 190-197, 2006..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Atsushi Tabata and Hideaki Nagamune : Small heat shock protein ``AgsA'' suppresses aggregation of heat denatured proteins., 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress, Kyoto, June 2006..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Akiko Inubushi, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : Immunochemical analysis of a human specific cytolysin, intermedilysin, for elucidation of its mode of action to human cells, 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress, Kyoto, June 2006..[著者] ...
閲覧 Namba Fumihiko, Kitajima Hiroyuki, Atsushi Tabata, Nakayama Masahiro, Suehara Noriyuki, Matsunami Katsura, Yanagihara Keiko, Nishihara Masahiro, Morita Akihiro, Yamada Minoru, Kimoto Akihito, Hirano Shinya, Sekiguchi Kiyotoshi, Fujimura Masanori and Yanagihara Itaru : Anti-Annexin A2 IgM Antibody in Preterm Infants: Its Association with Chorioamnionitis, Pediatric Research, Vol.60, No.6, 699-704, 2006..[著者] ...
閲覧 福島 江, 田端 厚之, 友安 俊文, 大倉 一人, 大国 壽士, 長宗 秀明 : Sm-hPAFの受容体多様性:コレステロール依存性細胞溶解毒素の分子進化, 第59回日本細菌学会中国・四国支部総, 2006年10月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 腸管出血性大腸菌(EHEC)のLEE領域発現制御機構の解析, 第59回日本細菌学会中国・四国支部総, 2006年10月..[著者] ...
閲覧 Heni Susilowati, Katsuhiko Hirota, Hirohiko Okamura, Kaya Yoshida, Keiji Murakami, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : The mechanisms of Intermedilysin to induce cell death on HepG2 and HuCCT1 cell lines, The 1st international symposium and workshop ''The Future Direction of Oral Sciences in the 21st century'', Awajishima, March 2007..[著者] ...
閲覧 今木 英統, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : GrlR,GrlAによる腸管出血性大腸菌(EHEC)のLEE領域発現制御機構の解析, 第80回日本細菌学会総会, 2007年3月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 三好 宗一郎, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 長宗 秀明 : 細胞溶解毒素インターメディリシンのヒト細胞特異的感染因子としての役割, 第80回日本細菌学会総会, 2007年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 廣島 理樹, 石田 俊輔, 小南 章, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusの病原性発現調節機構の解析, 第16回Lancefieldレンサ球菌研究会, 2007年6月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Atsushi Tabata and Hideaki Nagamune : Function of DnaK in Streptococcus intermedius, Cell Stress Society International, Budapest, Aug. 2007..[著者] ...
閲覧 Heni Susilowati, Katsuhiko Hirota, Hirohiko Okamura, Kaya Yoshida, Keiji Murakami, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : Intermedilysin induces cell death in HepG2 cells, 21st International Association for Dental Research - South East Asia Division, Bali, Indonesia, Sep. 2007..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 三好 宗一郎, 角田 明由葉, 助野 晃子, 弘田 克彦, 友安 俊文, 三宅 洋一郎, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius が分泌する細胞溶解毒素インターメディリシンが関与するヒト細胞特異的な感染現象, 第54回毒素シンポジウム, 2007年9月..[著者] ...
閲覧 篠原 由樹, 石田 巧, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : インターメディリシンの分子間相互作用部位の解析, 第60回日本細菌学会中国四国支部総会, 2007年10月..[著者] ...
閲覧 弘田 克彦, Susilowati Heni, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるヒト培養胆管上皮細胞死の分子機構の解明, 第60回日本細菌学会中国四国支部総会, 2007年10月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 東 俊介, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 腸管出血性大腸菌のGrlAによるLEE1オペロンの新規発現調節機構, 第30回日本分子生物学会年会, 2007年12月..[著者] ...
閲覧 廣島 理樹, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusが生産するヒト特異的細胞溶解毒素インターメディシンの発現調節, 第80回日本生化学会大会-第30回日本分子生物学会年会合同大会, 2007年12月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 三好 宗一郎, 角田 明由葉, 福島 江, 助野 晃子, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 細菌感染反応場としてのヒト型CD59:ヒト細胞指向性コレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体及びStreptococcus intermedius感染の宿主側トリガー因子としての役割, 第80回日本生化学会大会-第30回日本分子生物学会年会合同大会, 2007年12月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 連鎖球菌(S. intermedius)ClpP破壊株の作成とその表現型の解析, 第81回日本細菌学会総会, 2008年3月..[著者] ...
閲覧 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導される非アポトーシス型細胞死と細胞内Ca2+濃度の変動, 第81回日本細菌学会総会, 2008年3月..[著者] ...
閲覧 長宗 秀明, 友安 俊文, 田端 厚之 : ヒト特異的な細胞溶解毒素インターメディリシンの発現調節の遺伝学的解析, 第81回日本細菌学会総会, 2008年3月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 三好 宗一郎, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 宿主細胞膜構造がStreptococcus intermediusのヒト細胞感染に及ぼす影響, 第81回日本細菌学会総会, 2008年3月..[著者] ...
閲覧 垣口 貴沙, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ヒト特異的な細胞溶解毒素インターメディリシン(ILY)の膜孔形成に関わる部分構造に関する解析, 第49回日本生化学会中国・四国支部例会, 2008年5月..[著者] ...
閲覧 石川 洋子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : サルモネラ属細菌が保有する小型分子シャペロンAgsAの機能解析, 第49回日本生化学会中国・四国支部例会, 2008年5月..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Saito Shizuka, Sakakura Eriko, Shinohara Yuki, Miyoshi Soichiro, Fukushima Kou, Toshifumi Tomoyasu, Ohkuni Hisashi and Hideaki Nagamune : Streptococcus mitis-derived human platelet aggregation factor is a novel type of cholesterol-dependent cytolysin that recognizes dual receptors, cholesterol and human CD59., XVII Lancefield International Symposium on Streptococci & Streptococcal Diseases, Porto Heli, Greece, June 2008..[著者] ...
閲覧 弘田 克彦, Heni Susilowati, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 田端 厚之, 鹿山 鎭男, 湯本 浩通, 羽地 達次, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるカルシウム振動と胆管上皮細胞死, 第17回Lancefielfレンサ球菌研究会 2008, 2008年7月..[著者] ...
閲覧 弘田 克彦, Susilowati Heni, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 田端 厚之, 鹿山 鎭男, 湯本 浩通, 羽地 達次, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるカルシウム振動と胆管上皮細胞死, 第17回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2008年7月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 齋藤 静香, 坂倉 永里子, 鈴木 圭祐, 山本 泰裕, 篠原 由樹, 福島 江, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : ヒトCD59指向性コレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識特性に関する検討, 第17回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2008年7月..[著者] ...
閲覧 廣島 理樹, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ヒト特異的細胞溶解毒素インターメディリシンの発現調節機構の解析, 第17回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2008年7月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之 : 連鎖球菌属が産生するコレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識における多様性, 第2回 細菌学若手コロッセウム, (巻), (号), (頁), 2008年8月..[著者] ...
閲覧 三好 宗一郎, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusのヒト細胞感染現象におけるインターメディリシンと宿主細胞膜構造の役割, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 齋藤 静香, 坂倉 永里子, 鈴木 圭祐, 篠原 由樹, 福島 江, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : コレステロール及びヒト型CD59を受容体とするCholesterol-dependent cytolysin:Sm-hPAFのコレステロール認識特性に関する検討, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月..[著者] ...
閲覧 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるヒト培養胆管上皮細胞死とgp210の細胞内分布の変動, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月..[著者] ...
閲覧 Susilowati Heni, Hirohiko Okamura, Katsuhiko Hirota, Kaya Yoshida, Keiji Murakami, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : The molecular mechanism for Streptococcus intermedius intermedilysin-induced cell death inhuman cholangiocellular carcinoma cells, International Joint Symposium Frontier in Biomedical Sciences: From Genes to Applications, Yogyakarta, Nov. 2008..[著者] ...
閲覧 垣口 貴沙, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ヒト特異的な細胞溶解毒素インターメディリシンの膜孔形成に関与する分子構造の解析, 第120回徳島生物学会, 2008年11月..[著者] ...
閲覧 石川 洋子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : サルモネラ属細菌が保有する小型分子シャペロンAgsAのN末端とC末端領域の機能解析, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月..[著者] ...
閲覧 廣島 理樹, 友安 俊文, 小南 章, 田端 厚之, 菊池 賢, 佐々木 崇, 馬場 理, 平松 啓一, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusが保有するヒト特異的細胞溶解毒素インターメディリシンをコードするily遺伝子のプロモーター領域の解析, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月..[著者] ...
閲覧 坂倉 永里子, 田端 厚之, 齋藤 静香, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 癌標的化毒素を用いた癌療法のための効果的DDSの開発, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月..[著者] ...
閲覧 齋藤 静香, 田端 厚之, 坂倉 永里子, 鈴木 圭祐, 垣口 貴沙, 篠原 由樹, 福島 江, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識特性に関する検討, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月..[著者] ...
閲覧 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 湯本 浩通, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導される小胞体異常とgp210の細胞内分布の変動, 第82回日本日本細菌学会総会, 2009年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptooccus intermediusのストレス誘導型シャペロンDnaKの機能解析, 第82回日本日本細菌学会総会, 2009年3月..[著者] ...
閲覧 金 惠珍, 友安 俊文, 田端 厚之, 菅井 基行, 赤松 優, 長宗 秀明 : 融合PCRイムノクロマトグラフィーによる迅速細菌検査, 第82回日本細菌学会総会, 2009年3月..[著者] ...
閲覧 垣口 貴沙, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ヒト特異的な細胞溶解毒素インターメディリシン(ILY)の膜孔形成を誘導する構造変化領域の解析, 第82回日本日本細菌学会総会, 2009年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 菊池 賢, 佐々木 崇, 馬場 理, 平松 啓一, 長宗 秀明 : カタボライト抑制因子CcpAによるヒト特異的細胞溶解毒素インターメディリシンの発現調節機構の解析, 第82回日本細菌学会総会, 2009年3月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 篠原 由樹, 友安 俊文, 長宗 秀明 : インターメディリシンの分子間相互作用に寄与する部分構造の解析, 第50回日本生化学会中国・四国支部例会, 2009年5月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 篠原 由樹, 鈴木 圭祐, 友安 俊文, 長宗 秀明 : インターメディリシンの膜孔形成に携わる分子構造と機能に関する解析, 第18回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2009年6月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 廣島 理樹, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusのily発現調節機構の解析, 第18回 Lancefield レンサ球菌研究会, 2009年6月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 菊池 賢, 佐々木 崇, 馬場 理, 平松 啓一, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusが産生するヒト特異的細胞溶解毒素インターメディリシンの発現調節機構の解析, 第56回トキシンシンポジウム, 106-109, 2009年8月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 鈴木 圭祐, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 標的細胞膜構造がコレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識多様性に及ぼす影響, 若手研究者育成のためのワークショップ 若手コロセウム(III), 2009年10月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Atsushi Tabata and Hideaki Nagamune : Functions of DnaK chaperone system in Streptococcus intermedius, Cell Stress Society International, Sapporo, Oct. 2009..[著者] ...
閲覧 伊藤 貴洋, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 蛍光性Streptococcus intermedius株の作製, 第62回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2009年10月..[著者] ...
閲覧 鈴木 圭祐, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 多様な受容体認識性を示すコレステロール依存性細胞溶解毒素の細胞膜構造に依存した作用特性, 第62回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2009年10月..[著者] ...
閲覧 垣口 貴沙, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ヒト特異的細胞溶解毒素の膜貫入領域が膜孔形成反応において果たす機能の解析, 第82回日本生化学会大会, 2009年10月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 三好 宗一郎, 天河 崇, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 脂質ラフトを反応場とするStreptococcus intermediusのヒト細胞感染機構, 第82回日本生化学会大会, 2009年10月..[著者] ...
閲覧 Susilowati Heni, Hirohiko Okamura, Katsuhiko Hirota, Kaya Yoshida, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : Nuclear Translocation of NF-kB induced by Streptococcus intermedius intermedilysin, International Conference of Indonesian Society for Microbiology: Recent advances of Microbiology in Health, Agriculture, Bioindustry, (巻), (号), (頁), Surabayai, Nov. 2009..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 金 惠珍, 友安 俊文, 高麗 寛紀, 澤田 千恵子, 下野 生世, 菅井 基行, 赤松 優, 長宗 秀明 : 融合PCRイムノクロマトグラフィーによる迅速微生物検査系の構築, 日本防菌防黴学会 2009年度若手の会, 2009年12月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Atsushi Tabata and Hideaki Nagamune : Dissection of the chaperone function of the small heat shock protein AgsA, 第32回日本分子生物学会年会, Dec. 2009..[著者] ...
閲覧 大西 徳生, 魚崎 泰弘, 前田 健一, 獅々堀 正幹, 中野 晋, 多田 吉宏, 玉谷 純二, 下村 直行, 三神 厚, 倉科 昌, 中村 真紀, 杉山 茂, 小澤 将人, 山本 裕紹, 黒田 トクエ, 田端 厚之, 佐々木 由香, 島木 美香 : 安全マニュアル, 徳島大学 工学部, 徳島, 2010年2月..[著者] ...
閲覧 山本 泰裕, 田端 厚之, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 長宗 秀明, 大國 寿士 : 2種類のコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子を持つ新奇Streptococcus mitis株の解析, 第83回日本細菌学会総会, 2010年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius dnaK破壊相補株の表現型の解析, 第83回日本細菌学会総会, 2010年3月..[著者] ...
閲覧 今木 英統, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius ccpA破壊株とcre変異株の細胞毒性の解析, 第83回日本細菌学会総会, 2010年3月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 鈴木 圭祐, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 細胞膜構造に依存したインターメディリシンの作用特性, 第51回日本生化学会中国・四国支部例会, 2010年5月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Atsushi Tabata and Hideaki Nagamune : Investigation of the chaperone function of the small heat shock protein AgsA., BMC Biochemistry, Vol.11, 27, 2010..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 山本 泰裕, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 2種のコレステロール依存性細胞溶解毒素を産生する川崎病患児由来Streptococcus mitis Nm-65株の病原性に関する検討, 第19回Lancefieldレンサ球菌研究会, 2010年6月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 岡本 歩, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ラクトースリプレッサーLacRによるインターメディリシン遺伝子の発現抑制, 第19回Lancefieldレンサ球菌研究会, 2010年6月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Atsushi Tabata, Hiroshima Riki, Imaki Hidenori, Masuda Sachiko, Whiley A. Robert, Aduse-Opoku Joseph, Kikuchi Ken, Hiramatsu Keiichi and Hideaki Nagamune : Role of catabolite control protein A in the regulation of intermedilysin production by Streptococcus intermedius., Infection and Immunity, Vol.78, No.9, 4012-4021, 2010..[著者] ...
閲覧 山本 泰裕, 田端 厚之, 友安 俊文, 弘田 克彦, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 川崎病患児由来Streptococcus mitis Nm-65株が産生する2種類のコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子の発現とその病原性への寄与, 第57回トキシンシンポジウム, 2010年7月..[著者] ...
閲覧 増田 早智子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 血液成分によるily遺伝子の発現調節, 第63回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2010年10月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus anginosusが保有する細胞傷害因子に関する検討, 第63回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2010年10月..[著者] ...
閲覧 村田 貴洋, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素による宿主細胞の応答反応の検討, 第125回徳島生物学会, 2010年12月..[著者] ...
閲覧 田村 仁人, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 細菌由来タンパク質をベースとしたDDSツールの開発-標的細胞に対する選択的送達能に関する検討-, 第125回徳島生物学会, 2010年12月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 山本 泰裕, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 2種のコレステロール依存性細胞溶解毒素を産生するStreptococcus mitis Nm-65株の細胞障害性に関する検討, 第33回日本分子生物学会年会 第83回日本生化学会大会 合同大会, 2010年12月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : カタボライト抑制因子CcpAによるStreptococcus intermediusのヒト特異的細胞溶解毒素intermedilysinの発現調節, 第33回日本分子生物学会年会 第83回日本生化学会大会 合同大会, 2010年12月..[著者] ...
閲覧 Heni Susilowati, Hirohiko Okamura, Katsuhiko Hirota, Masayuki Shono, Kaya Yoshida, Keiji Murakami, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : Intermedilysin induces EGR-1 expression through calcineurin/NFAT pathway in human cholangiocellular carcinoma cells., Biochemical and Biophysical Research Communications, Vol.404, No.1, 57-61, 2011..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 友安 俊文, 長宗 秀明 : アンギノーサス群連鎖球菌が保有する溶血因子の探索, 第20回Lancefieldレンサ球菌研究会/第43回レンサ球菌感染症研究会, 2011年6月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 今木 英統, 増田 早智子, 田端 厚之, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素intermedilysinの発現調節因子がStreptococcus intermediusの病原性に果たす役割の解析, 第58回 トキシンシンポジウム, 2011年7月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 友安 俊文, 長宗 秀明 : アンギノーサス群連鎖球菌が保有する溶血因子に関する検討, 第5回 細菌学若手コロッセウム, 2011年8月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Sachiko Masuda, Hidenori Imaki, Atsushi Tabata and Hideaki Nagamune : Genetic screening of ily expression control factors in Streptococcus intermedius, XVIII Lancefield International Symposium, Palermo, Italy, Sep. 2011..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Yasuhiro Yamamoto, Ayuko Takao, Toshifumi Tomoyasu, Ayako Nakayama, Nobuko Maeda, Hisashi Ohkuni and Hideaki Nagamune : Investigation of pathogenic properties of cholesterol-dependent cytolysin producing Streptococcus mitis, XVIII Lancefield International Symposium, Palermo, Italy, Sep. 2011..[著者] ...
閲覧 Hidenori Imaki, Toshifumi Tomoyasu, Sachiko Masuda, Atsushi Tabata and Hideaki Nagamune : Molecular and phenotypic analysis of mutants of ily expressional control factors in Streptococcus intermedius, IUMS 2011 Sapporo Congress, Palermo, Italy, Sep. 2011..[著者] ...
閲覧 Kota Nakano, Atsushi Tabata, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : Investigation of the novel cytotoxic factor secreted from streptococcus anginosus, IUMS 2011 Sapporo Congress, Sapporo, Sep. 2011..[著者] ...
閲覧 Yukihiro Nishikawa, Atsushi Tabata, Toshifumi Tomoyasu, Momoyo Azuma, Yasuhiko Nishioka, Saburo Sone and Hideaki Nagamune : Triple fusion PCR immunochromatography for a rapid and simple diagnosis of penicillin-resistant Streptococcus pneumoniae, IUMS 2011 Sapporo Congress, Sapporo, Japan, Sep. 2011..[著者] ...
閲覧 岡久 奈緒美, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : キノコβ-グルカンによるマクロファージ様THP-1の活性化作用, 第84回 日本生化学会大会, 2011年9月..[著者] ...
閲覧 大久保 行将, 田端 厚之, 田村 仁人, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 細胞標的化キメラ細菌毒素を用いた新規DDSツールの開発, 第84回 日本生化学会大会, 2011年9月..[著者] ...
閲覧 今木 英統, 友安 俊文, 増田 早智子, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusのily発現調節因子の探索, 第64回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2011年10月..[著者] ...
閲覧 中野 晃太, 田端 厚之, 友安 俊文, 大倉 一人, 菊池 賢, 平松 啓一, 長宗 秀明 : β溶血性Streptococcus anginosusで見出された新規ペプチド性溶血因子, 第64回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2011年10月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusが保有するDnaKシャペロンシステムの機能解析, 第64回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2011年10月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 大久保 行将, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 膜孔形成性キメラ毒素の新規DDSツールとしての応用性に関する検討, 第15回 バイオ治療法研究会学術集会, 2011年12月..[著者] ...
閲覧 福居 孝之, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素の膜孔形成反応における分子動態の解析, 第127回 徳島生物学会, 2011年12月..[著者] ...
閲覧 Hisashi Ohkuni, Hideaki Nagamune, Nana Ozaki, Atsushi Tabata, Yuko Todome, Yukino Watanabe, Hidemi Takahashi, Kazuto Ohkura, Hiroki Kourai, Hiromi Ohtsuka, Vincent A. Fischetti and John B. Zabriskie : Characterization of recombinant Streptococcus mitis-derived human platelet aggregation factor, APMIS, Vol.120, No.1, 56-71, 2012..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Atsushi Tabata, Hidenori Imaki, Keigo Tsuruno, Aya Miyazaki, Kenji Sonomoto, Robert Whiley and Hideaki Nagamune : Role of Streptococcus intermedius DnaK chaperone system in stress tolerance and pathogenicity, Cell Stress & Chaperones, Vol.17, No.1, 41-55, 2012..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 友安 俊文, 大倉 一人, 菊池 賢, 長宗 秀明 : TOMM family peptides decide the hemolytic character of Streptococcus anginosus, 第85回日本細菌学会総会, 2012年3月..[著者] ...
閲覧 今木 英統, 友安 俊文, 増田 早智子, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ILYを高産生するStreptococcus intermediusの臨床分離株の多くがLacRに変異を持つ, 第85回日本細菌学会総会, 2012年3月..[著者] ...
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閲覧 田端 厚之, 野上 明日香, 竹田 望, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子を保有するStreptococcus mitis株の毒素産生特性とヒト細胞障害性, 第21回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2012年6月..[著者] ...
閲覧 今木 英統, 友安 俊文, 増田 早智子, 田端 厚之, 長宗 秀明 : LacRはStreptococcus intermediusのily発現の主要な制御因子である, 第21回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2012年6月..[著者] ...
閲覧 金 惠珍, 田端 厚之, 友安 俊文, 上野 友美, 内山 成人, 長宗 秀明 : Effect of Equol, an Enterobacterial Metabolite of Soybean Isoflavones on Osteoblast Differentiation., 第16回腸内細菌学会, 2012年6月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 大倉 一人, 友安 俊文, 菊池 賢, 長宗 秀明 : β溶血性Streptococcus anginosusが保有するペプチド性溶血因子の分子特性, 第6回 細菌学若手コロッセウム, 2012年8月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 大倉 一人, 友安 俊文, 菊池 賢 : アンギノーサス群連鎖球菌が保有するβ溶血因子の探索とその特性, 第59回毒素シンポジウム, 2012年8月..[著者] ...
閲覧 金子 幸広, 友安 俊文, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ily 発現抑制因子が認識するコンセンサス配列の探索, 日本細菌学会, 2012年10月..[著者] ...
閲覧 竹田 望, 田端 厚之, 高尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 田端 厚之 : Streptococcus mitis が産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性, 日本細菌学会, 2012年10月..[著者]+[著者] ...
閲覧 娚杉 昌典, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 大腸菌のClpBは連鎖球菌のDnaKシャペロンシステムを認識するのか, 徳島生物学会, 2012年12月..[著者] ...
閲覧 岩野 泰宜, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : インターメディリシン刺激が単球系細胞THP-1の遺伝子発現に及ぼす影響, 徳島生物学会, 2012年12月..[著者] ...
閲覧 青栁 愛美, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : インターメディリシンの細胞膜結合能と分子集合メカニズムの解析, 徳島生物学会, 2012年12月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 大久保 行将, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 標的細胞に対する汎用性を高めたDDSツールの構築とその機能に関する評価, 第16回バイオ治療法研究会学術集会, (巻), (号), (頁), 2012年12月..[著者] ...
閲覧 大倉 一人, 川口 遊喜, 田端 厚之, 篠原 康雄, 長宗 秀明 : 細菌由来細胞溶解毒素のヒト側受容体との相互作用, 第16回バイオ治療法研究会学術集会, (巻), (号), (頁), 2012年12月..[著者] ...
閲覧 金 惠珍, 田端 厚之, 友安 俊文, 上野 友美, 内山 成人, 湯浅 恵造, 辻 明彦, 長宗 秀明 : エストロゲン刺激で誘導される骨芽細胞の分化機構に関する研究, 日本生化学会, 2012年12月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 小型分子シャペロンのAgsAは効率的に酵素活性を安定化する, 日本生化学会, 2012年12月..[著者] ...
閲覧 長瀧 健司, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : セルラーゼ活性の向上法とその応用についての検討, 日本生化学会, 2012年12月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Atsushi Tabata, Yoko Ishikawa, Robert Whiley and Hideaki Nagamune : Small heat shock protein AgsA: an effective stabilizer of enzyme activities., Journal of Bioscience and Bioengineering, Vol.115, No.1, 15-19, 2013..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Kota Nakano, Kazuto Ohkura, Toshifumi Tomoyasu, Ken Kikuchi, Robert Whiley and Hideaki Nagamune : Novel Twin Streptolysin S-Like Peptides Encoded in the sag Operon Homologue of Beta-Hemolytic Streptococcus anginosus., Journal of Bacteriology, Vol.195, No.5, 1090-1099, 2013..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 大久保 行将, 安養寺 夏希, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ナノ粒子の標的化技術としての表面加工システムの開発, --- 表面加工システムに用いるタンパク質転移酵素SrtA用の基質化システムの開発と検討 ---, 神戸学院大学ライフサイエンス産学連携研究センター, 2013年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : グラム陽性菌のDnaKは大腸菌のClpBを認識するのか?, 第86回日本細菌学会総会, 2013年3月..[著者] ...
閲覧 今木 英統, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusのily発現促進因子の同定, 第86回日本細菌学会総会, 2013年3月..[著者] ...
閲覧 石川 未来, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ヒト特異的な膜孔形成毒素インターメディリシンにより好中球に誘導される応答反応, 第86回日本細菌学会総会, 2013年3月..[著者] ...
閲覧 竹田 望, 田端 厚之, 野上 明日香, 高尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の分子特性, 第86回日本細菌学会総会, 2013年3月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 佐藤 裕士, 中野 晃太, 大倉 一人, 菊池 賢, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. constellatus subsp. constellatusが保有するβ溶血因子の探索, 第86回日本細菌学会総会, 2013年3月..[著者] ...
閲覧 金子 幸広, 友安 俊文, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ily転写抑制因子の結合領域の探索, 第86回日本細菌学会総会, 2013年3月..[著者] ...
閲覧 野上 明日香, 田端 厚之, 竹田 望, 高尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : β溶血性の高病原性Streptococcus mitisサブグループの特性, 第86回日本細菌学会総会, 2013年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 近藤 博之, 娚杉 昌典, 田端 厚之, 長宗 秀明 : グラム陽性菌と陰性菌のDnaKシャペロンシステムの比較, 第54回 日本生化学会 中国・四国支部例会, 2013年6月..[著者] ...
閲覧 今木 英統, 友安 俊文, 増田 早智子, 山本 直輝, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 糖タンパク質によるStreptococcus intermediusのily発現促進機構の解析, 第22回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2013年6月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 大倉 一人, 菊池 賢, 友安 俊文, 長宗 秀明 : β溶血性 Streptococcus anginosus が保有するストレプトリジンS ホモログの特徴と細胞障害性への寄与, 第22回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2013年6月..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Yukimasa Ohkubo, Masato Tamura, Toshifumi Tomoyasu, Kazuto Ohkura and Hideaki Nagamune : Construction of an improved drug delivery system tool with enhanced versatility in cell-targeting., Anticancer Research, Vol.33, No.7, 2905-2910, 2013..[著者] ...
閲覧 Kawaguchi Yuki, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune and Kazuto Ohkura : Profiles of ILY, VLY and Sm-hPAF interaction with human CD59, Anticancer Research, Vol.33, No.7, 2901-2904, 2013..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 今木 英統, 山本 直輝, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius の主要病原因子であるインターメディリシンの発現調節機構の解析, 第60回 毒素シンポジウム, 2013年7月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 大倉 一人, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識および作用特性における多様性, 第60回 毒素シンポジウム, 2013年7月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Hidenori Imaki, Sachiko Masuda, Ayumi Okamoto, HyeJin Kim, Richard Waite, Robert Whiley, Ken Kikuchi, Keiichi Hiramatsu, Atsushi Tabata and Hideaki Nagamune : LacR mutations are frequently observed in Streptococcus intermedius and are responsible for increased intermedilysin production and virulence., Infection and Immunity, Vol.81, No.9, 3276-3286, 2013..[著者] ...
閲覧 竹田 望, 田端 厚之, 野上 明日香, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : N末に追加ドメインを有するコレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性, 日本生化学会, 2013年9月..[著者] ...
閲覧 安養寺 夏希, 田端 厚之, 大久保 行将, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 細菌由来ペプチド転移酵素Sortase Aの比較解析 -新規DDS開発への応用を目指して-, 日本生化学会, 2013年9月..[著者] ...
閲覧 山本 直輝, 友安 俊文, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusが分泌する新規グリコシダーゼの発見と性状解析, 第66回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2013年10月..[著者] ...
閲覧 村上 漱, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 高病原性Streptococcus mitis検出・同定システムの構築, 第66回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2013年10月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 今木 英統, 山本 直輝, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Identification and characterization of MsgA, a novel secreted glycosidase of Streptococcus intermedius, 第36回日本分子生物学会年会, 2013年12月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 今木 英統, 山本 直輝, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Identification and characterization of MsgA, a novel secreted glycosidase of Streptococcus intermedius, 第36回日本分子生物学会年会, 2013年12月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 安養寺 夏希, 大久保 行将, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 細菌由来ペプチド転移酵素Sortase Aを用いたDDS用新規機能性リポソームの創成に関する検討, 第17回バイオ治療法研究会学術集会, 2013年12月..[著者] ...
閲覧 大倉 一人, 川口 遊喜, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus anginosus由来ストレプトリジンSホモログの分子内環形成による活性制御, 第17回バイオ治療法研究会学術集会, 2013年12月..[著者] ...
閲覧 金 惠珍, 田端 厚之, 友安 俊文, 上野 友美, 内山 成人, 湯浅 恵造, 辻 明彦, 長宗 秀明 : エストロゲン作用物質が示す骨芽細胞分化促進作用の解析, 徳島生物学会, 2013年12月..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Kazuto Ohkura, Ohkubo Yukimasa, Toshifumi Tomoyasu, Ohkuni Hisashi, Whiley A. Robert and Hideaki Nagamune : The diversity of receptor recognition in cholesterol-dependent cytolysins, Microbiology and Immunology, Vol.58, No.3, 155-171, 2014..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 安養寺 夏希, 大久保 行将, 北條 恵子, 水品 善之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ナノ粒子の標的化技術としての表面加工システムの開発, --- GFP基質パネルを用いた細菌由来タンパク質転移酵素Sortase Aのペプチド転移反応の至適化とその応用に向けて ---, 神戸学院大学ライフサイエンス産学連携研究センター, 2014年3月..[著者] ...
閲覧 安養寺 夏希, 田端 厚之, 大久保 行将, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Comparison of the transition activity of Sortase A using GFP-substrate panel, 第87回日本細菌学会総会, 2014年3月..[著者] ...
閲覧 山本 直輝, 友安 俊文, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Characterization of a novel secreted glycosidase (MsgA) of Streptococcus intermedius, 第87回日本細菌学会総会, 2014年3月..[著者] ...
閲覧 村上 漱, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 高病原性Streptococcus mitisの検出・同定を目的とした新規検査システムの開発, 第87回日本細菌学会総会, 2014年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 金子 幸広, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Identification and study of the binding region of ily transcriptional repressive element, 第87回日本細菌学会総会, 2014年3月..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Yuji Sato, Kentaro Maya, Kota Nakano, Ken Kikuchi, Robert A. Whiley, Kazuto Ohkura, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : A streptolysin S homologue is essential for beta-haemolytic Streptococcus constellatus subsp. constellatus cytotoxicit, Microbiology, Vol.160, No.5, 980-991, 2014..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 今木 英統, 田上 千遥, 山本 直輝, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusが保有する多基質酵素``MsgA''の性状解析, 第55回日本生化学会 中国・四国支部例会, 2014年6月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 竹田 望, 玉岡 雅章, 友安 俊文, 高尾 亞由子, 前田 伸子, 大国 寿士, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素の膜孔形成活性に及ぼす糖の影響, 第55回日本生化学会 中国・四国支部例会, 2014年6月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 眞屋 健太郎, 大谷 浩美, 佐藤 裕士, 中野 晃太, 大倉 一人, 菊池 賢, 友安 俊文, 長宗 秀明 : β溶血性アンギノーサス群レンサ球菌が保有するストレプトリジンSホモログの多様性, 第46回レンサ球菌研究会, 2014年6月..[著者] ...
閲覧 Hidenori Imaki, Toshifumi Tomoyasu, Naoki Yamamoto, Chiharu Taue, Sachiko Masuda, Ayuko Takao, Nobuko Maeda, Atsushi Tabata, Robert A. Whiley and Hideaki Nagamune : Identification and Characterization of a Novel Secreted Glycosidase with Multiple Glycosidase Activities in Streptococcus intermedius, Journal of Bacteriology, Vol.196, No.15, 2817-2826, 2014..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Natsuki Anyoji, Yukimasa Ohkubo, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : Investigation on the Reaction Conditions of Staphylococcus aureus Sortase A for Creating Surface-modified Liposomes as a Drug-delivery System Tool, Anticancer Research, Vol.34, No.8, 4521-4527, 2014..[著者] ...
閲覧 Kawaguchi Yuki, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune and Kazuto Ohkura : Molecular Analysis of Streptococcus anginosus-derived SagA Peptides, Anticancer Research, Vol.34, No.8, 4627-4631, 2014..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 今木 英統, 田上 千遥, 山本 直輝, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius が保有するグリコシダーゼの病原性に果たす役割について, 第61 回トキシンシンポジウム ∼鳴門渦潮カンファレンス∼, 2014年9月..[著者] ...
閲覧 山崎 貴大, 友安 俊文, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusの病原性とグリコシダーゼとの関連性, 第67回日本細菌学会中国四国支部総会, 2014年10月..[著者] ...
閲覧 森下 惇, 田端 厚之, 村上 漱, 高尾 亞由子, 勝部 康弘, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisにおける膜孔形成毒素遺伝子の保有とβ-ラクタム薬耐性の関連性, 第67回日本細菌学会中国四国支部総会, 2014年10月..[著者] ...
閲覧 安養寺 夏希, 田端 厚之, 大久保 行将, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 細菌由来ペプチド転移酵素Sortase Aの由来菌種依存的な基質認識特性, 第87回日本生化学会大会, 2014年10月..[著者] ...
閲覧 玉岡 雅章, 竹田 望, 田端 厚之, 大倉 一人, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素の膜孔形成活性に対する糖の抑制効果, 第87回日本生化学会大会, 2014年10月..[著者] ...
閲覧 大久保 行将, 安養寺 夏希, 田端 厚之, 北條 恵子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 新規ドラッグデリバリーシステムツール作製法としてのペプチド修飾化リポソームの作製, 第87回日本生化学会大会, 2014年10月..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Kota Nakano, Yuji Sato, Kentaro Maya, Hiromi Ohtani, Yukimasa Ohkubo, Kazuto Ohkura, Ken Kikuchi, Robert A Whiley, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : STREPTOLYSIN S HOMOLOGUES OF PEPTIDE HEMOLYSIN: NOVEL BETA-HEMOLYTIC FACTORS DISTRIBUTED AMONG BETA-HEMOLYTIC ANGINOSUS GROUP STREPTOCOCCI, XIX Lancefield International Symposium on Streptococci and Streptococcal Diseases, Buenos Aires, Argentina, Nov. 2014..[著者] ...
閲覧 Hideaki Nagamune, Toshifumi Tomoyasu, Hidenori Imaki, Naoki Yamamoto, Chiharu Taue, 増田 早智子, 高尾 亞由子, 前田 伸子, Atsushi Tabata and Whiley A. Robert : CHARACTERIZATION OF A NOVEL SECRETED GLYCOSIDASE WITH MULTIPLE GLYCOSIDASE ACTIVITIES, MSGA: A CANDIDATE KEY ENZYME REGULATING GROWTH AND PATHOGENICITY OF STREPTOCOCCUS INTERMEDIUS, XIX Lancefield International Symposium on Streptococci and Streptococcal Diseases, (都市), Nov. 2014..[著者] ...
閲覧 大久保 行将, 安養寺 夏希, 田端 厚之, 北條 恵子, 友安 俊文, 立松 洋平, 大倉 一人, 長宗 秀明 : ドラッグデリバリーシステム創成を目指したSortase Aによるペプチド修飾化リポソーム作製技術の開発, 第18回バイオ治療法研究会, 2014年12月..[著者] ...
閲覧 吉田 創, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Inerolysin (INY) の pH 依存的な膜孔形成活性と立体構造変化, 第133回徳島生物学会総会, 2014年12月..[著者] ...
閲覧 Kim Hyejin, Atsushi Tabata, Toshifumi Tomoyasu, Ueno Tomomi, Uchiyama Shigeto, Keizo Yuasa, Akihiko Tsuji and Hideaki Nagamune : Estrogen stimuli promote osteoblastic differentiation via the subtilisin-like proprotein convertase PACE4 in MC3T3-E1 cells., Journal of Bone and Mineral Metabolism, Vol.33, No.1, 30-39, 2015..[著者] ...
閲覧 Hideaki Nagamune, Atsushi Tabata, Yoshitoshi Ogura and Tetsuya Hayashi : Diversity in genome structure showing the genomic dynamism of human-derived Streptococcus mitis, International Symposium on Genome Science 2015: Expanding Frontiers of Genome Science II, (都市), Jan. 2015..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius が保有するシアリダーゼの精製とその性状の解析, 第88回日本細菌学会総会, 2015年3月..[著者] ...
閲覧 山崎 貴大, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : S. intermedius が保有するグリコシダーゼがインターメディリシン発現制御に果たす役割についての解析, 第88回日本細菌学会総会, 2015年3月..[著者] ...
閲覧 森下 惇, 田端 厚之, 村上 漱, 高尾 亞由子, 大国 寿士, 小椋 義俊, 林 哲也, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : S. mitis におけるコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子の分布とβ-ラクタム系薬剤耐性の関連性, 第88回日本細菌学会総会, 2015年3月..[著者] ...
閲覧 眞屋 健太朗, 田端 厚之, 大倉 一人, 菊池 賢, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. anginosus subsp. whileyi およびS. constellatus subsp. viborgensis が保有するβ溶血因子の特性解析, 第88回日本細菌学会総会, 2015年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 千葉 真也, 山崎 貴大, 甲斐 瑛之, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusのグリコシダーゼによるインターメディリシン発現調節機構の解析, 第56回日本生化学会中国四国支部例会, 2015年5月..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Ohkubo Yukihisa, Natsuki Anyhoji, Keiko Hojo, Toshifumi Tomoyasu, Youhei Tatematsu, Kazuto Ohkura and Hideaki Nagamune : Development of a Sortase A-mediated Peptide-labeled Liposome Applicable to Drug-delivery Systems, Anticancer Research, Vol.35, No.8, 4411-4417, 2015..[著者] ...
閲覧 (種別) : Yuki Kawaguchi, Yohei Tatematsu, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune and Kazuto Ohkura : Cytolytic Activity and Molecular Feature of Cardiotoxin and Cardiotoxin-like Basic Protein: The Electrostatic Potential Field Is an Important Factor for Cell Lytic Activity., Anticancer Research, Vol.35, No.8, 4515-4519, (発行所), (都市), Aug. 2015..[著者] ...
閲覧 田村 郁実, 田端 厚之, 村上 漱, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus infantis由来の新規コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性, 第68回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2015年10月..[著者] ...
閲覧 千葉 真也, 友安 俊文, 山崎 貴大, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 血液成分によるインターメディリシン発現調節機構の解析, 第68回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2015年10月..[著者] ...
閲覧 日下 慎也, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius のily遺伝子発現制御領域の探索, 第38回 日本分子生物学会年会, 2015年12月..[著者] ...
閲覧 棚次 亮介, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius DnaKを用いたグラム陰性菌DnaKに特異的な保存領域の機能解析, 第38回 日本分子生物学会年会, 2015年12月..[著者] ...
閲覧 Qing Tang, Atsushi Tabata, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : A trial for development of effective drug delivery system using small targeting module against CEA-positive cancer, Joint Meeting of the 38th Annual Meeting of the Molecular Biology Society of Japan and the 88th Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society, Dec. 2015..[著者] ...
閲覧 千葉 真也, 友安 俊文, 山崎 貴大, 日下 信吾, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 血液成分によるily 遺伝子発現の正および負の調節, 第89回日本細菌学会総会, 2016年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 日下 慎也, 的場 正樹, 金子 幸広, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius のily 遺伝子の広い上流領域がその発現抑制に関与する, 第89回日本細菌学会総会, 2016年3月..[著者] ...
閲覧 大谷 浩美, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : β 溶血性S. anginosus subsp. anginosus のSLS ホモログ依存的な細胞障害性, 第89回日本細菌学会総会, 2016年3月..[著者] ...
閲覧 田村 郁実, 田端 厚之, 村上 漱, 高尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus infantis 由来新規コレステロール依存性細胞溶解毒素の細胞障害特性, 第89回日本細菌学会総会, 2016年3月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Shinya Chiba, Takahiro Yamasaki, Shingo Kusaka, Atsushi Tabata and Hideaki Nagamune : Expression control pathways of ily by blood components in Streptococcus intermedius, The 13th Korea - Japan International Symposium on Microbiology (XIII-KJISM), (都市), May 2016..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 千葉 真也, 山崎 貴大, 日下 慎吾, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius の血液成分による病原性亢進とヒト血液成分によるその防御, 第48回レンサ球菌研究会, 2016年7月..[著者] ...
閲覧 田村 郁実, 田端 厚之, 村上 漱, 髙尾 亞由子, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus infantis が産生する新規コレステロール依存性細胞溶解毒素Infantilysin, 第63回トキシンシンポジウム, 2016年7月..[著者] ...
閲覧 日下 信吾, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius が産生するシアリダーゼの発現制御機構の解析, 第69回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2016年10月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 大倉 一人, 立松 洋平, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ヒト特異的な細胞障害性を示す細菌毒素に対する糖の阻害作用, 第20回バイオ治療法研究会, 2016年12月..[著者] ...
閲覧 西郷 琢也, 田端 厚之, 高尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisにおける効果的な形質転換法の検討, 第3回 日本生物工学会 西日本支部 講演会, 2016年12月..[著者] ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 高尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisが産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性の多様性, 第3回 日本生物工学会 西日本支部 講演会, 2016年12月..[著者] ...
閲覧 日下 竜馬, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ウマ赤血球に存在するExD-CDCレセプターの探索, 第3回 日本生物工学会 西日本支部 講演会, 2016年12月..[著者] ...
閲覧 Keiji Murakami, Hiromichi Yumoto, Ayu Murakami, Takashi Amoh, Darija Viducic, Katsuhiko Hirota, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Hiroki Kourai, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Evaluation of the effectiveness of the potent bis-quaternary ammonium compound, 4,4'-( , -hexametylenedithio) bis (1-octylpyridinium bromide) (4DTBP-6,8) on Pseudomonas aeruginosa., Journal of Applied Microbiology, Vol.122, No.4, 893-899, 2017..[著者] ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. mitis由来5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素のN末追加ドメインが示す細胞障害作用, 第90回日本細菌学会総会, 2017年3月..[著者] ...
閲覧 岡畑 達也, 村上 漱, 田端 厚之, 小椋 義俊, 林 哲也, 高尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisが保有するコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子周辺における遺伝子配座の多様性, 第90回日本細菌学会総会, 2017年3月..[著者] ...
閲覧 的場 正樹, 友安 俊文, 高尾 亞由子, 田端 厚之, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusの高病原性株スクリーニングシステムの開発, 第90回日本細菌学会総会, 2017年3月..[著者] ...
閲覧 大塚 誠也, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus anginosus subsp. anginosusが保有する新規Extra-chromosomal DNAの分子特性, 第90回日本細菌学会総会, 2017年3月..[著者] ...
閲覧 岡畑 達也, 田端 厚之, 小椋 義俊, 林 哲也, 高尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitis におけるコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子の周辺遺伝子配座の多様性とその特徴, 第58回 日本生化学会中国・四国支部例会, 2017年5月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 田端 厚之, 千葉 真也, 山崎 貴大, 竹田 望, 玉岡 雅章, 大倉 一人, 長宗 秀明 : 糖によるStreptococcus intermediusの病原性制御機構, 第64回トキシンシンポジウム, 2017年7月..[著者] ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus mitis が産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性の多様性に関する研究, 第11回細菌学若手コロッセウム, 2017年8月..[著者] ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. mitis由来5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素のN末追加ドメインが示す細胞障害作用, 第11回細菌学若手コロッセウム, 2017年8月..[著者] ...
閲覧 岡畑 達也, 田端 厚之, 小椋 義俊, 林 哲也, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitis が産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性の多様性に関する研究, 第11回細菌学若手コロッセウム, 2017年8月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Takahiro Yamasaki, Shinya Chiba, Shingo Kusaka, Atsushi Tabata, Robert A. Whiley and Hideaki Nagamune : Positive- and Negative-Control Pathways by Blood Components for Intermedilysin Production in Streptococcus intermedius., Infection and Immunity, Vol.85, No.9, 1-17, 2017..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 日下 信吾, 千葉 真也, 山崎 貴大, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ヒト血漿によるStreptococcus intermediusの病原性発現抑制機構の解析, 第70回 日本細菌学会中国・四国支部総会, 2017年10月..[著者] ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus mitis由来新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性を規定する構造領域の探索, 第70回 日本細菌学会中国・四国支部総会, 2017年10月..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Deutsch Douglas, Otsuka Seiya, Verratti Kathleen, Toshifumi Tomoyasu, Hideaki Nagamune and Fischetti A. Vincent : Characterization of a novel plasmid discovered in a clinical isolate of Streptococcus anginosus subsp. anginosus, Lancefield International Symposium on Streptococci and Streptococcal Diseases, Denarau Island Fiji, Oct. 2017..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Atsushi Tabata, Chiba Shinya, Yamasaki Takahiro, Kusaka Shingo, Takeda Nozomi, Tamaoka Masaaki, Kazuto Ohkura, Whiley A. Robert and Hideaki Nagamune : Positive and negative control mechanisms of pathogenicity expression in Streptococcus intermedius, Lancefield International Symposium on Streptococci and Streptococcal Diseases, Denarau Island Fiji, Oct. 2017..[著者] ...
閲覧 唐 卿, 鬼塚 正義, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 癌治療用新規DDSツール作製に用いるリガンド分子の調製とその機能評価, 第21回バイオ治療法研究会, 2017年12月..[著者] ...
閲覧 岡田 千穂, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : DDS用エフェクター分子としての 細菌毒素組換え体の効率的な調製システムの構築, 2017年度生命科学系学会合同年次大会, 2017年12月..[著者] ...
閲覧 八田 和己, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ナノ粒子表面加工システムの構築に用いる細菌由来ペプチド転移酵素Sortase A組換え体の作製とその特性, 2017年度生命科学系学会合同年次大会, 2017年12月..[著者] ...
閲覧 日下 信吾, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : シアリダーゼ阻害剤がStreptococcus intermediusのシアリダーゼ活性や溶血活性に及ぼす効果, 2017年度生命科学系学会合同年次大会, 2017年12月..[著者] ...
閲覧 冨永 明子, 友安 俊文, 日下 竜馬, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 長宗 秀明 : グループ3に属するコレステロール依存性細胞溶解毒素のCD59認識性の比較, 2017年度生命科学系学会合同年次大会, 2017年12月..[著者] ...
閲覧 Tomoko Inubushi, Mayumi Sugimoto, Haruka Kunimi, Haruka Hino, Atsushi Tabata, Naohiro Imura, Shin Abe and Norio Kamemura : Biphenyl increases the intracellular Ca2+ concentration in HL-60 cells, Fundamental Toxicological Sciences, Vol.5, No.3, 99-103, 2018..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Douglas Deutsch, Seiya Otsuka, Kathleen Verratti, Toshifumi Tomoyasu, Hideaki Nagamune and A. Vincent Fischetti : A novel plasmid, pSAA0430-08, from Streptococcus anginosus subsp. anginosus strain 0430-08, Plasmid, Vol.95, No.1, 16-27, 2018..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Masaki Matoba, Ayuko Takao, Atsushi Tabata, A Robert. Whiley, Nobuko Maeda and Hideaki Nagamune : Rapid screening method for detecting highly pathogenic Streptococcus intermedius strains carrying a mutation in the lacR gene., FEMS Microbiology Letters, Vol.365, No.3, fnx-258, 2018..[著者] ...
閲覧 八木下 史敏, 新居 千穂, 手塚 美彦, 田端 厚之, 長宗 秀明, 上田 昭子, 河村 保彦 : Synthesis and Evaluation of Photophysical Properties of Dimeric Imidazo[1,5-a]pyridinium Salts, 日本化学会第98春季年会, 2018年3月..[著者] ...
閲覧 谷脇 竜弥, 杉田 知世, 村上 圭史, 天羽 崇, 田端 厚之, 山村 佳子, 玉谷 哲也, 長宗 秀明, 宮本 洋二, 藤猪 英樹 : 幼児口腔内創部より検出された多剤耐性レンサ球菌について, 四国歯学会第52回例会, (巻), (号), (頁), 2018年3月..[著者] ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. mitis由来の新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性の多様性に関する研究, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 冨永 明子, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 長宗 秀明 : DTT処理赤血球を用いたコレステロール依存性細胞溶解毒素の CD59認識性の比較, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 大塚 誠也, 菊池 賢, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. anginosus subsp. anginosusにおけるプラスミドの保有状況とそれらの特性, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[著者] ...
閲覧 岩浅 弥生, 福富 あすか, 田端 厚之, 村上 漱, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Multiplex-PCR による高病原性 S. mitis 検出系の実用化に向けた検討, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[著者] ...
閲覧 高尾 亞由子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明, 前田 伸子 : グリコシダーゼ活性が Streptococcus intermedius の実験的バイオフィルム量に及ぼす影響, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[著者] ...
閲覧 山田 拓矢, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Transcriptional response of host cells induced by SLS-producing S. anginosus subsp. anginosus, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[著者] ...
閲覧 荒木 理紗子, 田端 厚之, 村上 漱, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 小椋 義俊, 友安 俊文, 林 哲也, 前田 伸子, 長宗 秀明 : タンデム型末追加ドメインを持つコレステロール依存性細胞溶解毒素の特性解析, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 的場 正樹, 日下 信吾, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusのグリコシダーゼとインターメディリシン産生との関連について, 第50回レンサ球菌研究会, 2018年6月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 大塚 誠也, Deutsch Douglas, 菊池 賢, Fischetti A. Vincent, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus anginosus subsp. anginosusが保有するプラスミドとその特徴, 第50回レンサ球菌研究会, 2018年6月..[著者] ...
閲覧 Qing Tang, Masayoshi Onitsuka, Atsushi Tabata, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : Construction of Anti-HER2 Recombinants as Targeting Modules for a Drug-delivery System Against HER2-positive Cells, Anticancer Research, Vol.38, No.7, 4319-4325, 2018..[著者] ...
閲覧 冨永 明子, 友安 俊文, 日下 竜馬, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 前田 伸子, 長宗 秀明 : グループ3に属するコレステロール依存性細胞溶解毒素のCD59認識性の比較, 第65回トキシンシンポジウム, 2018年7月..[著者] ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisが産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性, 第65回トキシンシンポジウム, 2018年7月..[著者] ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. pseudopneumoniaeが保有するコレステロール依存性細胞溶解毒素様分子の解析, 第65回トキシンシンポジウム, 2018年7月..[著者] ...
閲覧 Kazuto Ohkura, Y Kawaguchi, Y Tatematsu, Atsushi Tabata, Yoshihiro Uto and Hitoshi Hori : Structure-associated Functional Control of TX-1877 Series by Glyco-conjugation, Anticancer Research, Vol.38, No.7, 4241-4245, 2018..[著者] ...
閲覧 Fumitoshi Yagishita, Chiho Nii, Yoshihiko Tezuka, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Naohiro Uemura, Yasushi Yoshida, Takashi Mino, Masami Sakamoto and Yasuhiko Kawamura : Fluorescent N-Heteroarenes Having Large Stokes Shift and Water Solubility Suitable for Bioimaging, Asian Journal of Organic Chemistry, Vol.7, No.8, 1614-1619, 2018..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 松本 愛理, 藤本 あい, 児玉 千紘, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 咽頭口腔レンサ球菌が産生する溶血毒素とその多様性, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月..[著者] ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus pseudopneumoniaeが保有するコレステロール依存性細胞溶解毒素様分子の解析, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月..[著者] ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisが産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性の多様性に関する研究, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月..[著者] ...
閲覧 児玉 千紘, 唐 卿, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus infantisが産生するInfantilysinの作用特性を明らかにする, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月..[著者] ...
閲覧 Toshifumi Tomoyasu, Keigo Tsuruno, Ryosuke Tanatsugu, Aya Miyazaki, Hiroyuki Kondo, Atsushi Tabata, Whiley A. Robert, Kenji Sonomoto and Hideaki Nagamune : Recognizability of heterologous co-chaperones with Streptococcus intermedius DnaK and Escherichia coli DnaK, Microbiology and Immunology, Vol.62, No.11, 681-693, 2018..[著者] ...
閲覧 佐名川 洋平, 八木下 史敏, 田端 厚之, 長宗 秀明, 河村 保彦 : A-π-D-π-A システムに基づく新規対称発光分子のデザインと合成,及び光物性, 第48回複素環化学討論会, 2018年9月..[著者] ...
閲覧 八木下 史敏, 畦﨑 翔太, 手塚 美彦, 田端 厚之, 長宗 秀明, 河村 保彦 : スチリル基を有するイミダゾ[1,5-a]ピリジン二量体の金属イオン存在下における発光挙動, 第48回複素環化学討論会, 2018年9月..[著者] ...
閲覧 谷川 純一, 八木下 史敏, 新居 千穂, 田端 厚之, 長宗 秀明, 今田 泰嗣, 河村 保彦 : 蛍光発光性N-ヘテロアレーンのバイオイメージングへの応用とDNA損傷, 第48回複素環化学討論会, 2018年9月..[著者] ...
閲覧 谷川 純一, 八木下 史敏, 新居 千穂, 田端 厚之, 長宗 秀明, 今田 泰嗣, 河村 保彦 : 水溶性N-ヘテロアレーンの蛍光バイオイメージングへの応用とDNA損傷, 2018年 光化学討論会, 2018年9月..[著者] ...
閲覧 山田 拓矢, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S.anginosus由来Streptolysin Sホモログに対する宿主ヒト培養細胞の応答反応, 第91回日本生化学会大会, 2018年9月..[著者] ...
閲覧 出口 真理, 友安 俊文, 高尾 亞由子, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusが保有するグリコシダーゼの局在性についての解析, 第71回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2018年10月..[著者] ...
閲覧 天羽 崇, 村上 圭史, 田端 厚之, 長宗 秀明, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 藤猪 英樹 : 幼児口腔内から検出された多剤耐性レンサ球菌について, 第71回日本細菌学会中国,四国支部総会, (巻), (号), (頁), 2018年10月..[著者] ...
閲覧 八木下 史敏, 谷川 純一, 新居 千穂, 田端 厚之, 長宗 秀明, 今田 泰嗣, 河村 保彦 : 光照射をトリガーとした水溶性N-ヘテロアレーンによるDNA損傷, 2018年日本化学会中国四国支部大会, 2018年11月..[著者] ...
閲覧 Yamada Takuya, Atsushi Tabata, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : Response of human cells against peptide type hemolysin Streptolysin S derived from Streptococcus anginosus subsp. anginosus, International Peptide Symposium, (都市), Dec. 2018..[著者] ...
閲覧 西平 有里菜, 田端 厚之, 友安 俊文, 大倉 一人, 長宗 秀明 : 薬剤キャリアのミセルが示す癌細胞障害性, 第22回バイオ治療法研究会学術集会, 2018年12月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 宇都 義浩, 堀 均, 大倉 一人 : Chiral-2-nitroimidazole骨格を有するTX-2036 誘導体の開発:放射線増感能の修飾に関わる分子特性の検証, 第22回バイオ治療法研究会学術集会, 2018年12月..[著者] ...
閲覧 Fumitoshi Yagishita, Tanigawa Junichi, Sanagawa Yohei, Okamoto Masaki, Ishihara Kaito, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Yasushi Imada and Yasuhiko Kawamura : Fluorescent N-Heteroarene as a DNA Photo-cleaving Agent under the LED Irradiation, LED総合フォーラム2019 in 徳島 論文集, Vol.2019, 71-72, Feb. 2019..[著者] ...
閲覧 八木下 史敏, 谷川 純一, 新居 千穂, 田端 厚之, 長宗 秀明, 今田 泰嗣, 河村 保彦 : 水溶性N-へテロアレーンを用いたHeLa細胞の蛍光イメージングと光細胞毒性, 日本化学会第99春季年会, 2019年3月..[著者] ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S. pseudopneumoniaeが産生するコレステロール依存性細胞溶解毒素様分子の特性解析, 第92回日本細菌学会総会, 2019年3月..[著者] ...
閲覧 児玉 千紘, 唐 卿, 田端 厚之, 高尾 亞由子, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus infantisが産生するinfantilysinの分子特性, 第92回日本細菌学会総会, 2019年4月..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus anginosus由来溶原性ファージの特性, 第92回日本細菌学会総会, 2019年4月..[著者] ...
閲覧 友安 俊文, 出口 真理, 高尾 亞由子, 田端 厚之, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusが保有する分泌型グリコシダーゼの局在性, 第92回日本細菌学会総会, 2019年4月..[著者] ...
閲覧 Atsushi Tabata, Takuya Yamada, Ohtani Hiromi, Kazuto Ohkura, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : β-Hemolytic Streptococcus anginosus subsp. anginosus causes streptolysin S-dependent cytotoxicity to human cell culture lines in vitro, Journal of Oral Microbiology, Vol.11, No.1, 1-11, 2019..[著者] ...
閲覧 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus anginosus subsp. anginosus由来溶原性ファージの遺伝子的特性, 第51回レンサ球菌研究会, 2019年6月..[著者] ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus pseudopneumoniaeが産生するコレステロール依存性細胞溶解毒素様の細胞接着分子, 第51回レンサ球菌研究会, 2019年6月..[著者] ...
閲覧 Fumitoshi Yagishita, Sanagawa Yohei, Tanigawa Jun-ichi, Nii Chiho, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Yasushi Imada and Yasuhiko Kawamura : Synthesis of Water-Soluble Fluorescent N-Heteroarenes And Its Applications, 18th International Symposium on Novel Aromatic Compounds (ISNA-18), (巻), (号), (頁), (都市), July 2019..[著者] ...
閲覧 Kazuto Ohkura, Atsushi Tabata, Yoshihiro Uto and Hitoshi Hori : Correlation Between Radiosensitizing Activity and the Stereo-structure of the TX-2036 Series of Molecules, Anticancer Research, Vol.39, No.8, 4479-4483, 2019..[著者] ...
閲覧 Fumitoshi Yagishita, Jun-ichi Tanigawa, Chiho Nii, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Hiroki Takanari, Yasushi Imada and Yasuhiko Kawamura : Fluorescent Imidazo[1,5-a]pyridinium Salt for a Potential Cancer Therapy Agent, ACS Medicinal Chemistry Letters, Vol.10, No.8, 1110-1114, 2019..[著者] ...
閲覧 八木下 史敏, 梅林 隆太, 岡本 将輝, 田端 厚之, 長宗 秀明, 髙成 広起, 今田 泰嗣, 河村 保彦 : D-π-A 型イミダゾ [1,2-a] ピリジニウム塩の合成とミトコンドリアイメージングへの応用, 2019年光化学討論会, 2019年9月..[著者] ...
閲覧 八木下 史敏, 谷川 純一, 新居 千穂, 田端 厚之, 長宗 秀明, 髙成 広起, 今田 泰嗣, 河村 保彦 : 光線力学療法への応用を狙いとしたイミダゾ[1,5-a]ピリジニウム塩の合成, 2019年日本化学会中国四国支部大会徳島大会, 2019年11月..[著者] ...
閲覧 八木下 史敏, 岡本 将輝, 髙成 広起, 長谷 栄治, 田端 厚之, 長宗 秀明, 今田 泰嗣, 安井 武史, 河村 保彦 : ミトコンドリアイメージングを可能とするイミダゾ[1,2-a]ピリジニウム塩の合成, 2019年日本化学会中国四国支部大会徳島大会, 2019年11月..[著者] ...

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