『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:
  (見出し語句検索:)

登録情報

抽出条件

PERM=閲覧 山口 大輔

登録情報の数

有効な情報: 15件 + 無効な情報: 1件 = 全ての情報: 16件

全ての有効な情報 (15件)
  (見出し語句検索:)

条件追加

[種別](著作の種別)による分類 :
[言語](著作の言語)による分類 :
[カテゴリ](著作のカテゴリ)による分類 :
[共著種別](共著の種別)による分類 :
[学究種別](著作の学究種別)による分類 :
[組織](著作の帰属する組織)による分類 :
閲覧 (未定義) …(14)
[年月日](発行年月日)による分類
○ 年による分類 :
○ 年度による分類 :

抽出結果のリスト

排列順: 項目表示:
閲覧 清水 洋利, 細川 義隆, 山口 大輔, 中西 正, 尾崎 和美, 中江 英明, 松尾 敬志 : 歯周炎の病巣局所におけるリンパ球浸潤に対するケモカインの関与, 第29回 日本免疫学会総会, (巻), (号), (頁), 1999年12月..[著者] ...
閲覧 山口 大輔, 細川 義隆, 清水 洋利, 篠原 千尋, 湯本 浩通, 中西 正, 松尾 敬志 : 歯周炎の病変局所におけるIL-18およびIL-18レセプターの発現, 第44回春季日本歯周病学会学術大会, (巻), (号), (頁), 2001年4月..[著者] ...
閲覧 Hiromichi Yumoto, Daisuke Yamaguchi, Yoshitaka Hosokawa, Chihiro Shinohara, Tadashi Nakanishi, Hirotoshi Shimizu, Masayoshi Yamada, Hideaki Nakae and Takashi Matsuo : Expression of IL-18 and IL-18 receptor in human periodontally diseased tissue, Modern Periodontology New Directions in 21st Century-, (巻), (号), (頁), Kanagawa(Japan), June 2001..[著者] ...
閲覧 細川 義隆, 中西 正, 山口 大輔, 清水 洋利, 湯本 浩通, 尾崎 和美, 松尾 敬志 : 歯周炎病変局所におけるLARCおよびCCR6の発現, 第44回 秋季日本歯周病学会学術大会, (巻), (号), (頁), 2001年10月..[著者] ...
閲覧 山口 大輔, 細川 義隆, 湯本 浩通, 中西 正, 中江 英明, 松尾 敬志 : 歯周炎病変局所におけるIL-18とその機能に関連する分子の発現について, 第31回日本免疫学会学術集会, (巻), (号), (頁), 2001年12月..[著者] ...
閲覧 細川 義隆, 中西 正, 山口 大輔, 清水 洋利, 尾崎 和美, 中江 英明, 松尾 敬志 : 歯周炎病変局所におけるLARCおよびCCR6の発現, 第31回 日本免疫学会, (巻), (号), (頁), 2001年12月..[著者] ...
閲覧 Tadashi Nakanishi, Kanako Takahashi, Yoshitaka Hosokawa, Daisuke Yamaguchi, Chihiro Shinohara, Hiromichi Yumoto and Takashi Matsuo : Expression of macrophage inflammatory protein-3 α in human pulpitis, 80th General SEssion ofthe IADR(International Association of Dental Research), (巻), (号), (頁), San Diego(USA), March 2002..[著者] ...
閲覧 Yoshitaka Hosokawa, Tadashi Nakanishi, Daisuke Yamaguchi, Hiromichi Yumoto and Takashi Matsuo : LARC-CCR6 Interactions play an important role in CD4+ T cell accumulation in periodontal diseased tissue, 80th General Session and Exhibition of the International Association for Dental Research, (巻), (号), (頁), San Diego(USA), March 2002..[著者] ...
閲覧 山口 大輔, 細川 義隆, 篠原 千尋, 湯本 浩通, 中西 正, 中江 英明, 松尾 敬志 : 歯周炎病変局所におけるFractalkineおよびCX3CR1の発現, 第45回春季日本歯周病学会, (巻), (号), (頁), 2002年4月..[著者] ...
閲覧 Yoshitaka Hosokawa, Tadashi Nakanishi, Daisuke Yamaguchi, Kanako Takahashi, Hiromichi Yumoto, Kazumi Ozaki and Takashi Matsuo : Macrophage Inflammatory Protein 3α-CC chemokine receptor 6 interactions play an important role in CD4+ T-cell accumulation in periodontal diseased tissue., Clinical and Experimental Immunology, Vol.128, No.3, 548-554, 2002..[著者] ...
閲覧 高橋 加奈子, 中西 正, 山口 大輔, 細川 義隆, 湯本 浩通, 尾崎 和美, 中江 英明, 松尾 敬志 : 歯髄炎の病態形成におけるLARCおよびCCR6の役割, 第32回 日本免疫学会, (巻), (号), (頁), 2002年12月..[著者] ...
閲覧 位田 夏子, 尾崎 和美, 末延 慎司, 高橋 加奈子, 山口 大輔, 松尾 敬志 : S.mutans刺激によるヒト樹状細胞の成熟化の異差について, 第118回 日本歯科保存学会春季学会, (巻), (号), (頁), 2003年6月..[著者] ...
閲覧 Daisuke Yamaguchi, Tadashi Nakanishi, Kanako Takahashi, Hideaki Nakae and Takashi Matsuo : Expression of macrophage inflammatory protein-3alpha/CCL20 in human gingival epithelial cells, 81th General Session of the IADR(INternational Association of Dental Research), (巻), (号), (頁), エルサレム, June 2003..[著者] ...
閲覧 Natsuko Ida, Kazumi Ozaki, Shinji Suenobu, Kanako Takahashi, Daisuke Yamaguchi and Takashi Matsuo : Opsonized Streptococcus mutans influences maturation of human dendritic cells, The 82nd General Session of IADR Meeting, (巻), (号), (頁), Hawaii, March 2004..[著者] ...
閲覧 Yoshitaka Hosokawa, Tadashi Nakanishi, Daisuke Yamaguchi, Hideaki Nakae and Takashi Matsuo : Expression of fractalkine (CX3CL1) and its receptor, CX3CR1, in periodontal diseased tissue, Clinical and Experimental Immunology, Vol.139, No.3, 506-512, 2005..[著者] ...

過去3日以内に登録・変更された情報

(なし)

本データベースでは情報の登録,保守作業の分散を主たる目的の一つとしております.したがって,上記にリストアップされている情報の保守は個々の情報の当事者に委ねられます.

ある情報を保守する義務があるかないかは,その情報に対して権限を持っているかどうかで判断してください.もちろん情報の所有者が主に管理しなくてはならないことになりますが,権限を持っている利用者が連帯してその情報の保守を行なう義務を負っていると考えてください.

貴方がどの情報について権限を持っているかは,貴方自身の情報を閲覧してください.

Number of session users = 0, LA = 1.49, Max(EID) = 382204, Max(EOID) = 1020956.