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PERM=閲覧 福森 崇貴 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.人間科学系.心理学分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.心身健康コース])

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閲覧 福森 崇貴, 小川 俊樹 : 不快情動回避心性尺度の作成, 筑波大学心理学研究, Vol.29, (号), 125-130, 2005年..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : 自らの性別に違和感を感じ来談した男性のロールシャッハ反応, 筑波大学臨床心理学論集, Vol.20, (号), 41-49, 2005年..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : 青年期における不快情動の回避と破壊的行動との関連, カウンセリング研究, Vol.39, No.1, 11-16, 2006年..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 小川 俊樹 : 青年期における不快情動の回避が友人関係に及ぼす影響 : 自己開示に伴う傷つきの予測を媒介要因として, パーソナリティ研究, Vol.15, No.1, 13-19, 2006年..[著者] ...
閲覧 堀越 勝, 福森 崇貴, 樫村 正美 : 心的外傷後ストレス障害に対する効果的な介入について, --- ─認知処理療法(Cognitive Processing Therapy)の我が国への導入─ ---, 厚生労働科学研究研究費補助金こころの健康科学研究事業「犯罪被害者の精神健康の状態とその回復に関する研究」平成18年度 総括・分担研究報告書, (巻), (号), 143-156, (都市), 2007年4月..[著者] ...
閲覧 堀越 勝, 福森 崇貴, 樫村 正美 : 認知処理療法, トラウマティック・ストレス, Vol.6, No.1, 67-74, 2008年(0月)..[著者] ...
閲覧 堀越 勝, 福森 崇貴, 樫村 正美 : 犯罪被害者のPTSD治療「PTSDに特化した心理療法:認知処理療法」, 厚生労働科学研究研究費補助金こころの健康科学研究事業「犯罪被害者の精神健康の状態とその回復に関する研究」平成19年度 総括・分担研究報告書, (巻), (号), 105-135, (都市), 2008年4月..[著者] ...
閲覧 大山 みち子, 福森 崇貴 : 臨床心理士における犯罪被害者およびその家族の相談に関する調査, 厚生労働科学研究研究費補助金こころの健康科学研究事業「犯罪被害者の精神健康の状態とその回復に関する研究」平成19年度 総括・分担研究報告書, (巻), (号), 67-93, (都市), 2008年4月..[著者] ...
閲覧 氏原 寛, 馬場 禮子, 井上 香奈子, 福森 崇貴, 能勢 有希, 高橋 昇 : 日本ロールシャッハ学会第11回大会シンポジウム 2007年11月24日 名古屋国際会議場 ロールシャッハ法の学びとその意味, ロールシャッハ法研究, Vol.12, (号), 59-71, 2008年11月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 小川 俊樹 : 青年期における不快情動との直面を促進する要因に関する検討, パーソナリティ研究, Vol.18, No.1, 12-20, 2009年..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : 臨床心理相談室のよりよいシステム構築に向けて, 徳島大学臨床心理相談室年報, Vol.4, (号), 3-5, 2010年..[著者] ...
閲覧 駒屋 雄高, 吉野 菜穂子, 福森 崇貴 : ロールシャッハ法の学びに関する調査報告, 教育人間科学部紀要, Vol.2, No.0, 123-132, 2011年..[著者] ...
閲覧 Kawasaki Naoki and Takaki Fukumori : Psychological cost of avoiding reality is loss of self-esteem and sense of authenticity., Paper presented at the 12th Annual Meeting of Society of Personality and Social Psychology, (巻), (号), (頁), (都市), (month)2011..[著者] ...
閲覧 二宮 恒夫, 山本 真由美, 佐藤 健二, 原 幸一, 境 泉洋, 内海 千種, 福森 崇貴 : 学生の自己評価向上支援のためのFD開発の必要性, 平成22年度全学FD大学教育カンファレンスin徳島, 2011年1月..[著者] ...
閲覧 日本心理臨床学会 (編), 福森 崇貴 : 心理臨床学事典, 丸善出版, 東京, 2011年8月..[著者] ...
閲覧 宮崎 厚子, 加藤 美玲, 若松 清江, 福森 崇貴, 伊賀 淳一, 大森 哲郎 : 徳島大学病院がん心理相談活動の現状と課題, 日本サイコオンコロジー学会総会プログラム・抄録集, Vol.24, No.1, 124, 2011年9月..[著者] ...
閲覧 樫村 正美, 福森 崇貴 : アレキシサイミアからみた「感情無視」に関する利益・コストの認識効果の検討, The Japanese Journal of Research on Emotions, Vol.17, No.3, 214, 2012年(0月)..[著者] ...
閲覧 宮崎 厚子, 加藤 美玲, 若松 清江, 伊賀 淳一, 大森 哲郎, 福森 崇貴 : 徳島大学病院におけるがん心理相談の現状と課題について, 四国医学雑誌, Vol.68, No.1-2, 86-87, 2012年(0月)..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 黒田 宙見, 樫村 正美 : 感情の構造化筆記が感情調整及び自己破壊的思考に及ぼす効果, 日本心理学会第76回発表論文集, (巻), (号), 908, 2012年(0月)..[著者] ...
閲覧 黒田 宙見, 福森 崇貴 : ロールモデルがPosttraumatic Growthに及ぼす影響∼喪失体験後の認知処理に焦点を当てて∼, 日本心理学会第76回発表論文集, (巻), (号), 317, 2012年(0月)..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 高岸 百合子, 堀越 勝 : 受刑者に対する心理教育プログラムの効果検証, 日本犯罪心理学会第50回大会プログラム, (巻), (号), 37, 2012年(0月)..[著者] ...
閲覧 A Toshi Furukawa, Masaru Horikoshi, Norito Kawakami, Masayo Kadota, Megumi Sasaki, Yuki Sekiya, Hiroki Hosogoshi, Masami Kashimura, Kenichi Asano, Hitomi Terashima, Kazunori Iwasa, Minoru Nagasaku, Takaki Fukumori and C Louis Grothaus : Telephone cognitive-behavioral therapy for subthreshold depression and presenteeism in workplace: a randomized controlled trial., PLoS ONE, Vol.7, No.4, e35330, 2012..[著者] ...
閲覧 小島 一夫, 福森 崇貴, 鈴木 真吾 : やさしく学べる心理学―医療・福祉を学ぶ人のために, 北樹出版, (都市), 2012年5月..[著者] ...
閲覧 二宮 恒夫, 橋本 浩子, 芝﨑 恵, 谷 洋江, 岸田 佐智, 山本 真由美, 佐藤 健二, 原 幸一, 境 泉洋, 内海 千種, 福森 崇貴 : 自己評価の低い生徒の把握方法の検討, 子どもの心とからだ, Vol.21, No.2, 286, 2012年..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 平井 千鶴 : 看護師のがん看護経験と共感疲労との関連, 日本サイコオンコロジー学会第26回総会プログラム, (巻), (号), 104, 2013年(0月)..[著者] ...
閲覧 高岸 百合子, 堀越 勝, 福森 崇貴 : 認知行動モデルに基づく自習ワークブックの効果―3つの刑事施設の比較―, 日本犯罪心理学会第51回大会プログラム, (巻), (号), 35, 2013年(0月)..[著者] ...
閲覧 日本パーソナリティ心理学会(編), 福森 崇貴 : パーソナリティ心理学ハンドブック, 福村出版, (都市), 2013年3月..[著者] ...
閲覧 M. Watson, D. Kissane, 福森 崇貴 : がん患者心理療法ハンドブック, 医学書院, (都市), 2013年7月..[著者] ...
閲覧 Gary R. VandenBos, 福森 崇貴 : APA心理学大辞典, (発行所), (都市), 2013年9月..[著者] ...
閲覧 加藤 美玲, 宮崎 厚子, 福森 崇貴, 伊賀 淳一, 大森 哲郎 : パニック障害を抱える乳がん患者の治療継続を支援した1症例, 第37回日本心身医学会中国・四国地方会, (巻), (号), (頁), 2013年11月..[著者] ...
閲覧 堂谷 知香子, 尾形 明子, 福森 崇貴, 内富 庸介, 浅井 真理子 : 遺族ケア : 悲嘆への心理社会的介入 (特集 がん患者の抑うつへの介入効果,再考), Depression frontier, Vol.12, No.2, 23-31, 2014年..[著者] ...
閲覧 Steve Toshihisa Fukuda, Pope J. Christopher, Hiroshi Sakata and Takaki Fukumori : I Am Me !: Getting to Know Yourself through Language Lerarning, Perceptia Press, (都市), (month)2014..[著者] ...
閲覧 Olatunji O. Bunmi, McKay Dean, 福森 崇貴 : 嫌悪とその関連障害, (発行所), (都市), 2014年8月..[著者] ...
閲覧 堂谷 知香子, 尾形 明子, 福森 崇貴, 浅井 真理子 : 遺族のQOL改善に寄与する心理社会的介入要素の文献展望, 日本認知行動療法学会第40回大会プログラム, (巻), (号), (頁), 2014年11月..[著者] ...
閲覧 宮﨑 厚子, 門田 芳, 三嶋 りな, 福森 崇貴, 伊賀 淳一, 大森 哲郎 : トリプルネガティブ乳がん診断後の不安や抑うつをチーム医療で支援した若い母親の一例, 第7回日本不安症学会学術大会, 2015年2月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 堀越 勝・安藤 哲也(監訳) : 慢性疾患の認知行動療法, --- アドヒアランスとうつへのアプローチ セラピストガイド ---, 株式会社 診断と治療社, 東京, 2015年6月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 堀越 勝・安藤 哲也(監訳) : 慢性疾患の認知行動療法, --- アドヒアランスとうつへのアプローチ ワークブック ---, 株式会社 診断と治療社, 東京, 2015年6月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 松井 豊(監修) : スタンダード臨床心理学, サイエンス社, 東京, 2015年8月..[著者] ...
閲覧 宮﨑 厚子, 門田 芳, 三嶋 りな, 福森 崇貴, 多田 幸雄, 大森 哲郎 : 緩和ケアにおける臨床心理士の役割の意義と有効性の検討 ∼チームアプローチでの臨床心理士の活動状況の変化から∼, 第28回日本サイコオンコロジー学会総会, 2015年9月..[著者] ...
閲覧 川端 脩子, 福森 崇貴 : 内省への取り組みが劣等感の対処的使用に及ぼす影響, 日本心理学会第79回大会発表論文集, (巻), (号), (頁), 2015年9月..[著者] ...
閲覧 Y Hayasaka, A T Furukawa, T Sozu, H Imai, N Kawakami, M Horikoshi and Takaki Fukumori : Enthusiasm for homework and improvement of psychological distress in subthreshold depression during behavior therapy: secondary analysis of data from a randomized controlled trial., BMC Psychiatry, Vol.15, (号), 302, 2015..[著者] ...
閲覧 宮﨑 厚子, 門田 芳, 三嶋 りな, 福森 崇貴, 多田 幸雄, 大森 哲郎 : がん診療連携拠点病院における緩和ケアチームの活動∼2症例から見る心理士の役割∼, 第28回総合病院精神医学会総会, 2015年11月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : がん患者に対する心理的支援, 徳島市民病院医学雑誌, Vol.30, (号), 1-7, 2016年3月..[著者] ...
閲覧 門田 芳, 宮崎 厚子, 三嶋 りな, 福森 崇貴, 多田 幸雄, 大森 哲郎 : 徳島大学病院における血液疾患患者への心理士介入の現状, 第21回日本緩和医療学会, 2016年6月..[著者] ...
閲覧 Takaki Fukumori, T Goto, H Sato, Yuko Kawabata, Y Asada, Y Hara, T Sakamoto and H Miyake : Development, reliability, and validation of a Japanese nurse version of the ProQOL-5, The 31st International Congress of Psychology, (巻), (号), (頁), (都市), July 2016..[著者] ...
閲覧 堀越 勝, 細越 寛樹, 岩佐 和典, 福森 崇貴 : 慢性痛の認知行動療法―パイロット・スタディ版, 株式会社アノック/トライ, 東京, 2016年9月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 宮崎 厚子, 浅井 真理子 : がん医療に従事する看護師が共感疲労に至るまでの認知的反応 ―インタビューに基づく質的検討―, 第29回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム, (巻), (号), (頁), 2016年9月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : がん医療者のメンタルヘルスをどう支えるか(シンポジウム), 第29回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム, (巻), (号), (頁), 2016年9月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : 医療従事者・支援者のストレスケア(シンポジウム), 第32回日本ストレス学会学術総会プログラム, (巻), (号), (頁), 2016年10月..[著者] ...
閲覧 藤島 賢吾, 福森 崇貴, 福田 スティーブ 利久 : 日本語版Chronic Pain Acceptance Questionnaire-8(CPAQ-8J)の開発―慢性痛を抱えた大学生を対象として―, 日本心理学会第81回大会プログラム, (巻), (号), (頁), 2017年(0月)..[著者] ...
閲覧 高場 ちひろ, 福森 崇貴 : 青年期における諦めが精神的健康に及ぼす影響, 日本心理学会第81回大会プログラム, (巻), (号), (頁), 2017年(0月)..[著者] ...
閲覧 谷口 早紀, 宮崎 厚子, 與儀 耕大, 門田 芳, 井下 真利, 多田 幸雄, 福森 崇貴, 大森 哲郎 : 緩和ケアチーム体制の変化が臨床心理士の介入形態に及ぼす影響∼徳島大学病院でのチーム活動の検討から∼, 第30回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム・抄録集, 192, 2017年(0月)..[著者] ...
閲覧 高場 ちひろ, 福森 崇貴 : 青年期における諦めが精神的健康に及ぼす影響, 人間科学研究, Vol.25, (号), 36-45, 2017年..[著者] ...
閲覧 Takaki Fukumori, Hiromi Kuroda, Masaya Ito and Masami Kashimura : Effect of guided, structured, writing program on self-harm ideations and emotion regulation., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.64, No.1.2, 74-78, 2017..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : 医療従事者の共感疲労とその特徴, ストレス科学, Vol.31, No.3, 217-225, 2017年..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : 心理士のストレス (特集 医療従事者・支援者のストレスケア), 精神科, Vol.30, No.6, 543-547, 2017年6月..[著者] ...
閲覧 Takaki Fukumori, Atsuko Miyazaki, Chihiro Takaba, Saki Taniguchi and Mariko Asai : Nurses thoughts in response to witnessing the traumatic experience of cancer patients: Frequency of cognitive reactions in the development of compassion fatigue, Psycho-Oncology, Vol.26, No.Supplement 3, 148-149, (都市), Aug. 2017..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : がん医療で心理学が貢献できること∼がん医療従事者を支えるために∼(シンポジウム「現代社会の問題に心理学はどんな貢献ができるか?」), 中四国心理学会第73回大会プログラム, 9, 2017年11月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : がん医療領域で研究を行う(自主シンポジウム「がん医療における心理臨床∼がん医療で働く魅力∼」), 日本心理臨床学会第36回大会プログラム, 2017年11月..[著者] ...
閲覧 Takaki Fukumori, Atsuko Miyazaki, Chihiro Takaba, Saki Taniguchi and Mariko Asai : Cognitive reactions of nurses exposed to cancer patients' traumatic experiences: A qualitative study to identify triggers of the onset of compassion fatigue., Psycho-Oncology, Vol.27, No.2, 620-625, 2018..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : 日本心理臨床学会第36回大会 自主シンポジウム「がん医療における心理臨床∼がん医療で働く魅力∼」に参加して, 日本サイコオンコロジー学会ニューズレター, Vol.92, 6, 2018年..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 後藤 豊実, 佐藤 寛 : 看護師を対象としたProQOL日本語版(ProQOL-JN)の作成, 心理學研究, Vol.89, No.2, 150-159, 2018年..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : がん患者に対する心理療法のエッセンス, 第31回日本サイコオンコロジー学会総会 プログラム・抄録集, (巻), (号), (頁), 2018年9月..[著者] ...
閲覧 Noriko Setou, Takaki Fukumori, Kazuhisa Nakao and Masaharu Maeda : Factors related to the fatigue of relief workers in areas affected by the Great East Japan Earthquake: survey results 2.5 years after the disaster., BioPsychoSocial Medicine, Vol.12, (号), 14, 2018..[著者] ...
閲覧 Takaki Fukumori, Miyazaki Atsuko, Takaba Chihiro, Taniguchi Saki and Asai Mariko : Traumatic Events of Cancer Patients that Lead to Nurses Compassion Fatigue, The 20th International Psycho-Oncology Society World Congress and Psychosocial Academy, (都市), Nov. 2018..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴, 佐藤 仁昭, 高雄 由美子 : 認知行動療法によってQOL改善のみられた複合性局所疼痛症候群の一症例, (誌名), (巻), (号), (頁), 2018年12月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : 公認心理師とは, 日本サイコオンコロジー学会ニューズレター, Vol.96, (号), 4, 2019年..[著者] ...
閲覧 堀越 勝, 細越 寛樹, 岩佐 和典, 福森 崇貴 : 慢性痛の認知行動療法 RCT版, 株式会社アノック/トライ, 東京, 2019年8月..[著者] ...
閲覧 日本健康心理学会, 福森 崇貴 : 健康心理学事典, 丸善出版, (都市), 2019年10月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : がん医療チーム内の人間関係をどう「見立て」るか?, 第32回日本サイコオンコロジー学会総会 プログラム・抄録集, (巻), (号), (頁), 2019年10月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : 患者の怒りのマネジメント (特集 医療現場での怒り : どのように評価しどのように対応するべきか), 精神医学, Vol.61, No.11, 1325-1333, 2019年..[著者] ...
閲覧 大塚 侑希, 福森 崇貴 : 大学生を対象としたCancer Worry Scale日本語版の作成および信頼性・妥当性の検討, 徳島大学人間科学研究, No.28, 22-28, 2020年..[著者] ...
閲覧 Takaki Fukumori, Atsuko Miyazaki, Chihiro Takaba, Saki Taniguchi and Mariko Asai : Traumatic Events Among Cancer Patients That Lead to Compassion Fatigue in Nurses: A Qualitative Study., Journal of Pain and Symptom Management, Vol.59, No.2, 254-260, 2020..[著者] ...
閲覧 Hiroki Hosogoshi, Kazunori Iwasa, Takaki Fukumori, Yuriko Takagishi, Yoshitake Takebayashi, Tomonori Adachi, Yuki Oe, Yukino Tairako, Yumiko Takao, Hiroyuki Nishie, Ayako Kanie, Masaki Kitahara, Kiyoka Enomoto, Hirono Ishii, Issei Shinmei, Masaru Horikoshi and Masahiko Shibata : Pilot study of a basic individualized cognitive behavioral therapy program for chronic pain in Japan., BioPsychoSocial Medicine, Vol.14, (号), (頁), 2020..[著者] ...
閲覧 里美 絵理子, 住谷 昌彦, 伊達 久, 山口 重樹, 松岡 弘道, 福森 崇貴 : がんサバイバーの慢性疼痛をどのように理解し,どのようにマネジメントするか?, 緩和・支持・心のケア合同学術大会2020, (巻), (号), (頁), 2020年8月..[著者] ...
閲覧 髙場 ちひろ, 谷口 早紀, 福森 崇貴 : がん罹患に伴う「諦め」の特徴に関する質的研究, 緩和・支持・心のケア合同学術大会2020, (巻), (号), (頁), 2020年8月..[著者] ...
閲覧 廣田 まい, 福森 崇貴, 川﨑 直樹 : 大学生における本来感と関係的自己の可変性との関連, 日本心理学会第84回大会, (巻), (号), (頁), 2020年9月..[著者] ...
閲覧 宮下 光令(編), 福森 崇貴 : 緩和ケア・がん看護 臨床評価ツール大全, 青海社, (都市), 2020年12月..[著者] ...
閲覧 Masami Kashimura, Kenichiro Ishizu, Takaki Fukumori, Akiko Ishiwata, Amane Tateno, Toshiaki Nomura and Nancy A. Pachana : Psychometric properties of the Japanese version of the Geriatric Anxiety Inventory for community-dwelling older adults., Psychogeriatrics, Vol.21, No.3, 378-386, 2021..[著者] ...
閲覧 小杉 孝子, 松田 能宣, 山中 政子, 福森 崇貴, 井上 彰, 堀木 優志, 松沼 亮, 片岡 裕貴, 北村 英也, 片岡 健介, 松岡 洋人, 所 昭宏, 井上 義一 : 非がん呼吸器疾患の緩和ケアにおける呼吸器内科医の心理職に対するニーズ研究, 第26回日本緩和医療学会学術大会プログラム, (巻), (号), (頁), 2021年6月..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : 今,改めて「共感」を考える, 第34回日本サイコオンコロジー学会総会 プログラム, (巻), (号), (頁), 2021年9月..[著者] ...
閲覧 Yoshinobu Matsuda, Takako Kosugi, Masako Yamanaka, Takaki Fukumori, Akira Inoue, Masashi Horiki, Ryo Matsunuma, Yuki Kataoka, Hideya Kitamura, Kensuke Kataoka, Hiroto Matsuoka, Akihiro Tokoro and Yoshikazu Inoue : Expectations of respiratory physicians from psychologists in palliative care for patients with non-cancer respiratory diseases., Respiratory Investigation, (巻), (号), (頁), 2021..[著者] ...
閲覧 福森 崇貴 : コメント:河野里菜論文へのコメント, 教育臨床学研究, Vol.23, (号), 41-44, 2022年..[著者] ...

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