『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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PERM=閲覧 徳島大学.薬学研究科.附属医薬創製教育研究センター (2006年4月1日〜) または
閲覧 徳島大学.薬学部.附属医薬資源教育研究センター (〜2006年3月31日/->組織[徳島大学.薬学研究科.附属医薬創製教育研究センター])

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閲覧 Bao-Ning Su, Yoshihisa Takaishi, Tetsuya Yabuuchi, Takenori Kusumi, Motoo Tori, Shigeru Takaoka, Gisho Honda, Michiho Ito, Yoshio Takeda, Olimjon K. Kodzhimatov and Ozodbek Ashurmetov : Sesquiterpenes and Monoterpenes from the Bark of Inula macrophylla, Journal of Natural Products, Vol.64, No.4, 466-471, 2001. ...
閲覧 Mitsuru Shindo, Yusuke Sato, Takashi Yoshikawa, Ryoko Koretsune and Kozo Shishido : Stereoselective Olefination of Unfunctionalized Ketones via Ynolates, The Journal of Organic Chemistry, Vol.69, No.11, 3912-3916, 2004. ...
閲覧 Kohei Sato, Keisuke Kitakaze, Ken Sakamoto, Akira Shigenaga, Daisuke Tsuji, Kouji Itou and Akira Otaka : Chemical synthesis of human GM2 activator protein analog using SEAlide peptide-mediated one-pot multi-fragment condensation, The 6th Takeda Science Foundation Symposium on PharmaSciences, Suita, Sep. 2012..[組織] ...
閲覧 佐藤 浩平, 北風 圭介, 坂本 健, 重永 章, 辻 大輔, 伊藤 孝司, 大髙 章 : リソソーム病治療薬を指向したヒトGM2活性化タンパク質誘導体の化学合成と活性評価, 第30回メディシナルケミストリーシンポジウム, 2012年11月..[組織] ...
閲覧 Kohei Sato, Keisuke Kitakaze, Ken Sakamoto, Akira Shigenaga, Tsubasa Inokuma, Daisuke Tsuji, Kouji Itou and Akira Otaka : Development of N-glycosylated asparagine ligation and its application to total chemical synthesis of GM2 activator protein, 51th The Japanese Peptide Society, Oct. 2014..[組織] ...
閲覧 Yusuke Tsuda, Akira Shigenaga, Masaya Denda, Kohei Sato, Keisuke Kitakaze, Takahiro Nakamura, Tsubasa Inokuma, Kouji Itou and Akira Otaka : Preparation of Peptide/protein Thioesters Using a Chemical Protocol Applicable to Expressed Proteins., 51th The Japanese Peptide Society, Oct. 2014..[組織] ...
閲覧 津田 雄介, 重永 章, 傳田 将也, 佐藤 浩平, 北風 圭介, 中村 太寛, 猪熊 翼, 伊藤 孝司, 大髙 章 : 新規タンパク質チオエステル調製法の開発, 第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2014年11月..[組織] ...
閲覧 Yusuke Tsuda, Akira Shigenaga, Masaya Denda, Kohei Sato, Keisuke Kitakaze, Takahiro Nakamura, Tsubasa Inokuma, Kouji Itou and Akira Otaka : Development of chemical methodology for preparation of peptide thioesters applicable to naturally occurring peptides using a sequential quadruple acyl transfer system, ChemistryOpen, Vol.4, No.4, 448-452, 2015..[組織] ...
閲覧 Yusuke Tsuda, Akira Shigenaga, Kohei Tsuji, Masaya Denda, Kohei Sato, Keisuke Kitakaze, Takahiro Nakamura, Tsubasa Inokuma, Kouji Itou and Akira Otaka : Development of Chemistry-based Protocol for Sequence-dependent Thioesterification, American Peptide Symposium 2015, Florida, June 2015..[組織] ...
閲覧 津田 雄介, 重永 章, 辻 耕平, 傳田 将也, 佐藤 浩平, 北風 圭介, 中村 太寛, 猪熊 翼, 伊藤 孝司, 大髙 章 : タンパク質半化学合成を指向した配列特異的チオエステル化法の開発, 創薬懇話会2015 in 徳島, 2015年7月..[組織] ...
閲覧 森崎 巧也, 傳田 将也, 辻 大輔, 山本 純, 折原 賢裕, 猪熊 翼, 伊藤 孝司, 宍戸 宏造, 重永 章, 大髙 章 : 標的タンパク質の高効率同定を可能とするケミカルツールの開発研究, 第47回若手ペプチド夏の勉強会, 2015年8月..[組織] ...
閲覧 森崎 巧也, 傳田 将也, 辻 大輔, 山本 純, 折原 賢祐, 猪熊 翼, 伊藤 孝司, 宍戸 宏造, 重永 章, 大髙 章 : 標的タンパク質の効率的精製および選択的ラベル化を可能とするケミカルツールの開発研究, 第三十一回若手化学者のための化学道場, 2015年8月..[組織] ...
閲覧 森崎 巧也, 傳田 将也, 辻 大輔, 山本 純, 折原 賢祐, 猪熊 翼, 伊藤 孝司, 宍戸 宏造, 重永 章, 大髙 章 : SEAlideを利用した標的タンパク質精製ツール ''トレーサブルリンカー''の開発研究, 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2015年10月..[組織] ...
閲覧 森崎 巧也, 傳田 将也, 辻 大輔, 山本 純, 猪熊 翼, 伊藤 孝司, 重永 章, 大髙 章 : 標的タンパク質精製ツール"SEAlide-based traceable linker"の開発, 日本ケミカルバイオロジー学会第11回年会, 2016年6月..[組織] ...
閲覧 古曳 泰規, 傳田 将也, 森崎 巧也, 辻 大輔, 猪熊 翼, 伊藤 孝司, 重永 章, 大髙 章 : ''SEAL-tag''を基盤とした細胞内での標的タンパク質ラベル化法の開発, 日本ケミカルバイオロジー学会第11回年会, 2016年6月..[組織] ...
閲覧 津田 雄介, 重永 章, 辻 耕平, 傳田 将也, 佐藤 浩平, 北風 圭介, 中村 太寛, 猪熊 翼, 伊藤 孝司, 大髙 章 : タンパク質位置選択的修飾を指向したチオエステル調製法の開発, 第34回メディシナルケミストリーシンポジウム, 2016年12月..[組織] ...
閲覧 Takuya Morisaki, Masaya Denda, Jun Yamamoto, Daisuke Tsuji, Tsubasa Inokuma, Kouji Itou, Akira Shigenaga and Akira Otaka : Development of N-Sulfanylethylanilide-based Traceable Linker for Purification and Selective Labeling of Target Proteins, American Peptide Symposium 2017, Whistler, BC, Canada, June 2017..[組織] ...

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