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OWN=閲覧 住谷 さつき ([徳島大学.キャンパスライフ健康支援センター])

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閲覧 住谷 さつき, 上岡 千世, 谷口 隆英, 永峰 勲, 大森 哲郎 : 行為障害, --- 症例と考察 ---, 四国医学雑誌, Vol.56, No.5, 174-184, 2000年. ...
閲覧 住谷 さつき, 石元 康仁, 大森 哲郎 : Fluvoxamineとrisperidoneの併用が効果的であった分裂病性人格障害を伴うOCDの一症例, 精神科治療学, Vol.16, No.8, 841-845, 2001年. ...
閲覧 住谷 さつき, 谷口 隆英, 大森 哲郎 : 長期にわたる過食と嘔吐がfluvoxamineにより消失した中年男性の一症例, 臨床精神医学, Vol.31, No.3, 307-312, 2002年. ...
閲覧 原田 雅史, 住谷 さつき, 久保 均, 岡田 稔子, 西谷 弘, 大森 哲郎 : 強迫性障害におけるproton MRSによる評価, --- 特にグルタミン酸とグルタミン代謝に対して ---, 日本磁気共鳴医学会雑誌, Vol.22, No.Suppl, 248, 2002年. ...
閲覧 岡田 稔子, 原田 雅史, 西谷 弘, 大森 哲郎 : Schizophreniaにおけるproton MR spectroscopyの検討, 日本磁気共鳴医学会雑誌, Vol.22, No.Suppl, 248, 2002年. ...
閲覧 谷口 隆英, 兼田 康宏, 河上 晋也, 住谷 さつき, 大久保 晃, 大森 哲郎 : 薬原性錐体外路症状を有する症例におけるquetiapineへの切り替え効果, 臨床精神医学, Vol.31, No.3, 299-304, 2002年. ...
閲覧 住谷 さつき, 中瀧 理仁, 石元 康仁, 大森 哲郎 : fluvoxamineとrisperidoneの併用が効果的であったOCDの3症例, 強迫性障害の研究 3, (巻), (号), 69-74, 2002年. ...
閲覧 住谷 さつき, 大森 哲郎 : 難治性強迫性障害の治療, こころの科学, Vol.104, (号), 48-51, 2002年6月. ...
閲覧 沼田 周助, 住谷 さつき, 永峰 勲, 大森 哲郎 : Paroxetineが著効した幼児期発症の社会恐怖の一症例, 精神医学, Vol.44, No.12, 1321-1324, 2002年. ...
閲覧 住谷 さつき, 大森 哲郎 : 精神医学症候群ー統合失調症と周縁疾患などー, --- Ⅲ 神経症性障害,ストレス関連障害,および身体表現性障害 3)強迫性障害の治療 ---, 日本臨牀社, (都市), 2003年(0月). ...
閲覧 伊賀 淳一, 住谷 さつき, 大森 哲郎 : ) 統合失調症の前駆症状にパロキセチンとオランザピンの併用が有効であった一症例, 抗うつ薬の新たな治療戦略, (巻), (号), 66-67, 2003年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき, 大森 哲郎 : 強迫性障害の研究(5), --- 5.OCDの薬物治療応答性と臨床特徴について ---, 株式会社 星和書店, 東京, 2004年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき, 中平 仁, 瀬川 裕美子, 大森 哲郎 : 長期にわたる摂食障害が躁状態発症とともに消失した一症例, Bipolar Disorder, Vol.2, (号), 41-47, 2004年. ...
閲覧 住谷 さつき, 大森 哲郎 : OCDの薬物治療応答性と臨床特徴について, 第100回 日本精神神経学会, (巻), (号), (頁), 2004年5月. ...
閲覧 Satsuki Sumitani, Mami Matsushita, Kayoko Wada, Masahito Tomotake, Shu-ichi Ueno, Taketoshi Yamashita, Shinichi Matsumoto, Ryuji Kaji and Tetsuro Ohmori : Comparison of the temperament between obsessive-compulsive disorder and idiopathic dystonia, CINP, (巻), (号), (頁), Paris, June 2004. ...
閲覧 住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 大森 哲郎 : 薬物応答性の異なるOCDのProton MRSによる検討, 第26回 日本生物学的精神医学会, (巻), (号), (頁), 2004年7月. ...
閲覧 住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 大森 哲郎 : 薬物応答性の異なるOCDのProton MRSを用いた検討, 第6回OCD研究会, (巻), (号), (頁), 2004年11月. ...
閲覧 住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 大森 哲郎 : 薬物応答性の異なるOCDのprotonMRSを用いた検討, 厚生労働省 精神神経疾患研究委託費 精神疾患における脳の画像解析学的研究, (巻), (号), (頁), 2004年12月. ...
閲覧 住谷 さつき, 大森 哲郎 : 強迫性障害ハンドブック, --- 強迫性障害ニューロサイエンス ---, (発行所), (都市), 2005年(0月). ...
閲覧 Satsuki Sumitani, Tsunehiko Tanaka, Shin'Ya Tayoshi, Koshi Ota, Naomi Kameoka, Mizuki Morimune, Sumiko Shibuya-Tayoshi, Sawako Kinouchi, Shu-ichi Ueno and Tetsuro Ohmori : Hemodynamic changes in the prefrontal cortex during mental works as measured by multi channel near-infrared spectroscopy (NIRS), The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.Supplement, 302-303, 2005. ...
閲覧 住谷 さつき, 大森 哲郎 : 神経症圏障害のすべて Ⅲ各論 e.強迫性障害 3.治療学, 臨床精神医学, Vol.35, No.6, 843-848, 2006年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 田吉 伸哉, 田吉 純子, 木内 佐和子, 上野 修一, 大森 哲郎 : 3T1H-MRSを用いた強迫性障害の脳内代謝物の検討, 強迫性障害の研究7, (巻), (号), 15-21, 2006年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 難治性うつ病の薬物治療, Fulvoxamine Area Report, (巻), (号), 11-13, 2006年. ...
閲覧 Satsuki Sumitani, Tsunehiko Tanaka, Shinya Tayoshi, Koshi Ota, naomi Kameoka, Shu-ichi Ueno and Tetsuro Ohmori : Activation of the prefrontal cortex during the Wisconsin Card Sorting Test as measured by multichannel near-infrared spectroscopy., Neuropsychobiology, Vol.53, No.2, 70-76, 2006. ...
閲覧 Shinya Tayoshi, Satsuki Sumitani, Sumiko Tayoshi, Shu-ichi Ueno, Masafumi Harada and Tetsuro Ohmori : Acute administration of benzodiazepine did not change the level of GABA in 3T 1H-Magnetic resonance spectroscopy, (誌名), (巻), (号), (頁), Chicago, July 2006. ...
閲覧 住谷 さつき : 近赤外分光法を用いた前頭葉機能検査遂行時の脳血行動態の検討, (誌名), (巻), (号), (頁), 2006年9月. ...
閲覧 住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 田吉 伸哉, 田吉 純子, 木内 佐和子, 上野 修一, 大森 哲郎 : 3T proton MRSを用いたOCDの脳内代謝物の検討, (誌名), (巻), (号), (頁), 2006年9月. ...
閲覧 Shinya Tayoshi, Sumiko Tayoshi, Satsuki Sumitani, Masafumi Harada, Shu-ichi Ueno and Tetsuro Ohmori : Six cases of elderly patients with psychotic feature refractory to drug therapy but response to ECT, (誌名), (巻), (号), (頁), Higashihiroshima, Oct. 2006. ...
閲覧 Shinya Tayoshi, Sumiko Tayoshi, Satsuki Sumitani, Masafumi Harada, Shu-ichi Ueno and Tetsuro Ohmori : Maintenance modified electroconvulsive therapy for an elderly patient with recurrent catatonia, (誌名), (巻), (号), (頁), Higashihiroshima, Oct. 2006. ...
閲覧 住谷 さつき, 上野 修一, 石元 康仁, 谷口 隆英, 友竹 正人, 元木 郁代, 山内 健, 大森 哲郎 : 強迫性障害の薬物応答性と臨床特徴について, 精神神經學雜誌, Vol.108, No.12, 1282-1292, 2006年. ...
閲覧 Shin'Ya Tayoshi, Satsuki Sumitani, Kyoko Taniguchi, Sumiko Shibuya-Tayoshi, Shusuke Numata, Jun-ichi Iga, Masahito Nakataki, Shu-ichi Ueno, Masafumi Harada and Tetsuro Ohmori : Metabolite changes and gender differences in schizophrenia using 3-Tesla proton magnetic resonance spectroscopy (1H-MRS)., Schizophrenia Research, Vol.108, No.1-3, 69-77, 2008. ...
閲覧 住谷 さつき : 不安障害に対する評価尺度の使い方, 第27回国際神経精神薬理学会(CINP)2010総会ニュースレター, 2010年. ...
閲覧 住谷 さつき : 社交不安障害, GSKホームページ こころの薬箱, 2010年(0月). ...
閲覧 Hidehiro Umehara, Satsuki Sumitani and Tetsuro Ohmori : Restless legs syndrome with chest and back restlessness as the initial symptom, Psychiatry and Clinical Neurosciences, Vol.64, No.2, 211, 2010. ...
閲覧 Satsuki Sumitani and Tetsuro Ohmori : Clinical features in patients with obsessive-compulsive disorder with different pharmacological response, XXVII CINP CONGRESS 2010 WORLD CONGRESS, Hong Kong, June 2010. ...
閲覧 住谷 さつき, 上西 優介, 渡邊 周平, 渡部 幸奈, 秋山 麻衣, 大森 哲郎 : 近赤外線スペクトロスコピーを用いた課題の難易度と前頭葉血流変化の関連, 第32回日本生物学的精神医学会, 2010年10月. ...
閲覧 秋山 麻衣, 住谷 さつき, 大森 哲郎 : 選択性緘黙の15歳女児との心理療法過程-筆談によるコミュニケーションを通して-, 第51回日本児童青年精神医学会, 2010年10月. ...
閲覧 住谷 さつき : 第51回日本児童青年精神医学会 印象記, 精神医学, Vol.53, No.2, 200, (都市), 2011年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 第51回日本児童青年精神医学会 印象記, 精神医学, Vol.53, No.2, 200, 2011年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき, 田吉 伸哉, 中瀧 理仁, 大森 哲郎 : 高磁場MRSを用いた非侵襲的脳内代謝物質測定による統合失調症アミノ酸仮説の検討, 第7回統合失調症研究会, 2011年2月. ...
閲覧 住谷 さつき : 神経症性,ストレス関連性障害および身体表現性障害, (発行所), (都市), 2011年3月. ...
閲覧 住谷 さつき : 自閉症スペクトラムと強迫性障害(シンポジウム 自閉症スペクトラムと青年成人期精神障害の接点), 第52回日本児童青年精神医学会総会, (巻), (号), (頁), 2011年11月. ...
閲覧 住谷 さつき : 精神神経疾患領域におけるMR spectroscopy, 画像診断, Vol.32, No.6, 500-506, 2012年. ...
閲覧 住谷 さつき : 自閉症スペクトラムと青年成人期精神障害の接点 自閉症スペクトラムと強迫性障害, 児童青年精神医学とその近接領域, Vol.53, No.4, 496-500, 2012年. ...
閲覧 住谷 さつき : 認知症の診断と治療, 阿南医報, Vol.169, (号), 7, 2012年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : パニック・強迫・対人恐怖の診断と治療, めんたる・へるす, Vol.61, (号), 52-64, 2012年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 強迫性障害の神経生物学的基盤, 臨床精神医学, Vol.41, No.1, 13-20, 2012年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 認知症と栄養(シンポジウム メンタルヘルスと栄養), 第244回徳島医学会学術集会, (巻), (号), (頁), 2012年2月. ...
閲覧 住谷 さつき : メンタルヘルスと栄養 認知症と栄養, 四国医学雑誌, Vol.68, No.1-2, 9-12, 2012年. ...
閲覧 住谷 さつき : 書評 子どもの強迫性障害 診断・治療ガイドライン, 児童青年精神医学とその近接領域, Vol.54, No.2, 213-214, 2013年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 精神科領域における最近のMRIの進歩:高磁場MRSの精神疾患への応用, 精神科, Vol.22, No.4, 394-400, 2013年4月. ...
閲覧 中内 緑, 前川 美波, 曽我 彩美, 佐藤 光代, 高松 典通, 住谷 さつき, 谷口 浩一郎, 立花 直子 : 日中の眠気を主訴としPSG+MSLTを行ったが,結果の解釈が困難となった強迫神経症の一症例, 第5回日本臨床睡眠医学会, 2013年8月. ...
閲覧 住谷 さつき : 不眠, 医歯薬出版株式会社, (都市), 2014年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 精神・心療内科疾患とは, 医歯薬出版株式会社, (都市), 2014年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 発達障害, 医歯薬出版株式会社, (都市), 2014年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 薬物療法が役に立つ場合,役に立たない場合, 精神科臨床サービス, Vol.15, No.1, 53-58, 2015年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき, 大森 哲郎 : 統合失調症や気分障害のMRの最新知見バイオマーカー(Ⅲ), 株式会社 星和書店, (都市), 2015年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 強迫性障害, 株式会社 医学書院, (都市), 2015年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 強迫性障害に対する薬物療法, 臨床精神医学, Vol.44, No.11, 1497-1503, 2015年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : MRS(magnetic resonance spectroscopy)による児童青年期精神疾患の研究, 児童青年精神医学とその近接領域, Vol.56, No.5, 763-772, 2015年. ...
閲覧 住谷 さつき : 治療抵抗性強迫性障害に対するドパミン・パーシャル・アゴニストの有用性の検討, 第11回DPA研究会, 2015年1月. ...
閲覧 住谷 さつき : 神経症性,ストレス関連性障害および身体表現性障害, 株式会社 中外医学社, (都市), 2015年6月. ...
閲覧 瀧川 裕美子, 住谷 さつき : 身体表現性障害, 株式会社 中外医学社, (都市), 2015年6月. ...
閲覧 住谷 さつき : 強迫性障害, 南々社, (都市), 2015年8月. ...
閲覧 住谷 さつき : CHAPTER 5 神経症性・ストレス関連性障害および身体表現性障害, 株式会社 中外医学社, (都市), 2016年6月. ...
閲覧 住谷 さつき : 強迫症/強迫性障害に対する抗精神病薬による増強療法, 精神科治療学, Vol.32, No.4, 449-454, 2017年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 自閉症スペクトラムと強迫症/強迫性障害, 最新精神医学, Vol.22, No.3, 219-225, 2017年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 小児・児童の強迫症/強迫性障害の臨床, Depression Strategy, Vol.7, No.2, 12-14, 2017年(0月). ...
閲覧 住谷 さつき : 強迫性障害, 株式会社 中山書店, (都市), (年月日). ...

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(なし)

無効な情報 (12件)

閲覧 沼田 周助, 住谷 さつき, 永峰 勲, 大森 哲郎 : Paroxetine が著効した幼児期発症の社会恐怖の1症例, 精神医学, Vol.44, No.12, 1321-1324, 2002年.
閲覧 梶 龍兒, 大森 哲郎, 住谷 さつき, 松下 真美, 和田 香代子, 友竹 正人, 山下 剛利, 松本 真一 : 強迫性障害の研究(4), 株式会社 星和書店, (都市), 2003年(0月).
閲覧 友竹 正人, 伊賀 淳一, 木内 佐和子, 澁谷 純子, 元木 郁代, 住谷 さつき, 山内 健, 谷口 隆英, 小谷 泰教, 石元 康仁, 上野 修一, 大森 哲郎 : 統合失調症患者のQOLに影響を及ぼす諸要因に関する検討, 精神薬療研究年報, Vol.36, (号), 145-152, (都市), 2004年(0月).
閲覧 安芸 浩史, 友竹 正人, 兼田 康宏, 伊賀 淳一, 木内 佐和子, 田吉 純子, 田吉 伸哉, 元木 郁代, 森口 和彦, 住谷 さつき, 山内 健, 谷口 隆英, 石元 康仁, 上野 修一, 大森 哲郎 : 統合失調症患者の主観的及び客観的QOLと家族による生活技能評価との関連の検討, 精神薬療研究年報, Vol.37, (号), 169-175, (都市), 2005年(0月).
閲覧 住谷 さつき : CHAPTER 5 神経症性・ストレス関連性障害および身体表現性障害 2.全般性不安障害, 株式会社 中外医学社, (都市), 2016年6月.
閲覧 住谷 さつき : CHAPTER 5 神経症性・ストレス関連性障害および身体表現性障害 3.強迫性障害, 株式会社 中外医学社, (都市), 2016年6月.
閲覧 住谷 さつき : CHAPTER 5 神経症性・ストレス関連性障害および身体表現性障害 4.社会不安障害(社交不安障害), 株式会社 中外医学社, (都市), 2016年6月.
閲覧 住谷 さつき : CHAPTER 5 神経症性・ストレス関連性障害および身体表現性障害 5.身体表現性障害, 株式会社 中外医学社, (都市), 2016年6月.
閲覧 住谷 さつき : CHAPTER 5 神経症性・ストレス関連性障害および身体表現性障害 6.解離性(転換性)障害, 株式会社 中外医学社, (都市), 2016年6月.
閲覧 住谷 さつき : CHAPTER 5 神経症性・ストレス関連性障害および身体表現性障害 7.適応障害, 株式会社 中外医学社, (都市), 2016年6月.
閲覧 住谷 さつき : CHAPTER 5 神経症性・ストレス関連性障害および身体表現性障害 8.外傷性ストレス障害, 株式会社 中外医学社, (都市), 2016年6月.
閲覧 (著者) : (題名), (誌名), (巻), (号), (頁), (年月日).

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