『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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OWN=閲覧 山田 安希子

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抽出結果のリスト

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閲覧 Akiko Yamada, Naozumi Ishimaru, Rieko Arakaki and Yoshio Hayashi : T cell functions with aging in NF-kB1-deficient mice, 第37回日本免疫学会総会・学術集会, Vol.37, (号), 174, Nov. 2007. ...
閲覧 山田 安希子, 石丸 直澄, 新垣 理恵子, 林 良夫 : Ⅰ型糖尿病モデルマウスにおけるカテプシンL阻害剤を用いた治療学的解析, 第97回日本病理学会総会, Vol.97, No.1, 266, 2008年5月. ...
閲覧 Akiko Yamada, Naozumi Ishimaru, Rieko Arakaki and Yoshio Hayashi : Therapeutic analysis for autoimmune diabetes in NOD mice using specific inhibitor for cathepsin L, 第38回日本免疫学会総会・学術集会, Vol.38, (号), 93, Dec. 2008. ...
閲覧 Akiko Yamada, Takenori Yamamoto, Yuya Yoshimura, Shunichi Gouda, Satoshi Kawashima, Naoshi Yamazaki, Kikuji Yamashita, Masatoshi Kataoka, Toshihiko Nagata, Hiroshi Terada and Yasuo Shinohara : Ca2+-induced permeability transition can be observed even in yeast mitochondria under optimized experimental conditions., Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - Bioenergetics, Vol.1787, No.12, 1486-1491, 2009. ...
閲覧 Akiko Yamada, Naozumi Ishimaru, Rieko Arakaki and Yoshio Hayashi : Therapeutic Analysis by Selective Inhibition of Cathepsin L for Autoimmune Diabetes in NOD Mice, 日本免疫学会総会・学術集会, Dec. 2009. ...
閲覧 山田 安希子, 石丸 直澄, 新垣 理恵子, 林 良夫 : Ⅰ型糖尿病モデルマウスにおけるカテプシンL特異的阻害剤を用いた治療効果の検討, 日本病理学会会誌, Vol.99, No.1, 222, 2010年4月. ...

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閲覧 Akiko Yamada, Takenori Yamamoto, Naoshi Yamazaki, Kikuji Yamashita, Masatoshi Kataoka, Toshihiko Nagata, Hiroshi Terada and Yasuo Shinohara : Differential permeabilization effects of Ca2+ and valinomycin on the inner and outer mitochondrial membranes as revealed by proteomics analysis of proteins released from mitochondria., Molecular & cellular proteomics : MCP, Vol.8, No.6, 1265-1277, 2009.

本データベースでは情報の登録,保守作業の分散を主たる目的の一つとしております.したがって,上記にリストアップされている情報の保守は個々の情報の当事者に委ねられます.

ある情報を保守する義務があるかないかは,その情報に対して権限を持っているかどうかで判断してください.もちろん情報の所有者が主に管理しなくてはならないことになりますが,権限を持っている利用者が連帯してその情報の保守を行なう義務を負っていると考えてください.

貴方がどの情報について権限を持っているかは,貴方自身の情報を閲覧してください.

Number of session users = 1, LA = 1.43, Max(EID) = 393150, Max(EOID) = 1063675.