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OWN=閲覧 田端 厚之 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])

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抽出結果のリスト

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閲覧 Atsushi Tabata, Takuya Maeda, Hideaki Nagamune and Hiroki Kourai : Characterization of Pseudomonas aeruginosa Resistant to a Quaternary Ammonium Compound, Biocontrol Science, Vol.7, No.3, 147-153, 2002. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Takuya Maeda, Hideaki Nagamune and Hiroki Kourai : The Properties of Bacterial Adaptation to Mono-and Bis-Quaternary Ammonium Compounds, Biocontrol Science, Vol.8, No.1, 37-42, 2003. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Daxin Zhang, Takuya Maeda, Hideaki Nagamune and Hiroki Kourai : Microbial Contamination in Home Laundry Operations in Japan, Biocontrol Science, Vol.8, No.1, 9-18, 2003. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Fumihiko Namba, Minoru Yamada, Taeko Hasegawa, Kumiko Nakahira, Daizo Hamada, Hiroyuki Kitajima, Eiichiro Fukusaki and Itaru Yanagihara : Expression and purification of recombinant human annexin A2 in Pichia pastoris and utility of expression product for detecting annexin A2 antibody, Journal of Bioscience and Bioengineering, Vol.101, No.2, 190-197, 2006. ...
閲覧 Namba Fumihiko, Kitajima Hiroyuki, Atsushi Tabata, Nakayama Masahiro, Suehara Noriyuki, Matsunami Katsura, Yanagihara Keiko, Nishihara Masahiro, Morita Akihiro, Yamada Minoru, Kimoto Akihito, Hirano Shinya, Sekiguchi Kiyotoshi, Fujimura Masanori and Yanagihara Itaru : Anti-Annexin A2 IgM Antibody in Preterm Infants: Its Association with Chorioamnionitis, Pediatric Research, Vol.60, No.6, 699-704, 2006. ...
閲覧 垣口 貴沙, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ヒト特異的な細胞溶解毒素インターメディリシン(ILY)の膜孔形成に関わる部分構造に関する解析, 第49回日本生化学会中国・四国支部例会, 2008年5月. ...
閲覧 石川 洋子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : サルモネラ属細菌が保有する小型分子シャペロンAgsAの機能解析, 第49回日本生化学会中国・四国支部例会, 2008年5月. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Saito Shizuka, Sakakura Eriko, Shinohara Yuki, Miyoshi Soichiro, Fukushima Kou, Toshifumi Tomoyasu, Ohkuni Hisashi and Hideaki Nagamune : Streptococcus mitis-derived human platelet aggregation factor is a novel type of cholesterol-dependent cytolysin that recognizes dual receptors, cholesterol and human CD59., XVII Lancefield International Symposium on Streptococci & Streptococcal Diseases, Porto Heli, Greece, June 2008. ...
閲覧 弘田 克彦, Susilowati Heni, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 田端 厚之, 鹿山 鎭男, 湯本 浩通, 羽地 達次, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるカルシウム振動と胆管上皮細胞死, 第17回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2008年7月. ...
閲覧 田端 厚之, 齋藤 静香, 坂倉 永里子, 鈴木 圭祐, 山本 泰裕, 篠原 由樹, 福島 江, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : ヒトCD59指向性コレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識特性に関する検討, 第17回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2008年7月. ...
閲覧 廣島 理樹, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ヒト特異的細胞溶解毒素インターメディリシンの発現調節機構の解析, 第17回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2008年7月. ...
閲覧 田端 厚之 : 連鎖球菌属が産生するコレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識における多様性, 第2回 細菌学若手コロッセウム, (巻), (号), (頁), 2008年8月. ...
閲覧 三好 宗一郎, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusのヒト細胞感染現象におけるインターメディリシンと宿主細胞膜構造の役割, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月. ...
閲覧 田端 厚之, 齋藤 静香, 坂倉 永里子, 鈴木 圭祐, 篠原 由樹, 福島 江, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : コレステロール及びヒト型CD59を受容体とするCholesterol-dependent cytolysin:Sm-hPAFのコレステロール認識特性に関する検討, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月. ...
閲覧 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるヒト培養胆管上皮細胞死とgp210の細胞内分布の変動, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月. ...
閲覧 垣口 貴沙, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ヒト特異的な細胞溶解毒素インターメディリシンの膜孔形成に関与する分子構造の解析, 第120回徳島生物学会, 2008年11月. ...
閲覧 石川 洋子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : サルモネラ属細菌が保有する小型分子シャペロンAgsAのN末端とC末端領域の機能解析, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月. ...
閲覧 廣島 理樹, 友安 俊文, 小南 章, 田端 厚之, 菊池 賢, 佐々木 崇, 馬場 理, 平松 啓一, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusが保有するヒト特異的細胞溶解毒素インターメディリシンをコードするily遺伝子のプロモーター領域の解析, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月. ...
閲覧 坂倉 永里子, 田端 厚之, 齋藤 静香, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 癌標的化毒素を用いた癌療法のための効果的DDSの開発, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月. ...
閲覧 齋藤 静香, 田端 厚之, 坂倉 永里子, 鈴木 圭祐, 垣口 貴沙, 篠原 由樹, 福島 江, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識特性に関する検討, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月. ...
閲覧 田端 厚之, 篠原 由樹, 鈴木 圭祐, 友安 俊文, 長宗 秀明 : インターメディリシンの膜孔形成に携わる分子構造と機能に関する解析, 第18回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2009年6月. ...
閲覧 田端 厚之, 鈴木 圭祐, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 標的細胞膜構造がコレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識多様性に及ぼす影響, 若手研究者育成のためのワークショップ 若手コロセウム(III), 2009年10月. ...
閲覧 田端 厚之, 金 惠珍, 友安 俊文, 高麗 寛紀, 澤田 千恵子, 下野 生世, 菅井 基行, 赤松 優, 長宗 秀明 : 融合PCRイムノクロマトグラフィーによる迅速微生物検査系の構築, 日本防菌防黴学会 2009年度若手の会, 2009年12月. ...
閲覧 田端 厚之, 鈴木 圭祐, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 細胞膜構造に依存したインターメディリシンの作用特性, 第51回日本生化学会中国・四国支部例会, 2010年5月. ...
閲覧 田端 厚之, 山本 泰裕, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 2種のコレステロール依存性細胞溶解毒素を産生する川崎病患児由来Streptococcus mitis Nm-65株の病原性に関する検討, 第19回Lancefieldレンサ球菌研究会, 2010年6月. ...
閲覧 友安 俊文, 岡本 歩, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ラクトースリプレッサーLacRによるインターメディリシン遺伝子の発現抑制, 第19回Lancefieldレンサ球菌研究会, 2010年6月. ...
閲覧 山本 泰裕, 田端 厚之, 友安 俊文, 弘田 克彦, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 川崎病患児由来Streptococcus mitis Nm-65株が産生する2種類のコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子の発現とその病原性への寄与, 第57回トキシンシンポジウム, 2010年7月. ...
閲覧 増田 早智子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 血液成分によるily遺伝子の発現調節, 第63回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2010年10月. ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus anginosusが保有する細胞傷害因子に関する検討, 第63回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2010年10月. ...
閲覧 村田 貴洋, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素による宿主細胞の応答反応の検討, 第125回徳島生物学会, 2010年12月. ...
閲覧 田村 仁人, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 細菌由来タンパク質をベースとしたDDSツールの開発-標的細胞に対する選択的送達能に関する検討-, 第125回徳島生物学会, 2010年12月. ...
閲覧 田端 厚之, 山本 泰裕, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 2種のコレステロール依存性細胞溶解毒素を産生するStreptococcus mitis Nm-65株の細胞障害性に関する検討, 第33回日本分子生物学会年会 第83回日本生化学会大会 合同大会, 2010年12月. ...
閲覧 友安 俊文, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : カタボライト抑制因子CcpAによるStreptococcus intermediusのヒト特異的細胞溶解毒素intermedilysinの発現調節, 第33回日本分子生物学会年会 第83回日本生化学会大会 合同大会, 2010年12月. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Yukimasa Ohkubo, Eriko Sakakura, Toshifumi Tomoyasu, Kazuto Ohkura and Hideaki Nagamune : Investigation of a Bacterial Pore-forming Chimera Toxin for Application as a Novel Drug-delivery System Tool, Anticancer Research, Vol.32, No.6, 2323-2330, 2012. ...
閲覧 金 惠珍, 田端 厚之, 友安 俊文, 上野 友美, 内山 成人, 湯浅 恵造, 辻 明彦, 長宗 秀明 : エストロゲン作用物質が示す骨芽細胞の分化促進作用, 第53回日本生化学会中国・四国支部例会, 2012年5月. ...
閲覧 田端 厚之, 野上 明日香, 竹田 望, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子を保有するStreptococcus mitis株の毒素産生特性とヒト細胞障害性, 第21回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2012年6月. ...
閲覧 今木 英統, 友安 俊文, 増田 早智子, 田端 厚之, 長宗 秀明 : LacRはStreptococcus intermediusのily発現の主要な制御因子である, 第21回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2012年6月. ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 大倉 一人, 友安 俊文, 菊池 賢, 長宗 秀明 : β溶血性Streptococcus anginosusが保有するペプチド性溶血因子の分子特性, 第6回 細菌学若手コロッセウム, 2012年8月. ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 大倉 一人, 友安 俊文, 菊池 賢 : アンギノーサス群連鎖球菌が保有するβ溶血因子の探索とその特性, 第59回毒素シンポジウム, 2012年8月. ...
閲覧 田端 厚之, 大久保 行将, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 標的細胞に対する汎用性を高めたDDSツールの構築とその機能に関する評価, 第16回バイオ治療法研究会学術集会, (巻), (号), (頁), 2012年12月. ...
閲覧 大倉 一人, 川口 遊喜, 田端 厚之, 篠原 康雄, 長宗 秀明 : 細菌由来細胞溶解毒素のヒト側受容体との相互作用, 第16回バイオ治療法研究会学術集会, (巻), (号), (頁), 2012年12月. ...
閲覧 田端 厚之, 大久保 行将, 安養寺 夏希, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ナノ粒子の標的化技術としての表面加工システムの開発, --- 表面加工システムに用いるタンパク質転移酵素SrtA用の基質化システムの開発と検討 ---, 神戸学院大学ライフサイエンス産学連携研究センター, 2013年3月. ...
閲覧 大倉 一人, 川口 遊喜, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus anginosus由来ストレプトリジンSホモログの分子内環形成による活性制御, 第17回バイオ治療法研究会学術集会, 2013年12月. ...
閲覧 金 惠珍, 田端 厚之, 友安 俊文, 上野 友美, 内山 成人, 湯浅 恵造, 辻 明彦, 長宗 秀明 : エストロゲン作用物質が示す骨芽細胞分化促進作用の解析, 徳島生物学会, 2013年12月. ...
閲覧 田端 厚之, 安養寺 夏希, 大久保 行将, 北條 恵子, 水品 善之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ナノ粒子の標的化技術としての表面加工システムの開発, --- GFP基質パネルを用いた細菌由来タンパク質転移酵素Sortase Aのペプチド転移反応の至適化とその応用に向けて ---, 神戸学院大学ライフサイエンス産学連携研究センター, 2014年3月. ...
閲覧 (種別) : Yuki Kawaguchi, Yohei Tatematsu, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune and Kazuto Ohkura : Cytolytic Activity and Molecular Feature of Cardiotoxin and Cardiotoxin-like Basic Protein: The Electrostatic Potential Field Is an Important Factor for Cell Lytic Activity., Anticancer Research, Vol.35, No.8, 4515-4519, (発行所), (都市), Aug. 2015. ...
閲覧 Tomoko Inubushi, Mayumi Sugimoto, Haruka Kunimi, Haruka Hino, Atsushi Tabata, Naohiro Imura, Shin Abe and Norio Kamemura : Biphenyl increases the intracellular Ca2+ concentration in HL-60 cells, Fundamental Toxicological Sciences, Vol.5, No.3, 99-103, 2018. ...
閲覧 田端 厚之, 松本 愛理, 藤本 あい, 児玉 千紘, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 咽頭口腔レンサ球菌が産生する溶血毒素とその多様性, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月. ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus pseudopneumoniaeが保有するコレステロール依存性細胞溶解毒素様分子の解析, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月. ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisが産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性の多様性に関する研究, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月. ...
閲覧 児玉 千紘, 唐 卿, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus infantisが産生するInfantilysinの作用特性を明らかにする, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月. ...
閲覧 山田 拓矢, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S.anginosus由来Streptolysin Sホモログに対する宿主ヒト培養細胞の応答反応, 第91回日本生化学会大会, 2018年9月. ...
閲覧 田端 厚之, 宇都 義浩, 堀 均, 大倉 一人 : Chiral-2-nitroimidazole骨格を有するTX-2036 誘導体の開発:放射線増感能の修飾に関わる分子特性の検証, 第22回バイオ治療法研究会学術集会, 2018年12月. ...

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閲覧 Hisashi Ohkuni, Hideaki Nagamune, Nana Ozaki, Atsushi Tabata, Yuko Todome, Yukino Watanabe, Hidemi Takahashi, Kazuto Ohkura, Hiroki Kourai, Hiroki Ohtsuka, Vincent A. Fischetti and John B. Zabriskie : Characterization of recombinant Streptococcus mitis-derived human platelet aggregation factor, APMIS, Vol.120, No.1, 56-71, 2011.
閲覧 竹田 望, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisが産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性, 第65回日本細菌学会中国・四国支部総会, (巻), (号), (頁), 2012年10月.
閲覧 Atsushi Tabata, Kota Nakano, Kazuto Ohkura, Toshifumi Tomoyasu, Ken Kikuchi, A. Robert Whiley and Hideaki Nagamune : Novel Twin Streptolysin S-Like Peptides Encoded in the sag Operon Homologue of Beta-Hemolytic Streptococcus anginosus, Journal of Bacteriology, Vol.195, No.5, 1090-1099, 2013.

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