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OWN=閲覧 田端 厚之 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])

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閲覧 Atsushi Tabata, Takuya Maeda, Hideaki Nagamune and Hiroki Kourai : Characterization of Pseudomonas aeruginosa Resistant to a Quaternary Ammonium Compound, Biocontrol Science, Vol.7, No.3, 147-153, 2002. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Takuya Maeda, Hideaki Nagamune and Hiroki Kourai : The Properties of Bacterial Adaptation to Mono-and Bis-Quaternary Ammonium Compounds, Biocontrol Science, Vol.8, No.1, 37-42, 2003. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Daxin Zhang, Takuya Maeda, Hideaki Nagamune and Hiroki Kourai : Microbial Contamination in Home Laundry Operations in Japan, Biocontrol Science, Vol.8, No.1, 9-18, 2003. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Fumihiko Namba, Minoru Yamada, Taeko Hasegawa, Kumiko Nakahira, Daizo Hamada, Hiroyuki Kitajima, Eiichiro Fukusaki and Itaru Yanagihara : Expression and purification of recombinant human annexin A2 in Pichia pastoris and utility of expression product for detecting annexin A2 antibody, Journal of Bioscience and Bioengineering, Vol.101, No.2, 190-197, 2006. ...
閲覧 Fumihiko Namba, Hiroyuki Kitajima, Atsushi Tabata, Masahiro Nakayama, Noriyuki Suehara, Katsura Matsunami, Keiko Yanagihara, Masahiro Nishihara, Akihiro Morita, Minoru Yamada, Akihito Kimoto, Shinya Hirano, Kiyotoshi Sekiguchi, Masanori Fujimura and Itaru Yanagihara : Anti-Annexin A2 IgM Antibody in Preterm Infants: Its Association with Chorioamnionitis, Pediatric Research, Vol.60, No.6, 699-704, 2006. ...
閲覧 垣口 貴沙, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ヒト特異的な細胞溶解毒素インターメディリシン(ILY)の膜孔形成に関わる部分構造に関する解析, 第49回日本生化学会中国・四国支部例会, 2008年5月. ...
閲覧 石川 洋子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : サルモネラ属細菌が保有する小型分子シャペロンAgsAの機能解析, 第49回日本生化学会中国・四国支部例会, 2008年5月. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Shizuka Saito, Eriko Sakakura, Yuki Shinohara, Soichiro Miyoshi, Kou Fukushima, Toshifumi Tomoyasu, Hisashi Ohkuni and Hideaki Nagamune : Streptococcus mitis-derived human platelet aggregation factor is a novel type of cholesterol-dependent cytolysin that recognizes dual receptors, cholesterol and human CD59., XVII Lancefield International Symposium on Streptococci & Streptococcal Diseases, Porto Heli, Greece, June 2008. ...
閲覧 田端 厚之, 齋藤 静香, 坂倉 永里子, 鈴木 圭祐, 山本 泰裕, 篠原 由樹, 福島 江, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : ヒトCD59指向性コレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識特性に関する検討, 第17回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2008年7月. ...
閲覧 廣島 理樹, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ヒト特異的細胞溶解毒素インターメディリシンの発現調節機構の解析, 第17回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2008年7月. ...
閲覧 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 連鎖球菌属が産生するコレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識における多様性, 第2回 細菌学若手コロッセウム, (巻), (号), (頁), 2008年8月. ...
閲覧 三好 宗一郎, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusのヒト細胞感染現象におけるインターメディリシンと宿主細胞膜構造の役割, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月. ...
閲覧 田端 厚之, 齋藤 静香, 坂倉 永里子, 鈴木 圭祐, 篠原 由樹, 福島 江, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : コレステロール及びヒト型CD59を受容体とするCholesterol-dependent cytolysin:Sm-hPAFのコレステロール認識特性に関する検討, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月. ...
閲覧 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるヒト培養胆管上皮細胞死とgp210の細胞内分布の変動, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月. ...
閲覧 垣口 貴沙, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ヒト特異的な細胞溶解毒素インターメディリシンの膜孔形成に関与する分子構造の解析, 第120回徳島生物学会, 2008年11月. ...
閲覧 石川 洋子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : サルモネラ属細菌が保有する小型分子シャペロンAgsAのN末端とC末端領域の機能解析, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月. ...
閲覧 廣島 理樹, 友安 俊文, 小南 章, 田端 厚之, 菊池 賢, 佐々木 崇, 馬場 理, 平松 啓一, 長宗 秀明 : Streptococcus intermediusが保有するヒト特異的細胞溶解毒素インターメディリシンをコードするily遺伝子のプロモーター領域の解析, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月. ...
閲覧 坂倉 永里子, 田端 厚之, 齋藤 静香, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 癌標的化毒素を用いた癌療法のための効果的DDSの開発, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月. ...
閲覧 齋藤 静香, 田端 厚之, 坂倉 永里子, 鈴木 圭祐, 垣口 貴沙, 篠原 由樹, 福島 江, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識特性に関する検討, 第31回日本分子生物学会年会 第81回日本生化学会大会 合同大会, 2008年12月. ...
閲覧 田端 厚之, 篠原 由樹, 鈴木 圭祐, 友安 俊文, 長宗 秀明 : インターメディリシンの膜孔形成に携わる分子構造と機能に関する解析, 第18回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2009年6月. ...
閲覧 田端 厚之, 鈴木 圭祐, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 標的細胞膜構造がコレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体認識多様性に及ぼす影響, 若手研究者育成のためのワークショップ 若手コロセウム(III), 2009年10月. ...
閲覧 田端 厚之, 金 惠珍, 友安 俊文, 高麗 寛紀, 澤田 千恵子, 下野 生世, 菅井 基行, 赤松 優, 長宗 秀明 : 融合PCRイムノクロマトグラフィーによる迅速微生物検査系の構築, 日本防菌防黴学会 2009年度若手の会, 2009年12月. ...
閲覧 山本 泰裕, 田端 厚之, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 長宗 秀明, 大國 寿士 : 2種類のコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子を持つ新奇Streptococcus mitis株の解析, 第83回日本細菌学会総会, 2010年3月. ...
閲覧 田端 厚之, 鈴木 圭祐, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 細胞膜構造に依存したインターメディリシンの作用特性, 第51回日本生化学会中国・四国支部例会, 2010年5月. ...
閲覧 田端 厚之, 山本 泰裕, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 2種のコレステロール依存性細胞溶解毒素を産生する川崎病患児由来Streptococcus mitis Nm-65株の病原性に関する検討, 第19回Lancefieldレンサ球菌研究会, 2010年6月. ...
閲覧 友安 俊文, 岡本 歩, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : ラクトースリプレッサーLacRによるインターメディリシン遺伝子の発現抑制, 第19回Lancefieldレンサ球菌研究会, 2010年6月. ...
閲覧 山本 泰裕, 田端 厚之, 友安 俊文, 弘田 克彦, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 川崎病患児由来Streptococcus mitis Nm-65株が産生する2種類のコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子の発現とその病原性への寄与, 第57回トキシンシンポジウム, 2010年7月. ...
閲覧 増田 早智子, 友安 俊文, 田端 厚之, 長宗 秀明 : 血液成分によるily遺伝子の発現調節, 第63回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2010年10月. ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus anginosusが保有する細胞傷害因子に関する検討, 第63回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2010年10月. ...
閲覧 村田 貴洋, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素による宿主細胞の応答反応の検討, 第125回徳島生物学会, 2010年12月. ...
閲覧 田村 仁人, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 細菌由来タンパク質をベースとしたDDSツールの開発-標的細胞に対する選択的送達能に関する検討-, 第125回徳島生物学会, 2010年12月. ...
閲覧 田端 厚之, 山本 泰裕, 友安 俊文, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 2種のコレステロール依存性細胞溶解毒素を産生するStreptococcus mitis Nm-65株の細胞障害性に関する検討, 第33回日本分子生物学会年会 第83回日本生化学会大会 合同大会, 2010年12月. ...
閲覧 友安 俊文, 今木 英統, 田端 厚之, 長宗 秀明 : カタボライト抑制因子CcpAによるStreptococcus intermediusのヒト特異的細胞溶解毒素intermedilysinの発現調節, 第33回日本分子生物学会年会 第83回日本生化学会大会 合同大会, 2010年12月. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Yukimasa Ohkubo, Eriko Sakakura, Toshifumi Tomoyasu, Kazuto Ohkura and Hideaki Nagamune : Investigation of a Bacterial Pore-forming Chimera Toxin for Application as a Novel Drug-delivery System Tool, Anticancer Research, Vol.32, No.6, 2323-2330, 2012. ...
閲覧 金 惠珍, 田端 厚之, 友安 俊文, 上野 友美, 内山 成人, 湯浅 恵造, 辻 明彦, 長宗 秀明 : エストロゲン作用物質が示す骨芽細胞の分化促進作用, 第53回日本生化学会中国・四国支部例会, 2012年5月. ...
閲覧 田端 厚之, 野上 明日香, 竹田 望, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 長宗 秀明 : コレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子を保有するStreptococcus mitis株の毒素産生特性とヒト細胞障害性, 第21回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2012年6月. ...
閲覧 今木 英統, 友安 俊文, 増田 早智子, 田端 厚之, 長宗 秀明 : LacRはStreptococcus intermediusのily発現の主要な制御因子である, 第21回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2012年6月. ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 大倉 一人, 友安 俊文, 菊池 賢, 長宗 秀明 : β溶血性Streptococcus anginosusが保有するペプチド性溶血因子の分子特性, 第6回 細菌学若手コロッセウム, 2012年8月. ...
閲覧 田端 厚之, 中野 晃太, 大倉 一人, 友安 俊文, 菊池 賢 : アンギノーサス群連鎖球菌が保有するβ溶血因子の探索とその特性, 第59回毒素シンポジウム, 2012年8月. ...
閲覧 田端 厚之, 大久保 行将, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 標的細胞に対する汎用性を高めたDDSツールの構築とその機能に関する評価, 第16回バイオ治療法研究会学術集会, (巻), (号), (頁), 2012年12月. ...
閲覧 大倉 一人, 川口 遊喜, 田端 厚之, 篠原 康雄, 長宗 秀明 : 細菌由来細胞溶解毒素のヒト側受容体との相互作用, 第16回バイオ治療法研究会学術集会, (巻), (号), (頁), 2012年12月. ...
閲覧 田端 厚之, 大久保 行将, 安養寺 夏希, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ナノ粒子の標的化技術としての表面加工システムの開発, --- 表面加工システムに用いるタンパク質転移酵素SrtA用の基質化システムの開発と検討 ---, 神戸学院大学ライフサイエンス産学連携研究センター, 2013年3月. ...
閲覧 大倉 一人, 川口 遊喜, 田端 厚之, 長宗 秀明 : Streptococcus anginosus由来ストレプトリジンSホモログの分子内環形成による活性制御, 第17回バイオ治療法研究会学術集会, 2013年12月. ...
閲覧 金 惠珍, 田端 厚之, 友安 俊文, 上野 友美, 内山 成人, 湯浅 恵造, 辻 明彦, 長宗 秀明 : エストロゲン作用物質が示す骨芽細胞分化促進作用の解析, 徳島生物学会, 2013年12月. ...
閲覧 田端 厚之, 安養寺 夏希, 大久保 行将, 北條 恵子, 水品 善之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ナノ粒子の標的化技術としての表面加工システムの開発, --- GFP基質パネルを用いた細菌由来タンパク質転移酵素Sortase Aのペプチド転移反応の至適化とその応用に向けて ---, 神戸学院大学ライフサイエンス産学連携研究センター, 2014年3月. ...
閲覧 Onodera Takefumi, Kuriyama Isoko, Sakamoto Yuka, Kawamura Moe, Kuramochi Kouji, Tsubaki Kazunori, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune and Mizushina Yoshiyuki : 5-O-Acyl plumbagins inhibit DNA polymerase activity and suppress the inflammatory response, Archives of Biochemistry and Biophysics, Vol.573, 100-110, 2015. ...
閲覧 Yuki Kawaguchi, Yohei Tatematsu, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune and Kazuto Ohkura : Cytolytic Activity and Molecular Feature of Cardiotoxin and Cardiotoxin-like Basic Protein: The Electrostatic Potential Field Is an Important Factor for Cell Lytic Activity, Anticancer Research, Vol.35, No.8, 4515-4519, 2015. ...
閲覧 立松 洋平, 川口 遊喜, 田端 厚之, 宇都 義浩, 堀 均, 大倉 一人 : 糖付加によるTX-1877系列化合物の機能制御:放射線増感能との相関解析, 第21回バイオ治療法研究会, 2017年12月. ...
閲覧 Tatematsu Yohei, Fujita Haruhi, Hayashi Hiroki, Yamamoto Atsushi, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune and Ohkura Kazuto : Effects of the Nonsteroidal Anti-inflammatory Drug Celecoxib on Mitochondrial Function, Biological & Pharmaceutical Bulletin, Vol.41, No.3, 319-325, 2018. ...
閲覧 Tomoko Inubushi, Mayumi Sugimoto, Haruka Kunimi, Haruka Hino, Atsushi Tabata, Naohiro Imura, Shin Abe and Norio Kamemura : Biphenyl increases the intracellular Ca2+ concentration in HL-60 cells, Fundamental Toxicological Sciences, Vol.5, No.3, 99-103, 2018. ...
閲覧 日野 はるか, 岡畑 達也, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大國 寿士, 小椋 義俊, 友安 俊文, 林 哲也, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisにおけるコレステロール依存性細胞溶解毒素の遺伝子分布パターンと細胞障害性との関連性, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月. ...
閲覧 立松 洋平, 田端 厚之, 長宗 秀明, 大倉 一人 : 非ステロイド性抗炎症薬セレコキシブの細胞膜障害メカニズムの解析, 第91回日本細菌学会総会, 2018年3月. ...
閲覧 Tang Qing, Masayoshi Onitsuka, Atsushi Tabata, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : Characterizatio of anti-HER2 scFv and Fab as a targeting module for novel drug-delivery system against HER2-positive cancer, 24th IUBMB congress & 15th FAOBMB congress, Seoul, Korea, (都市), June 2018. ...
閲覧 田端 厚之, 松本 愛理, 藤本 あい, 児玉 千紘, 友安 俊文, 長宗 秀明 : 咽頭口腔レンサ球菌が産生する溶血毒素とその多様性, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月. ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus pseudopneumoniaeが保有するコレステロール依存性細胞溶解毒素様分子の解析, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月. ...
閲覧 藤本 あい, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisが産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性の多様性に関する研究, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月. ...
閲覧 児玉 千紘, 唐 卿, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 友安 俊文, 前田 伸子, 長宗 秀明 : Streptococcus infantisが産生するInfantilysinの作用特性を明らかにする, 第12回 細菌学若手コロッセウム in OKAYAMA, 2018年8月. ...
閲覧 山田 拓矢, 田端 厚之, 友安 俊文, 長宗 秀明 : S.anginosus由来Streptolysin Sホモログに対する宿主ヒト培養細胞の応答反応, 第91回日本生化学会大会, 2018年9月. ...
閲覧 田端 厚之, 宇都 義浩, 堀 均, 大倉 一人 : Chiral-2-nitroimidazole骨格を有するTX-2036 誘導体の開発:放射線増感能の修飾に関わる分子特性の検証, 第22回バイオ治療法研究会学術集会, 2018年12月. ...
閲覧 立松 三千子, 萩原 純孝, 田端 厚之, 服部 正也, 小谷 はるる, 水野 靖也, 澤木 正孝, 石黒 淳子, 吉村 章代, 片岡 愛弓, 肱岡 範, 清水 淳市, 岩田 広治 : エベロリムス服用患者におけるステロイド含有含嗽薬使用時の口腔内微生物叢の変動についての検討, 第4回日本がんサポーティブケア学会学術集会, 2019年9月. ...
閲覧 田端 厚之, 宇都 義浩, 堀 均, 大倉 一人 : Chiral-2-nitroimidazole骨格を足場としたTX-2036誘導体の特性:EGF受容体キナーゼドメインとの相互作用, 第23回バイオ治療法研究会学術集会, 2019年12月. ...
閲覧 Miho Kobayashi, Madoka Nishimura, Mina Kawamura, Norio Kamemura, Hideaki Nagamune and Atsushi Tabata : Change in membrane potential induced by streptolysin O, a pore-forming toxin: flow cytometric analysis using a voltage-sensitive fluorescent probe and rat thymic lymphocytes, Microbiology and Immunology, Vol.64, No.1, 10-22, 2020. ...
閲覧 田端 厚之 : アンギノーサス群レンサ球菌が産生するペプチド溶血毒素Streptolysin Sの特徴と細胞障害性, 第93回日本細菌学会総会, 2020年2月. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Hisashi Ohkuni, Haruka Hino, Takuya Saigo, Chihiro Kodama, QING TANG, Toshifumi Tomoyasu, Yoshitaka Fukunaga, Yasuhiko Itoh and Hideaki Nagamune : Cytotoxic property of Streptococcus mitis strain producing two different types of cholesterol-dependent cytolysins, Infection, Genetics and Evolution, Vol.85, 104483, 2020. ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 高尾 亞由子, 菊池 賢, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Cholesterol-dependent cytolysin-like adhesion protein of Mitis group streptococci, 第20回日本蛋白質科学会年会, 2020年7月. ...
閲覧 Daisuke Takamatsu, Kayo Okumura, Atsushi Tabata, Mariko Okamoto and Masatoshi Okura : Transcriptional regulator SpxA1a controls the resistance of the honey bee pathogen Melissococcus plutonius to the antimicrobial activity of royal jelly, Environmental Microbiology, Vol.22, No.7, 2736-2755, 2020. ...
閲覧 田端 厚之, 大倉 一人, 大国 寿士, 小林 未歩, 松本 愛理, 友安 俊文, 長宗 秀明 : The structural and functional diversity of cholesterol-dependent cytolysin produced from Streptococci, 第20回日本蛋白質科学会年会, 2020年7月. ...
閲覧 松本 愛理, 田端 厚之, 高尾 亜由子, 菊池 賢, 友安 俊文, 長宗 秀明 : ミチス群レンサ球菌が産生するコレステロール依存性細胞溶解毒素様の細胞接着分子の特性, 第73回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2020年10月. ...
閲覧 田端 厚之, 立松 洋平, 大倉 一人 : リアルタイム薬剤検出システムの構築試行:ミトコンドリア酸素消費速度を利用した担体からの薬剤放出特性の解析, 第24回バイオ治療法研究会学術集会, 2020年12月. ...
閲覧 Atsushi Tabata, Hisashi Ohkuni, Yasuhiko Itoh, Yoshitaka Fukunaga, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : Complete Genome Sequence of Streptococcus mitis Strain Nm-65, Isolated from a Patient with Kawasaki Disease, Microbiology Resource Announcements, Vol.10, No.1, e01239-20, 2021. ...
閲覧 Airi Matsumoto, Atsushi Tabata, Kazuto Ohkura, Hiroki Oda, Chihiro Kodama, Hisashi Ohkuni, Ayuko Takao, Ken Kikuchi, Toshifumi Tomoyasu and Hideaki Nagamune : Molecular characteristics of an adhesion molecule containing cholesterol-dependent cytolysin-motif produced by mitis group streptococci, Microbiology and Immunology, Vol.65, No.2, 61-75, 2021. ...
閲覧 Kazuto Ohkura, Yohei Tatematsu and Atsushi Tabata : Construction of a Drug Release Evaluation System: Application of Mitochondrial Respiration to Monitor Drug Release, Anticancer Research, Vol.41, No.8, 4083-4088, 2021. ...
閲覧 (種別) : Atsushi Tabata and Hideaki Nagamune : Diversity of β-hemolysins produced by the human opportunistic streptococci., Microbiology and Immunology, Vol.65, No.11, 512-529, (発行所), (都市), Sep. 2021. ...
閲覧 田端 厚之, 宇都 義浩, 大倉 一人 : UTX-51誘導体とモデル標的タンパク質との相互作用:中性子照射による終末糖化産物破壊に寄与するボロントレース化合物の開発, 第25回バイオ治療法研究会学術集会, (巻), (号), (頁), 2021年12月. ...
閲覧 田端 厚之 : ヒト口腔常在性日和見レンサ球菌が産生する溶血毒素の構造的および機能的多様性と病原性への寄与, 第95回日本細菌学会総会, (巻), (号), (頁), 2022年3月. ...
閲覧 (種別) : Kazuto Ohkura, Atsushi Tabata, Yoshihiro Uto and Hitoshi Hori : Molecular Interaction Between Boron Tracedrug UTX-51 Derivatives and Bovine Serum Albumin: Application to an Analytical Model of AGEs Destruction by Thermal Neutron Irradiation., Anticancer Research, Vol.42, No.8, 4017-4023, (発行所), (都市), Aug. 2022. ...
閲覧 (種別) : Atsushi Tabata, Airi Matsumoto, Ai Fujimoto, Kazuto Ohkura, Takuya Ikeda, Hiroki Oda, Shuto Yokohata, Miho Kobayashi, Toshifumi Tomoyasu, Ayuko Takao, Hisashi Ohkuni and Hideaki Nagamune : Dual functions of discoidinolysin, a cholesterol-dependent cytolysin with N-terminal discoidin domain produced from strain Nm-76., Journal of Oral Microbiology, Vol.14, No.1, 2105013, (発行所), (都市), Aug. 2022. ...
閲覧 田端 厚之 : 溶血毒素産生性アンギノーサス群レンサ球菌とその潜在的病原性, 月刊「細胞」, Vol.54, No.10, 54(588)-57(591), 2022年9月. ...
閲覧 田端 厚之, 大倉 一人 : C-配糖体型SGLT2阻害剤の分子特性:ヒトSGLT2モデルとの相互作用解析, 第26回日本バイオ治療法学会学術集会, 2022年12月. ...

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閲覧 弘田 克彦, Susilowati Heni, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 田端 厚之, 鹿山 鎭男, 湯本 浩通, 羽地 達次, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるカルシウム振動と胆管上皮細胞死, 第17回 Lancefieldレンサ球菌研究会, 2008年7月.
閲覧 Hisashi Ohkuni, Hideaki Nagamune, Nana Ozaki, Atsushi Tabata, Yuko Todome, Yukino Watanabe, Hidemi Takahashi, Kazuto Ohkura, Hiroki Kourai, Hiroki Ohtsuka, Vincent A. Fischetti and John B. Zabriskie : Characterization of recombinant Streptococcus mitis-derived human platelet aggregation factor, APMIS, Vol.120, No.1, 56-71, 2011.
閲覧 竹田 望, 田端 厚之, 髙尾 亞由子, 大国 寿士, 友安 俊文, 長宗 秀明 : Streptococcus mitisが産生する新規5ドメイン型コレステロール依存性細胞溶解毒素の作用特性, 第65回日本細菌学会中国・四国支部総会, (巻), (号), (頁), 2012年10月.
閲覧 Atsushi Tabata, Kota Nakano, Kazuto Ohkura, Toshifumi Tomoyasu, Ken Kikuchi, A. Robert Whiley and Hideaki Nagamune : Novel Twin Streptolysin S-Like Peptides Encoded in the sag Operon Homologue of Beta-Hemolytic Streptococcus anginosus, Journal of Bacteriology, Vol.195, No.5, 1090-1099, 2013.
閲覧 (種別) : Yuki Kawaguchi, Yohei Tatematsu, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune and Kazuto Ohkura : Cytolytic Activity and Molecular Feature of Cardiotoxin and Cardiotoxin-like Basic Protein: The Electrostatic Potential Field Is an Important Factor for Cell Lytic Activity., Anticancer Research, Vol.35, No.8, 4515-4519, (発行所), (都市), Aug. 2015.

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