徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: [浮田 浩行]/高松 純男/ステレオ型イメージスキャナを用いた3次元形状復元/画像の認識·理解シンポジウム(MIRU2004)論文集

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EID
86722
EOID
209310
Map
0
LastModified
2005年2月28日(月) 10:27:05
Operator
浮田 浩行
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
浮田 浩行
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継承
種別 必須 国内講演発表
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座
著者 必須
  1. 浮田 浩行([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座])
    役割 任意

    (日) 実験,考察,記述

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Takamatsu Sumio / (日) 高松 純男 / (読) たかまつ すみお
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) 3D Shape Reconstruction by Binocular and Photometric Stereo Methods Using Color Image Scanner

(日) ステレオ型イメージスキャナを用いた3次元形状復元

副題 任意
要約 任意

(日) 本論文では,従来よりも安価で容易に扱える形状計測装置として,``ステレオ型イメージスキャナ''を提案する.そして,従来の3光源カラーイメージスキャナを用いた フォトメトリックステレオ法に対し,さらに2眼ステレオ法を組み合わせた形状復元方法を提案する.具体的には,まず,物体表面のエッジ点の3次元情報を2眼ステレオ法で算出し,2次曲面に近似して物体表面上の反射率を求める.そして,フォトメトリックステレオ法によって物体表面全体の形状を求めるという方法である.この方法によって,従来の手法では困難であった,表面に様々な色領域が存在する物体についての形状復元が可能となる.実際に表面に様々な色を持つ円筒物体や人形を用いて形状復元実験を行い,提案手法の有効性を確認した.

キーワード 推奨
発行所 推奨 電子情報通信学会
誌名 必須 (日) 画像の認識·理解シンポジウム(MIRU2004)論文集
ISSN 任意
必須 2
必須
必須 91 96
都市 必須 東京(Tokyo/[日本国])
年月日 必須 2004年 7月 23日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意