徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: [北 研二]/Fukui Yoshikazu/Nagata Masaaki/Morimoto Tsuyoshi/注釈付きコーパスからの対話知識獲得/IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
85158
EOID
755138
Map
0
LastModified
2014年11月12日(水) 15:13:31
Operator
北 研二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
北 研二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.知能情報工学科.基礎情報工学講座
著者 必須
  1. 北 研二([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
    役割 任意

    (日) 筆頭著者として,研究手法の提案,評価,および論文執筆を担当した.

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Fukui Yoshikazu
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Nagata Masaaki
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Morimoto Tsuyoshi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Dialogue Knowledge Acquisition from Annotated Corpora

(日) 注釈付きコーパスからの対話知識獲得

副題 任意
要約 任意

(英) In this paper, we automatically deduce dialogue structures from a corpus with probabilistic methods. Each utterance in the corpus is annotated with a speaker label and an utterance type called IFT (Illocutionary Force Type). We use an Ergodic HMM (Hidden Markov Models) and the ALERGIA algorith, an algorithm for learning probabilistic automata by means of state merging, to model the speaker-IFT sequence.

(日) 話者と発話タイプの付けられたコーパスから,エルゴード的隠れマルコフモデル(HMM)および確率オートマトン学習アルゴリズムであるALERGIAアルゴリズムを用いて,発話タイプ系列を確率的にモデル化する手法について述べた.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics
ISSN 任意
必須
必須
必須 556 561
都市 必須 (英) Beijing
年月日 必須 1996年 10月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意