徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [北 研二]/Iwasa Tatsuya/混合確率文脈自由文法による確率的言語モデリング/ROCLING VIII

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EID
85153
EOID
755116
Map
0
LastModified
2014年11月12日(水) 13:54:44
Operator
北 研二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
北 研二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.知能情報工学科.基礎情報工学講座
著者 必須
  1. 北 研二([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
    役割 任意

    (日) 筆頭著者として,研究手法の提案,評価,および論文執筆を担当した.

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Iwasa Tatsuya
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Probabilistic Language Modeling Based on Mixture Probabilistic Context-Free Grammar

(日) 混合確率文脈自由文法による確率的言語モデリング

副題 任意
要約 任意

(英) This paper proposes an improved probabilistic CFG, called mixture probabilistic CFG, based on an idea of cluster-based language modeling. The basic idea of this model involves clustering a training corpus into a number of subcorpora, and then training probabilistic CFGs from these subcorpora. The resulting probabilistic CFGs become context- or topic-dependent, and thus accurate language modeling would be possible.

(日) 自然言語の確率·統計的モデルとして,混合確率文脈自由文法という新しい言語モデルを提案した.混合確率文脈自由文法では,学習データを幾つかのクラスタに分割し,各クラスタから学習した確率文脈自由文法を組み合わせることにより,場面·状況依存の言語現象を取り扱うことができるという利点がある.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) ROCLING VIII
ISSN 任意
必須
必須
必須 127 136
都市 必須 台北(Taipei/[台湾])
年月日 必須 1995年 8月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意