徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: Takezawa Toshiyuki/[北 研二]/Hosaka Junko/Morimoto Tsuyoshi/目的指向対話の連続音声認識に有用な言語的制約/IEEE International Conference on Acoustics, Speech and Signal Processing

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EID
85040
EOID
755107
Map
0
LastModified
2014年11月12日(水) 13:31:27
Operator
北 研二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
北 研二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
著者 必須
  1. (英) Takezawa Toshiyuki
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 北 研二([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
    役割 任意

    (日) 音声認識部の作成および評価実験の一部

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Hosaka Junko
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. (英) Morimoto Tsuyoshi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Linguistic Constraints for Continuous Speech Recognition in Goal-Directed Dialogue

(日) 目的指向対話の連続音声認識に有用な言語的制約

副題 任意
要約 任意

(英) This paper discusses how to apply langugae models to continuous speech recognition, and what kinds of linguistic constraints are really important for improving speech recgnition accuracy. We conducted an experiment to see how inter-phrase grammar contributes to the improvement of sentence speech recognition rates. We also describe what kinds of constraints should, or can be, used to suppress each remaining error by referring to the actual example in the experiment.

(日) 連続音声認識における言語モデルの適用について,認識精度を向上させるためには,いかなる種類の言語的制約が有効であるかについて論じた.日本語の対話データベースに基づき話し言葉のための構文規則を作成し,この規則を用いて様々な条件のもとで行なった文発声の音声認識実験の結果を 考察した.

キーワード 推奨
発行所 推奨
誌名 必須 (英) IEEE International Conference on Acoustics, Speech and Signal Processing
ISSN 任意
必須
必須
必須 801 804
都市 必須 (英) Toronto, Canada
年月日 必須 1991年 5月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意