徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [北 研二]/Kato Yasuhiko/Omoto Takashi/[矢野 米雄]/コーパスからのコロケーション抽出の比較研究: 相互情報量と仕事量基準/[自然言語処理]

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EID
84813
EOID
764504
Map
0
LastModified
2015年2月3日(火) 12:11:25
Operator
北 研二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
北 研二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 学術論文(審査論文)
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.知能情報工学科.基礎情報工学講座
  2. 徳島大学.工学部.知能情報工学科.知能工学講座
著者 必須
  1. 北 研二([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
    役割 任意

    (日) 筆頭著者として,研究手法の提案,評価,および論文執筆を担当した.

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. (英) Kato Yasuhiko
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Omoto Takashi
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 矢野 米雄
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) A Comparative Study of Automatic Extraction of Collocations from Corpora: Mutual Information vs. Cost Criteria

(日) コーパスからのコロケーション抽出の比較研究: 相互情報量と仕事量基準

副題 任意
要約 任意

(英) This paper is primarily concerned with the acquisition of collocational knowledge from corpora for use in language learning. First we discuss the importance of collocational knowledge in second langugae learning, and then take up two measures, mutual information and cost criteria, for automatically identifying or extracting collocations from corpora.

(日) 言語学習の使用に供するために,大規模な言語データであるコーパスからコロケーションに関する知識を獲得することに関し述べた.まず,第2外国語学習におけるコロケーション知識の重要性を論じ,次にコーパスからコロケーションを自動的に抽出するための尺度として,相互情報量と仕事量基準を用いた場合の比較について述べた.

キーワード 推奨
  1. (英) corpus
発行所 推奨 言語処理学会
誌名 必須 自然言語処理([言語処理学会])
(resolved by 1340-7619)
ISSN: 1340-7619 (pISSN: 1340-7619, eISSN: 2185-8314)
Title: 自然言語処理
Supplier: 言語処理学会
Publisher: Association for Natural Language Processing
 (J-STAGE  (CrossRef (No Scopus information.)
ISSN 任意
必須 1
必須 1
必須 21 33
都市 任意
年月日 必須 1994年 10月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意