徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

徳島大学ウェブサイトへのリンク

著作: 兼田 哲男/[石原 国彦]/部分構造合成法を用いたディスクブレーキ鳴き解析/日本機械学会D&D2002講演論文集

ヘルプを読む

「著作」(著作(著書,論文,レター,国際会議など))は,研究業績にかかる著作(著書,論文,レター,国際会議など)を登録するテーブルです. (この情報が属するテーブルの詳細な定義を見る)

  • 項目名の部分にマウスカーソルを置いて少し待つと,項目の簡単な説明がツールチップ表示されます.

この情報をEDB閲覧画面で開く

EID
82530
EOID
911010
Map
0
LastModified
2018年6月25日(月) 14:55:25
Operator
三木 ちひろ
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国内講演発表
言語 必須 日本語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.機械工学科.機械システム講座
著者 必須
  1. (日) 兼田 哲男
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 石原 国彦
    役割 任意

    (日) 計画,指導,論文チェック

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(日) 部分構造合成法を用いたディスクブレーキ鳴き解析

副題 任意
要約 任意

(日) 単車ではブレーキ鳴きという現象があり,商品性を損なうためこれの対策は重要である.本研究ではブレーキ鳴きを解析するために,部分構造合成法を用いた手法を確立し,それを実機に適用し,ブレーキ鳴きの条件を予測可能にした.ブレーキの摩擦係数と固有振動数の変化を図示すると,摩擦係数の上昇につれていずれかの2つの固有振動数が接近し,ついには一致するところでブレーキ鳴きが起こることが判明した.さらにこの解析法を用いて,対策指針を提案し,それを実機で確認した.

キーワード 推奨
発行所 推奨 日本機械学会
誌名 必須 (日) 日本機械学会D&D2002講演論文集
ISSN 任意
必須 ---
必須 ---
必須 ---
都市 必須 金沢(Kanazawa/[日本国])
年月日 必須 2002年 9月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意