徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

Education and Research Database (EDB), Tokushima University

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著作: [森賀 俊広]/[林 由佳子]/近藤 久美子/松尾 圭一郎/福本 英敬/[村井 啓一郎]/[富永 喜久雄]/[中林 一朗]/Transparent Conducting Amorphous Zn-Sn-O Films Deposited by Simultaneous DC Sputtering/American Vacuum Society 50th International Symposium & Exhibition

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EID
80420
EOID
220799
Map
0
LastModified
2005年3月20日(日) 14:41:28
Operator
森賀 俊広
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
森賀 俊広
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.化学応用工学科.化学プロセス工学講座
  2. 徳島大学.工学部.電気電子工学科.物性デバイス講座
著者 必須
  1. 森賀 俊広([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 林 由佳子
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Kondo Kumiko / (日) 近藤 久美子 / (読) こんどう くみこ
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《近藤 久美子 () @ 工学研究科.博士前期課程 [大学院学生] 2002年4月〜2004年3月》
    《近藤 久美子 () @ 工学部 [学部学生] 1998年4月〜2002年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  4. (英) Matsuo Keiichiro / (日) 松尾 圭一郎 / (読) まつお けいいちろう
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
    適合する可能性のある以下の学生情報を発見しました
    《松尾 圭一郎 () @ 工学部 [学部学生] 1999年4月〜2003年3月》
    《松尾 圭一郎 () @ 工学研究科.博士前期課程 [大学院学生] 2003年4月〜2005年9月》
    《松尾 圭一郎 (Matsuo Keiichiro) @ 工学研究科.博士前期課程 [大学院学生] 2003年4月〜2007年3月》
    この情報が学生所属組織の業績等に分類されるためには学籍番号の登録が必要です.テキスト記載の個人が上記に掲げた個人本人ならば,学籍番号の登録を行ってください.(編集画面では学籍番号が表示されます)
  5. (英) Fukumoto Hidetaka / (日) 福本 英敬 / (読) ふくもと ひでたか
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  6. 村井 啓一郎([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  7. 富永 喜久雄
    役割 任意 共著
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  8. 中林 一朗
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Transparent Conducting Amorphous Zn-Sn-O Films Deposited by Simultaneous DC Sputtering

副題 任意
要約 任意

(日) 酸化亜鉛-酸化スズ系透明導電性アモルファス薄膜について,その組成と透明導電性の関係を明らかにした.アモルファス構造ととっていても,アモルファス中の亜鉛の含有量が増加するに従い,イルメナイト型ZnSnO3に近い構造から逆スピネル型Zn2SnO4に近い構造へと変化していくことを示した.イルメナイト型構造中では亜鉛は6配位であるが,逆スピネル型では4あるいは6配位をとるようになるので,配位数の減少による共有結合性の増加が生じ,その結果酸素欠損が生じにくくなるので,亜鉛含有量が増加するとキャリア濃度が減少し,その結果抵抗率の上昇をもたらすことを示した.この発表の内容は,学術論文``J. Vac Sci. Tech. A (2004)''にも記載されている.

キーワード 推奨
発行所 推奨 (英) American Vacuum Society / (日) アメリカ真空学会 / (読) あめりかしんくうがっかい
誌名 必須 (英) American Vacuum Society 50th International Symposium & Exhibition
ISSN 任意
必須
必須
必須
都市 必須 (英) Baltimore, USA / (日) ボルチモア
データベース中に適合する可能性のある以下の情報を発見しました
[都市] ボルチモア (Baltimore/[アメリカ合衆国])
年月日 必須 2003年 11月 4日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意