徳島大学 教育・研究者情報データベース(EDB)

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著作: [柘植 覚]/[黒岩 眞吾]/Hara Kazuma/[北 研二]/Evaluation of ETSI Advanced Front-end and Bias Removal Method on the Japanese Newspaper Article/Proceedings of EUROSPEECH2003

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EID
79565
EOID
757456
Map
0
LastModified
2014年11月25日(火) 12:55:16
Operator
北 研二
Avail
TRUE
Censor
0
Owner
北 研二
Read
継承
Write
継承
Delete
継承
種別 必須 国際会議
言語 必須 英語
招待 推奨
審査 推奨 Peer Review
カテゴリ 推奨
共著種別 推奨
学究種別 推奨
組織 推奨
  1. 徳島大学.工学部.知能情報工学科.基礎情報工学講座
著者 必須
  1. 柘植 覚
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  2. 黒岩 眞吾(千葉大学大学院 融合科学研究科)
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  3. (英) Hara Kazuma
    役割 任意
    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
  4. 北 研二([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.情報工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.情報工学講座])
    役割 任意

    (日) 研究指導

    貢献度 任意
    学籍番号 推奨
題名 必須

(英) Evaluation of ETSI Advanced Front-end and Bias Removal Method on the Japanese Newspaper Article

副題 任意
要約 任意

(日) 本論文では,分散型音声認識システムにおける入力系の周波数特性の違いによる音声認識精度の低下を抑制するため,入力系の周波数特性を正規化する手法を提案した.提案手法は,実時間で駆動し,各フレームで最近の平均音素パラメータを探し,周波数特性を正規化するバイアスを計算する手法である.提案手法の有効性を検証するため日本語連続音声認識実験を行った結果,提案手法は入力系の周波数特性が変動しても,音声認識精度の低下は少なく,有効であることがわかった.

キーワード 推奨
発行所 推奨 International Speech Communication Association
誌名 必須 (英) Proceedings of EUROSPEECH2003
ISSN 任意
必須 ---
必須 ---
必須 2145 2148
都市 必須 ジュネーブ(Geneva/[スイス連邦])
年月日 必須 2003年 9月 初日
URL 任意
DOI 任意
PMID 任意
NAID 任意
WOS 任意
Scopus 任意
評価値 任意
被引用数 任意
指導教員 推奨
備考 任意